楽しかったですぅ~石川!!
音は全然良くないし、パイプ椅子の幅は狭いし、
収容人数からすると、会場が広く感じるのですけど、
とっても楽しめました。雰囲気が良かったからだね♪
A~Dまでのブロックに入れた方は狭く感じたと思う。
EFはね、ちょっと遠いのよ、メイン&センターステが。
当然モニターも遠いの。後方は1個しかないし。
で、去年の新潟もそうだったけど、
この遠いEFブロは照明もあまり届かないから暗めなの。
Eブロから1段高くなるから1列目の方はよく見えるね。
DブロとEブロの間に花道があって、
D3ブロとE3ブロの間にバクステが来るようになってます。
バクステ側の花道の真中に台があるから、
そこに立つと奥まで見えるようになる仕組み。
EブロとFブロの間の通路にも横にトロッコが通って、
たぶんメンバーそれぞれ1回は登場したと思います。
1部は親子席が大量に作られていて、
さすが平日の昼間!!って感じだったなぁ。
2部はバクステ側花道に精力的に相葉さんが走って行ってた。
私は1部はD3ブロ後方、2部はE2ブロ前方でした。
なので、両部ともに翔さんソロの時に近いの。
特に1部はセクシーだったなぁ。
全身見られてる事を多分に意識しながら
踊る翔さんの自尊心に満ちた男っぽい表情から
何とも言えない色気が立ち上っていて。
2部はもう少し、肩の力が抜けててラフで
余裕があって、それはそれでまたカッコいいんだけどね。
憎たらしいくらいなんだけどね。
ほんっっと余裕よねーーーーーーーーーだっ。
あなたは全身視神経ですかって位、余裕綽々なの。
ふぅ。かなわないんだからなぁ。
でも、だから好きだし。信頼してるのですけど。
朝、嵐ご一行様が乗るはずだった飛行機に
大野くんが乗り遅れて、
一人で小松空港入りしたそうです。
理由は明確にはしなかったけど、
大野くんのミスではない感じ。
小松空港からはスタッフと合流出来て、
無事に会場入りしたそうですが、
メンバーも心配しただろうし、
大野くんも冷や冷やだったろうなぁ。
そのせいがあるのかないのかは不明だけど、
1部の生歌はやけに不安定な大野くんなのでした。
翔くんはラジオや雑誌で、
石川県は初めて行く土地だなんて言ってしまって、
クレームのお葉書を頂いたりして、
ラジオでは訂正してたけど、
『Wink up』誌上では「石川」の所が「滋賀」って
誤植になってて、全然意味がなかったって。
6年前に石川で公演した時も
石川だっていうのに「調子はどうだ仙台!!」って
思いっきり言ってしまった過去があるので、
ここはちゃんと謝りましょうということになり、
マイクを通さず生声で「どうもすみませんでした!!」と
天を仰ぎ、目を閉じて、声を振り絞って謝罪する翔くん。
「体育会系かよ」ってニノに突っ込まれてましたが、
男っぽくてステキな生声でした。
2部では自らのパフパフ事情を嬉しそうに説明する翔くん。
もう、ベビーパウダーをパフパフされてないんだそうです。
なぜならば、潤くんがスパッツをくれたそうな。
単に汗止め機能だけに留まらない、
筋肉の動きをスムーズに補助する役目もある
イチローモデルの高性能スパッツ。
お誕生日プレゼントって事らしい(笑)
でも、可愛いの。
衣裳合わせの時から『ラブシチュエーション』の時は
裾を片方たくしあげようって決めてたから、
1回スパッツ脱ぐんですって。
ニノに「だからあの時、出てくるのが遅いんだよ」って
言われてたけど、そのこだわりが可愛いよね。
てか、単に私があの着こなしが大好きだから
余計にそう思うのかもしれないけど。
でも、下半身はスパッツにお任せだけど、
上半身パフパフデビューを果たしたそうです。
「くそベビーパウダーくせえ奴誰だ!」って
メンバー4人に近寄ってにおいをかいだ結果、
結局自分がにおいの発信源だったっていう(笑)
だって、腕をトントンてはたくと
白い粉がプワァ~って飛び散るほどつけられてるの。
「においしない??」って聞いてたけど、
客席まではさすがにしないの。残念だけど。
その白い粉を手招きするように仰ぐお客さんに
ニノが「何のご利益もないよ。頭よくなったりしないよ」って。
散々一人で汗かいて、赤子の匂いがする翔さんが
たっぷりいじられてましたが、
2部の最後のご挨拶で、実は他の4人も
オープニング衣裳の前にパフパフされてる事を
ニノがカミングアウトしてくれました。
知らないのは翔さんだけだったみたいね。
あはは。可愛いなぁ。
うらあらしは1部が『感謝カンゲキ雨嵐』
一番最初のタイトルは『グリーンヒル』とか
『街を見下ろす丘』とかでカッコよかったのに
何故か微妙なタイトルに社長がしてしまったそう。
台詞から始まる案も、社長発だそうです。
台詞を考えたのはニノ本人。
2部が『いつまでも』
これ、とってもステキだったの。
座って落ち着いた状態で歌う嵐、
聞き惚れる観客って感じの空気が。
翔くんのラップ、大野くんのフェイク、
潤くん、ニノ、相葉さんのメロディの
バランスがとっても良くて気持ちよかった。
歌が終わった後に相葉さんがラップの途中に入る
「オォ」の1回目をついつい気持ちよくなって
言ってしまった事を告白。
すると翔くんが「言ってもいいよ」と。
相葉さんは「その言い方が気に入らない」って
ちょいスネてみせて(笑)
翔「………じゃあ言ってもいいよ」
雅「だぁかぁらぁ~、その言い方がイヤ」
翔「………………………………言ってください」
ニッコリ笑顔の雅紀くん。
近寄る翔くん。
雅「ベビーパウダーくさいっ!」
翔「ごめん 僕もう先を急ぐ」
雅「オォ」
2人、嬉しそうな笑顔。
雅「嵐って楽しいね~」←ほんっと可愛い笑顔。
こんな感じで和やかな石川公演でした。
落ち着いたらまたゆっくり感想を書けたらいいのですが。
と思いつつ、フェイドアウト。
次回は広島に行って参ります。
ちなみに『とんがりコーン』CMは何一つ未捕獲。
『山田太郎ものがたり』5話は、
放送時間の遅れを修正してしまったもので(爆)
音は全然良くないし、パイプ椅子の幅は狭いし、
収容人数からすると、会場が広く感じるのですけど、
とっても楽しめました。雰囲気が良かったからだね♪
A~Dまでのブロックに入れた方は狭く感じたと思う。
EFはね、ちょっと遠いのよ、メイン&センターステが。
当然モニターも遠いの。後方は1個しかないし。
で、去年の新潟もそうだったけど、
この遠いEFブロは照明もあまり届かないから暗めなの。
Eブロから1段高くなるから1列目の方はよく見えるね。
DブロとEブロの間に花道があって、
D3ブロとE3ブロの間にバクステが来るようになってます。
バクステ側の花道の真中に台があるから、
そこに立つと奥まで見えるようになる仕組み。
EブロとFブロの間の通路にも横にトロッコが通って、
たぶんメンバーそれぞれ1回は登場したと思います。
1部は親子席が大量に作られていて、
さすが平日の昼間!!って感じだったなぁ。
2部はバクステ側花道に精力的に相葉さんが走って行ってた。
私は1部はD3ブロ後方、2部はE2ブロ前方でした。
なので、両部ともに翔さんソロの時に近いの。
特に1部はセクシーだったなぁ。
全身見られてる事を多分に意識しながら
踊る翔さんの自尊心に満ちた男っぽい表情から
何とも言えない色気が立ち上っていて。
2部はもう少し、肩の力が抜けててラフで
余裕があって、それはそれでまたカッコいいんだけどね。
憎たらしいくらいなんだけどね。
ほんっっと余裕よねーーーーーーーーーだっ。
あなたは全身視神経ですかって位、余裕綽々なの。
ふぅ。かなわないんだからなぁ。
でも、だから好きだし。信頼してるのですけど。
朝、嵐ご一行様が乗るはずだった飛行機に
大野くんが乗り遅れて、
一人で小松空港入りしたそうです。
理由は明確にはしなかったけど、
大野くんのミスではない感じ。
小松空港からはスタッフと合流出来て、
無事に会場入りしたそうですが、
メンバーも心配しただろうし、
大野くんも冷や冷やだったろうなぁ。
そのせいがあるのかないのかは不明だけど、
1部の生歌はやけに不安定な大野くんなのでした。
翔くんはラジオや雑誌で、
石川県は初めて行く土地だなんて言ってしまって、
クレームのお葉書を頂いたりして、
ラジオでは訂正してたけど、
『Wink up』誌上では「石川」の所が「滋賀」って
誤植になってて、全然意味がなかったって。
6年前に石川で公演した時も
石川だっていうのに「調子はどうだ仙台!!」って
思いっきり言ってしまった過去があるので、
ここはちゃんと謝りましょうということになり、
マイクを通さず生声で「どうもすみませんでした!!」と
天を仰ぎ、目を閉じて、声を振り絞って謝罪する翔くん。
「体育会系かよ」ってニノに突っ込まれてましたが、
男っぽくてステキな生声でした。
2部では自らのパフパフ事情を嬉しそうに説明する翔くん。
もう、ベビーパウダーをパフパフされてないんだそうです。
なぜならば、潤くんがスパッツをくれたそうな。
単に汗止め機能だけに留まらない、
筋肉の動きをスムーズに補助する役目もある
イチローモデルの高性能スパッツ。
お誕生日プレゼントって事らしい(笑)
でも、可愛いの。
衣裳合わせの時から『ラブシチュエーション』の時は
裾を片方たくしあげようって決めてたから、
1回スパッツ脱ぐんですって。
ニノに「だからあの時、出てくるのが遅いんだよ」って
言われてたけど、そのこだわりが可愛いよね。
てか、単に私があの着こなしが大好きだから
余計にそう思うのかもしれないけど。
でも、下半身はスパッツにお任せだけど、
上半身パフパフデビューを果たしたそうです。
「くそベビーパウダーくせえ奴誰だ!」って
メンバー4人に近寄ってにおいをかいだ結果、
結局自分がにおいの発信源だったっていう(笑)
だって、腕をトントンてはたくと
白い粉がプワァ~って飛び散るほどつけられてるの。
「においしない??」って聞いてたけど、
客席まではさすがにしないの。残念だけど。
その白い粉を手招きするように仰ぐお客さんに
ニノが「何のご利益もないよ。頭よくなったりしないよ」って。
散々一人で汗かいて、赤子の匂いがする翔さんが
たっぷりいじられてましたが、
2部の最後のご挨拶で、実は他の4人も
オープニング衣裳の前にパフパフされてる事を
ニノがカミングアウトしてくれました。
知らないのは翔さんだけだったみたいね。
あはは。可愛いなぁ。
うらあらしは1部が『感謝カンゲキ雨嵐』
一番最初のタイトルは『グリーンヒル』とか
『街を見下ろす丘』とかでカッコよかったのに
何故か微妙なタイトルに社長がしてしまったそう。
台詞から始まる案も、社長発だそうです。
台詞を考えたのはニノ本人。
2部が『いつまでも』
これ、とってもステキだったの。
座って落ち着いた状態で歌う嵐、
聞き惚れる観客って感じの空気が。
翔くんのラップ、大野くんのフェイク、
潤くん、ニノ、相葉さんのメロディの
バランスがとっても良くて気持ちよかった。
歌が終わった後に相葉さんがラップの途中に入る
「オォ」の1回目をついつい気持ちよくなって
言ってしまった事を告白。
すると翔くんが「言ってもいいよ」と。
相葉さんは「その言い方が気に入らない」って
ちょいスネてみせて(笑)
翔「………じゃあ言ってもいいよ」
雅「だぁかぁらぁ~、その言い方がイヤ」
翔「………………………………言ってください」
ニッコリ笑顔の雅紀くん。
近寄る翔くん。
雅「ベビーパウダーくさいっ!」
翔「ごめん 僕もう先を急ぐ」
雅「オォ」
2人、嬉しそうな笑顔。
雅「嵐って楽しいね~」←ほんっと可愛い笑顔。
こんな感じで和やかな石川公演でした。
落ち着いたらまたゆっくり感想を書けたらいいのですが。
と思いつつ、フェイドアウト。
次回は広島に行って参ります。
ちなみに『とんがりコーン』CMは何一つ未捕獲。
『山田太郎ものがたり』5話は、
放送時間の遅れを修正してしまったもので(爆)