先日、新型インフルエンザ・ワクチンを投与された。救急当番をすることがあるためだ。本来ならば整形外科にはインフルエンザ患者は来ないはずだが、腰痛を訴える患者の中にまぎれているかもしれない。実際、当番日に腰痛患者の熱を測ると時々発熱して38度近い患者がいる。何事も予防が大事だ。
ところで、インフルエンザと言えば、タミフル。原料にシキミ酸という物質を使うらしいが、これが八角から抽出していて歩留まりが悪いため、八角が高騰し、タミフルが一時期、品不足になるんではないかと騒がれていたときもあった。まさに、ど~する? タミフル♪(古っ!)なんて状態だったが、コーヒー粕などから安価に抽出できる方法を山口大学の松下教授が開発したため、今後はそれほど心配がいらなくなる可能性が高いらしい。
そのため八角の高騰、品不足も落ち着いてきたようだ。というわけで、インフルエンザ~タミフルつながり(?)から八角を入れて叉焼を作った。タミフルは八角が原料なら八角はインフルエンザに効果があるのでは、と思えるのだが、シキミ酸、八角を摂取しても効果はないらしい。まあ、ねぎと生姜をたっぷり入れたのでこの叉焼も「風邪」に全く効果がないと言うわけではなかろう(笑)

作り方は以前のとおり。ただ、煮汁は以前に作った時に冷凍保存しておいた物にしょうゆとみりん、砂糖を適当に足した。
ところで、インフルエンザと言えば、タミフル。原料にシキミ酸という物質を使うらしいが、これが八角から抽出していて歩留まりが悪いため、八角が高騰し、タミフルが一時期、品不足になるんではないかと騒がれていたときもあった。まさに、ど~する? タミフル♪(古っ!)なんて状態だったが、コーヒー粕などから安価に抽出できる方法を山口大学の松下教授が開発したため、今後はそれほど心配がいらなくなる可能性が高いらしい。
そのため八角の高騰、品不足も落ち着いてきたようだ。というわけで、インフルエンザ~タミフルつながり(?)から八角を入れて叉焼を作った。タミフルは八角が原料なら八角はインフルエンザに効果があるのでは、と思えるのだが、シキミ酸、八角を摂取しても効果はないらしい。まあ、ねぎと生姜をたっぷり入れたのでこの叉焼も「風邪」に全く効果がないと言うわけではなかろう(笑)
作り方は以前のとおり。ただ、煮汁は以前に作った時に冷凍保存しておいた物にしょうゆとみりん、砂糖を適当に足した。
作ったことありません。
ラーメン屋さんのチャーシューは、ちょこっとしかないせいか、とても美味しく感じます。
それで作ってみようと、作り方を探したこと幾度かありましたが、レシピを見るとチャーシューと煮豚が違う点は、オーブンに入れるか入れないかだけのような気がして、「じゃぁすぐできる煮豚の方にしよう。」と、チャーシューを作る筈だったのがいつも煮豚に変更するパターンになっています。 意志が弱いのですよね。 らく~な方に流れてしまいます。
同じような味付けでも、やっぱりオーブンで焼いたチャーシューの方が美味しいですか?
じゃ、やっぱり私も今までどおり、煮豚で行きますw
だいたいバラ肉など脂の強い場合はロースト中心にすることが多いです。
煮豚による方法以外に
オーブン(SOB-14)を使用
http://blog.goo.ne.jp/dr_ortho/e/c090a04ef88471a56755d7e229df191b
スモーカーでスローロースト
http://blog.goo.ne.jp/dr_ortho/e/e4c2b11e5c1446f9b9613baf5f7e802e
漬け込んだ後、ロースト
http://blog.goo.ne.jp/dr_ortho/e/0f629566e6601d0ab9ab72be8421f4ba
http://blog.goo.ne.jp/dr_ortho/e/0748fc30df8b5b4058e9f17d5abfe51c
ドライラブ後、ロースト、煮汁へ
http://blog.goo.ne.jp/dr_ortho/e/b6f5ce037d9f22478244e3e218f605ef
ご参考までに
一番おいしいと思うのはスモーカーでゆっくり時間をかけてスローローストした豚ばら肉だと思います。余分な脂が抜けて肉も柔らかく香りもよいです。ただ、つきっきりになるので気持ち的にも時間的にも余裕がないと出来ません。