KinKi Kids、CDデビュー10周年おめでとうございます。
……って、遅くなりましたが(爆)
22日は我が家でPCと格闘しておりまして、
HDDの復旧を試みたものの完全にお釈迦でして、
データ全滅に茫然自失だった為、
うっかり忘れており(オイ)
後日、ドーム参加組のお話を聞いたり、
残念ながら不参加だった方のお話を聞いたりしました。
『まごまご嵐』の最初のCMでは
いつもと違った『39』CMのver.が流れて
可愛かったですよね~。
公演チケットを手に出来なかったので、
グッズだけを買い求めに、はるばる地方からも
たくさんファンの方々がお見えになった事でしょう。
せつないなぁ。ホント、せつない。ね。
昨晩は、PCの内臓HDDの入れ替え作業をしつつ、
V6の10th AnniversaryコンサートのDVD
『musicmind』(Aver.4枚組)を見ていた為、
22日の東京ドームの状況を想像すると
なんだかとってもせつなくなってしまったの。
それぞれのグループが
自分たちのファンに対しての気持ちの表し方や
感謝の方法やそのスタンスや距離感や温度には
それぞれの考え方や個性があって然るべきですし、
それぞれのグループのファンの皆様が納得していれば、
部外者の私がとやかく言う話ではないので、
あえては何も申しませんが、
VコンDVDを見ていて、あのお祝いの期間、
私は幾度となくとても幸せな気持ちになれた事を
思い出していました。
6人の主演映画を公開したり、ミュージアムを作ったり、
新作のフルアルバムをリリースしたりもしてくれた。
テレビにも6人でたくさん出てくれた。
そして、待望の全国ツアー&握手会!
V6は10周年を迎える数年前辺りから
全国ツアーを行っておらず、代々木一箇所、
もしくは代々木と大阪での公演しか
コンサートを催していなかったので、
10周年はなるべく全国のファンの皆の所へ
僕らの方から出向きたいとの熱い想いを実現させる為に
メンバー自らスタッフを説き伏せて
精力的にイベントに関わってくれたことが
その気持ちが伝わってくることが幸せでね。
嬉しくて!楽しくて!だったなぁ~と。
イベントやコンサートを何回も行える事が幸せだと言っていた
剛くんの顔とか見てたら、私も幸せになった。
コンサートだけじゃなく、イベントとか、
コンサート合宿とか、握手会の映像も見ていて、
10周年のお祝いに向けて、Vもファンも一緒になって
盛り上げようとしてるのが凄く素敵なの。
11月1日の代々木イベントでサプライズで
ファンが『愛なんだ』にあわせて
歌とペンライトの人文字でお祝いしたり、
コンサートツアーの代々木最終公演のアンコール2回目で
ジェット風船を飛ばしたり、
ファンの方からも彼らに感謝の気持ちをこめて
お祝いを贈りましたよね。
どちらも企画もV6ファンの代表の方々が、
ファミリークラブにかけあって成功させたのですよね。
特にジェット風船は有志の自腹だったのよね。
その気持ちに感謝しつつ、タイミングに合わせて
目一杯膨らませて飛ばしたものです。
懐かしく幸せな記憶として残っています。
なぜか、V6の10周年の年は嵐くんたちの口から
「10周年」という単語が頻繁に出てきて、
まだ4年もあるのになんなんだろうなぁと
私は思っていました。
同じW杯のマスコットキャラクターとして
CDデビューした先輩たちの記念の年だから、
少なからず自分たちの未来図を思い描いていたのかな?
それからは10周年を意識した言葉を聞かなくなったので、
すっかり私の頭からは消えていましたが、
翔くんが東京ドームでのコンサートは
10周年の時とかに出きればいいなぁと
なんとなく考えていた事を知り、
また頭を過ぎり始めたのです。
ひとつの通過点であることは勿論なのですが、
やはり10年と言えばひとつの区切り。
いろいろ皆で楽しめる事をうすぼんやりとでも
考えてくれたりしているのかなぁなんて、ね。
どんな形でも構わないけれど、
心から祝福したいと思うすべてのファンの気持ちを
受け入れてくれるようなスタイルであることを
私は心から願っています。
10周年のその時。
私は、あなたは、あの人たちは
何を想い、どこにいるのでしょうね。
みんなが笑顔でいられたらいいな。
涙を流すことがあっても、嬉し泣きならいいな。
すべての人の想いを叶えるのは
大人の事情もあるでしょうし、難しいことですが、
その理想に向けて、努力を惜しまない嵐であることを
私は信じています。
◆WEB拍手を押して下さった皆様◆
ポチっと押して下さって
ありがとうございました~♪
……って、遅くなりましたが(爆)
22日は我が家でPCと格闘しておりまして、
HDDの復旧を試みたものの完全にお釈迦でして、
データ全滅に茫然自失だった為、
うっかり忘れており(オイ)
後日、ドーム参加組のお話を聞いたり、
残念ながら不参加だった方のお話を聞いたりしました。
『まごまご嵐』の最初のCMでは
いつもと違った『39』CMのver.が流れて
可愛かったですよね~。
公演チケットを手に出来なかったので、
グッズだけを買い求めに、はるばる地方からも
たくさんファンの方々がお見えになった事でしょう。
せつないなぁ。ホント、せつない。ね。
昨晩は、PCの内臓HDDの入れ替え作業をしつつ、
V6の10th AnniversaryコンサートのDVD
『musicmind』(Aver.4枚組)を見ていた為、
22日の東京ドームの状況を想像すると
なんだかとってもせつなくなってしまったの。
それぞれのグループが
自分たちのファンに対しての気持ちの表し方や
感謝の方法やそのスタンスや距離感や温度には
それぞれの考え方や個性があって然るべきですし、
それぞれのグループのファンの皆様が納得していれば、
部外者の私がとやかく言う話ではないので、
あえては何も申しませんが、
VコンDVDを見ていて、あのお祝いの期間、
私は幾度となくとても幸せな気持ちになれた事を
思い出していました。
6人の主演映画を公開したり、ミュージアムを作ったり、
新作のフルアルバムをリリースしたりもしてくれた。
テレビにも6人でたくさん出てくれた。
そして、待望の全国ツアー&握手会!
V6は10周年を迎える数年前辺りから
全国ツアーを行っておらず、代々木一箇所、
もしくは代々木と大阪での公演しか
コンサートを催していなかったので、
10周年はなるべく全国のファンの皆の所へ
僕らの方から出向きたいとの熱い想いを実現させる為に
メンバー自らスタッフを説き伏せて
精力的にイベントに関わってくれたことが
その気持ちが伝わってくることが幸せでね。
嬉しくて!楽しくて!だったなぁ~と。
イベントやコンサートを何回も行える事が幸せだと言っていた
剛くんの顔とか見てたら、私も幸せになった。
コンサートだけじゃなく、イベントとか、
コンサート合宿とか、握手会の映像も見ていて、
10周年のお祝いに向けて、Vもファンも一緒になって
盛り上げようとしてるのが凄く素敵なの。
11月1日の代々木イベントでサプライズで
ファンが『愛なんだ』にあわせて
歌とペンライトの人文字でお祝いしたり、
コンサートツアーの代々木最終公演のアンコール2回目で
ジェット風船を飛ばしたり、
ファンの方からも彼らに感謝の気持ちをこめて
お祝いを贈りましたよね。
どちらも企画もV6ファンの代表の方々が、
ファミリークラブにかけあって成功させたのですよね。
特にジェット風船は有志の自腹だったのよね。
その気持ちに感謝しつつ、タイミングに合わせて
目一杯膨らませて飛ばしたものです。
懐かしく幸せな記憶として残っています。
なぜか、V6の10周年の年は嵐くんたちの口から
「10周年」という単語が頻繁に出てきて、
まだ4年もあるのになんなんだろうなぁと
私は思っていました。
同じW杯のマスコットキャラクターとして
CDデビューした先輩たちの記念の年だから、
少なからず自分たちの未来図を思い描いていたのかな?
それからは10周年を意識した言葉を聞かなくなったので、
すっかり私の頭からは消えていましたが、
翔くんが東京ドームでのコンサートは
10周年の時とかに出きればいいなぁと
なんとなく考えていた事を知り、
また頭を過ぎり始めたのです。
ひとつの通過点であることは勿論なのですが、
やはり10年と言えばひとつの区切り。
いろいろ皆で楽しめる事をうすぼんやりとでも
考えてくれたりしているのかなぁなんて、ね。
どんな形でも構わないけれど、
心から祝福したいと思うすべてのファンの気持ちを
受け入れてくれるようなスタイルであることを
私は心から願っています。
10周年のその時。
私は、あなたは、あの人たちは
何を想い、どこにいるのでしょうね。
みんなが笑顔でいられたらいいな。
涙を流すことがあっても、嬉し泣きならいいな。
すべての人の想いを叶えるのは
大人の事情もあるでしょうし、難しいことですが、
その理想に向けて、努力を惜しまない嵐であることを
私は信じています。
◆WEB拍手を押して下さった皆様◆
ポチっと押して下さって
ありがとうございました~♪