WHAT'S HOT?
バイオチップ
- サガエメ:キーアイテムの一種。魔具のデータベースを復旧させる為の記憶媒体らしい。
開かれしアビスの門と魔王
- エンサガ:(エンサガクエスト説明文)傷ついたベニスズメと合流し、ついにアンリを追い詰めたシノン。しかし、アンリは落ち着いた口調で己の正体をほのめかす。一方その頃、四魔貴族たちが不穏な動きを見せていた。
- エンサガ:期間限定イベントの一種。
追跡!タチアナと石と不思議な人形
- エンサガ:(エンサガクエスト説明文)二つのディステニィストーンを預かったまま姿を消したタチアナ。シリウスとソティは、タチアナの足取りを追うが、一足違いになるばかり・・・・・・。果たして、ディステニィストーンを手にしたタチアナの目的とは!?→【開戦!海上に吼える十字砲火】
初陣!闇の皇女ソティ
- インサガ:エンサガクエストでは、【出陣!光の皇子シリウス】とセットとなっており、【出陣!皇子シリウスと皇女ソティ】というタイトルになっている。→【追跡!タチアナと石と不思議な人形】
出陣!光の皇子シリウス
- エンサガ:(エンサガクエスト説明文)ベント帝国の息子シリウスは、父、ダイムラー皇帝に連れられ祠の偵察へと向かった。同じ頃、シリウスの双子の妹である皇女ソティは、モニカと共にランスへ向かった。魔物のうごめく、それぞれの地で双子の待ち受ける運命とは・・・・・・。→【初陣!闇の皇女ソティ】
ウナギパイ
- サガエメ:キーアイテムの一種。安価な品物。安くて美味しい幸せの味だが、材料に関しては問題がある。
デブリスフロー
- サガリベ:[BP]29[対象]敵全体[威力]27[範囲]遠[効果]物理防御力-5 [修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と大地の書IIIと50万クラウンを支払う。冥術Lv20、地術Lv20以上で術法研究所で修得。>12-15の効果があり、【フラッシュファイア】【レストレーション】【デスレイン】同様に追加された合成術は、III巻に収録されている。
レイスフォーム
- サガリベ:[BP]17[対象]自分[効果]自身を霊体と化す[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と大地の書IIと30万クラウンを支払う。冥術Lv10、地術Lv10以上で術法研究所で修得。(変化系術)レイス状態になり技が選択不可能となる代わりに、物理攻撃と状態異常を無効化する。
サンドストーム
- サガリベ:[BP]14[対象]敵全体[威力]14[範囲]遠[効果]暗闇(35%)[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と大地の書Iと10万クラウンを支払う。
ヴォーテクス
- サガリベ:[BP]18[対象]敵味方全体[範囲]遠[効果]強化効果消去[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と疾風の書IIと30万クラウンを支払う。冥術Lv10、風術Lv10以上で術法研究所で修得。>68の効果があり、複数回行動中に消去されてしまう場合もある。合成術の奥義書は、チョントウ城の三の丸の1Fに置かれている。
ダークスフィア
- サガリベ:[BP]12[対象]敵単体[威力]-[範囲]遠[効果]現在のHPを1/2にする割合ダメージ[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と疾風の書Iと10万クラウンを支払う。空圧波同様>55の効果があり、割合ダメージであるため、HPが高いほど、大きなダメージを与える。
速射カッター
- サガエメラルドビヨンドに登場する機関銃技の一つで我流技に当たる。
竜槍ゲイボルグ
- サガエメ:(+3)[評価値]9[威力]78[ガード率]36%[能力値ボーナス](メカ)HP+145、筋力+13、技術力+8、運動性+8、体力+8、知力+8、集中力+8、斬防御+10、打防御+10、突防御+15、熱防御+5、冷防御+5、雷防御+5[メカ技]びっくりソード[効果]行動前ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の大剣+3⇒憤怒な罪、精霊石×1。
- サガエメ:(+2)[評価値]8[威力]65[ガード率]36%[能力値ボーナス](メカ)HP+135、筋力+11、技術力+7、運動性+7、体力+7、知力+7、集中力+7、斬防御+9、打防御+9、突防御+13、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]びっくりソード[効果]行動前ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜槍ゲイボルグ+3⇒権威の誇示、隕石×1、竜鱗×1、精霊石×40。竜鱗の大剣+2⇒憤怒な罪、精霊石×1。
- サガエメ:(+1)[評価値]6[威力]42[ガード率]36%[能力値ボーナス](メカ)HP+75、筋力+8、技術力+5、運動性+5、体力+5、知力+5、集中力+5、斬防御+7、打防御+7、突防御+10、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+3[メカ技]びっくりソード[効果]行動前ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜槍ゲイボルグ+2⇒権威の誇示、黒曜石×2、竜鱗×1、自然銀×2。竜鱗の大剣+1⇒憤怒な罪、精霊石×1。
- サガエメ:薙刀の一種。[評価値]5[威力]31[ガード率]36%[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+7、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]びっくりソード[効果]行動前ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜槍ゲイボルグ+1⇒権威の誇示、魔石×2、竜鱗×1、精霊石×20。竜鱗の大剣⇒憤怒な罪、精霊石×1。
コンパス(SSG)
ビスケット
- サガエメ:キーアイテムの一種。安価な品物。安くとも、こんがりサクサクで美味しいお菓子。
面制圧
- サガエメラルドビヨンドに登場する汎用両手銃技の一つ。
竜鱗の大剣
- サガエメ:(+3)[評価値]9[威力]80[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+145、筋力+8、技術力+8、運動性+8、体力+8、知力+13、集中力+8、斬防御+10、打防御+15、突防御+10、熱防御+5、冷防御+5、雷防御+5[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜槍ゲイボルグ+3⇒貪食な罪、精霊石×1。
- サガエメ:(+2)[評価値]8[威力]66[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+135、筋力+7、技術力+7、運動性+7、体力+7、知力+11、集中力+7、斬防御+9、打防御+13、突防御+9、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の大剣+3⇒権威の誇示、隕石×1、竜鱗×1、精霊石×40。竜槍ゲイボルグ+2⇒貪食な罪、精霊石×1。
- サガエメ:(+1)[評価値]6[威力]44[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+75、筋力+5、技術力+5、運動性+5、体力+5、知力+8、集中力+5、斬防御+7、打防御+10、突防御+7、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+3[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の大剣+2⇒権威の誇示、黒曜石×3、竜鱗×1、自然銀×2。竜槍ゲイボルグ+1⇒貪食な罪、精霊石×1。
- サガエメ:[評価値]5[威力]32[ガード率]34%[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+4、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+7、集中力+4、斬防御+5、打防御+7、突防御+5、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の大剣+1⇒権威の誇示、魔石×2、竜鱗×1、精霊石×20。竜槍ゲイボルグ⇒貪食な罪、精霊石×1。
2刀流(現象)
- ロマサガ3リマスター版ではどうやらメイン技→サブ武器の順になっているようで、最初の技のバフやデバフが後の攻撃に乗る。基本的にはメリットだが、【ゴールデンバット】の【振り逃げ】は後の攻撃で透明が解除されるデメリットになっている。
朱鳥術
- >12がうまいこと言い当てている通り、炎というより「鳥」のイメージで構成した傾向が強いように思える。リヴァイヴァも不死鳥だし。
- >20は術のテキスト読んだことはないのだろうか?私はヒートウェイヴは陽炎という光学現象での攻撃だから太陽術に属するのは納得できるかなぁ。そしてエアスラッシュは空気の剣で切る技なので朱雀の司る空気に属する技で不思議ではないかな。ついでに言えば流楠さんも太陽と炎の違いには触れてたけど朱鳥術が炎だけだとは言ってないしそこでエアスラッシュを空気ではなく炎に分類するのは暴論だと思う。
ミトコンドリア
- サガエメ:キーアイテムの一種。ヴァルコイネン神官長から貰ったブヨブヨした物体。
ノーマーム
- サガエメラルドビヨンドに登場する片手銃の一つでブラッドギアに当たる。
楽園世界
- シェルターに避難した家族のように本当にこの世界が必要な生き物を誘う事はないのが今作の神らしい所かもしれない。
- 何が幸せなのかの答えは各々の中にあることを体現した世界。ここを楽園と看做して立ち止まるもよし、ここが楽園でないと感じて先に進むもよし、元いた場所のほうがよかったと感じて後戻りするもよし。すべては自由であり、すべては自分の判断にゆだねられている。
ネンエキ
- サガエメ:キーアイテムの一種。ネンマク柱から採取したベタベタした液体。
スピリットバスター
- サガエメラルドビヨンドに登場する汎用両手銃技の一つで我流技に当たる。
竜鱗の宝剣
- サガエメ:(+3)[評価値]9[威力]69[ガード率]26%[能力値ボーナス](メカ)HP+145、筋力+8、技術力+8、運動性+8、体力+8、知力+13、集中力+8、斬防御+10、打防御+10、突防御+15、熱防御+5、冷防御+5、雷防御+5[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の剣+3⇒傲慢な罪、精霊石×1。
- サガエメ:(+2)[評価値]8[威力]57[ガード率]26%[能力値ボーナス](メカ)HP+135、筋力+7、技術力+7、運動性+7、体力+7、知力+11、集中力+7、斬防御+9、打防御+9、突防御+13、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の宝剣+3⇒権威の誇示、隕石×1、竜鱗×1、精霊石×40。竜鱗の剣+2⇒傲慢な罪、精霊石×1。
- サガエメ:(+1)[評価値]6[威力]35[ガード率]26%[能力値ボーナス](メカ)HP+75、筋力+5、技術力+5、運動性+5、体力+5、知力+8、集中力+5、斬防御+7、打防御+7、突防御+10、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+3[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の宝剣+2⇒権威の誇示、黒曜石×3、竜鱗×1、自然銀×2。竜鱗の剣+1⇒傲慢な罪、精霊石×1。
- サガエメ:短剣の一種。[評価値]5[威力]25[ガード率]26%[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+4、技術力+4、運動性+4、体力+4、知力+7、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]突撃ナイツ[効果]行動後ガード、バトルメンバーが不足するごとに連携始動時連携率+10%[ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の剣⇒色欲な罪、精霊石×1。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]竜鱗の宝剣+1⇒権威の誇示、魔石×2、竜鱗×1、精霊石×20。竜鱗の剣⇒傲慢な罪、精霊石×1。
長剣(武器系統)
- サガスカ:例外的に不得意武器の設定を克服する手段がある武器系統。ロール「二刀の戦士」をセットし、この武器系統を2個装備している間だけは、どんなキャラも不得意判定がなくなる。
Romancing Sa・Ga 2 ZeRo
- エンサガ:(後編)タームの巣に水を流した直後、モールのシエロ達が、ノエルの指示で掘った穴によって水はターム側に流れ、セルマは白金の大帝と合流した。一方でテレルテバに到着したノエルは、次元転移の研究を続けているオアイーブとサグザーのいる塔へと向かった。次元転移装置自体は完成しているようで、次元転移してきた者達がやって来たポイントからワープに必要なエネルギー量を分析し、次元転移してきたブラックも協力する。タームの巣から帰還するワグナス達であったが、このターム達は囮で、本隊はテレルテバに向かっていた。
- タームを迎撃するべくテレルテバの塔に向かい、オアイーブのいる第一塔へはセルマが向かい、ノエルはサグザーのいる第二塔へ向かい、そこでタームソルジャーのオスキツと対峙する。戦いの末、オスキツは敗れ、その強さに感服したノエルは試作段階である吸収の法を用いてオスキツのエネルギー、記憶、能力を吸収した。この能力にワグナスも興味を持つ一方で、魔物特有の本能に乗っ取られるリスクをノエルは懸念する。当時のクィーンを倒し、セルマ達を次元転移装置で転送した後、七英雄もまた転送を行い、別次元へと旅立とうとしていた。
- ターム達の戦いの末に七英雄と呼ばれた者達であったが、ワグナスはこの地に残り続けていることに危機感を感じ、オアイーブとサグザーの手によって転送が開始される。しかし、オアイーブの父親は次元転移にかかる負荷を七英雄に与えたまま別次元へと追放を試みる。これは、ノエルがオアイーブと身分違いの関係でありながら接していた事に加え、天敵であるタームを吸収したことに不服を感じた事が原因であり、七英雄は古代人への憎悪を抱えたまま転送され、オアイーブは父親と袂を分かち、サグザーと共に現地に残留を続けるのであった。
- エンサガ:(前編)古代人の七英雄のいる時代へワープしたセルマ達であったが、タームの巣にてはぐれてしまい、ホークとブッチャーはノエルと遭遇し、白金の大帝は、ボクオーンとダンターグと遭遇し、セルマはターム達に襲われている所をクジンシーに助けられるが、落とし穴に落としたタームを怒らせてしまい、ロックブーケに助けられる。セルマは七英雄の力を借りたい要望を伝え、ワグナスの居場所へと案内を受ける。一方で、スービエは海の主の娘を人質にとったうえで海の主の力を借りて、タームの巣に水を流す用意を行っていた。
- その一方でホーク達を連れたノエルは、ワグナスの居場所に辿り着き、別次元からやって来た者達の報告を行うと、オアイーブと共に研究している次元転移との関連性を示し、ノエルは一度テレルテバへと帰還した。この後に、ロックブーケとクジンシーはセルマを連れてワグナスと合流するが、クジンシーが勝手に持ち場を離れたことで、ターム達の巣に水を流す策が漏洩してしまい、穴のバイパスのルートを変更して七英雄たちに向かうように仕向けられ、既に注水は始まってしまった。
勝利の詩
- 終盤くらいの槍レベルかつシャドサ込みで1回使うとダメージが1.5〜2倍弱まで上がる。3ターン以上掛かるような状況なら基本的に使ったほうが得。器用さ以外の物理攻撃系ステータスが上がるため弓や小剣には恩恵がほぼない(一部腕力依存などあるため完全に無駄ではない)。腕力素早さともに上がるが、2項目がダメージに直接乗算されるわけではないため体術に特に有効ということはなく他技と効果は同等。魔力にはかなり有効だが、そもそも魔力依存の術の威力がかなり低い。
白銀の女帝と砂漠の城
- エンサガ:(エンサガクエスト説明文)螺旋の塔で新たな魔貴族、ダンタリオンを倒したシノン。幻影から解放されたものの、ベニスズメは見つからず、辺り一帯を探すことに。そんな、手分けをするべく別行動を取った面々の眼前に、それぞれ因縁あるものが現れる。
- エンサガ:期間限定イベントの一種。
不得意武器
- 長剣に関しては、ロール「二刀の戦士」をセットしたうえで、長剣を2本装備している間に限り、不得意扱いではなくなる。
二刀の戦士
- これをセットし、なおかつ長剣を2本装備させている間は、長剣が本来不得意武器のキャラクターであっても、不得意扱いではなくなる。
ジュンカンコウタイ
- サガエメ:キーアイテムの一種。ジュンカン宮に封印されていた究極の力。
タームソルジャー戦記
- エンサガ:数千年前にタームの勢力が猛威を振るっていた頃、古代人側では七英雄の台頭によって形勢が逆転しつつあった。その中でタームソルジャーの一人であるオスキツも大将軍となることを目標にしつつ、同じタームソルジャーのエゴイと共に鍛練を続けていた。エゴイが157勝156敗と勝ち越しをしていた時期に入隊が決まり、王族のアドリアナを母親に持つチキータに見送られ、オスキツは一人、ハーガの森で修行を続けていた。3年後、オスキツもまた入隊が決まるが、アドリアナからエゴイがノエルに討たれ戦死した報告を受ける。
- ノエル打倒に向けてオスキツは兵士養成機関である蟻の穴に入門し、上官の軍曹であるウルバノから指導を受けることになり、オスキツよりも遥かに強いウルバノであるが、ノエルはそれよりも強い事を聞かされる。また、同門には百人隊長である父親を持つジョーバーがおり、オスキツが持ち上げることができる岩よりも更に大きな岩を持ち上げることができた。2年後、オスキツは兵長となり、新兵であるハビ達を従える立場となった一方で、故郷にいたチキータの手紙から結婚した報告を聞かされる。
- オスキツがエゴイの墓参りにやって来た際に、後からジョーバーが現れ、ジョーバーもまた七英雄と因縁があり、母親がボクオーンに討たれた話を聞く。その数年後、百人隊長となったオスキツは共に支援部隊に配属され、ノエルが潜伏する地域に向かっていた。その場所では嫁いだチキータが住む村があり、夫は既に昨年に起きた隣村での戦いにて戦死していた。ノエルが出現した報告を受けてオスキツは単独で突撃するが、ジョーバーからの報告は誤報であり、ノエルを発見することはできなかった。
- オスキツがチキータのいる村へ戻ってきた頃、人間達は七英雄の台頭によって立ち上がり、チキータはその一般兵の槍を受けて倒れている姿があった。一方でノエルは、当時のクィーンであるヘルミオネのいる王宮付近に出現し、その場所で軍曹のウルバノを両断して倒しており、古代人が住むテレルテバ襲撃の際に、オスキツはノエルと対峙することになる。→【Romancing Sa・Ga 2 ZeRo】
トゥインクルスター
- サガエメラルドビヨンドに登場する片手銃の一つでネコ武器に当たる。
シコウコウタイ
- サガエメ:キーアイテムの一種。シコウ宮に封印されていた究極の力。
コキュウコウタイ
- サガエメ:キーアイテムの一種。コ宮に封印されていた究極の力。
メガラニカ
ギアドライブ
- 本作でカウンター攻撃が軒並み消えたのは、もしかするとこのシステムとの兼ね合いが良くなかったからではないだろうか。
花畑
- エクスカリバーはバルカン砲の上位互換となる兵器攻撃で、バルカン砲の入手の利便性に若干の難があることから、手に入れておくと結構便利。
- 辰巳出版版の攻略本ではこの小世界のイベントに言及されている。ネタバレ防止のためどこにあるのかはぼかされているが、エクスカリバーを「オススメの武器」として1グループに攻撃できる性能含めて紹介しているあたり、「絶対取り逃さないように」というメッセージと見て取れる。 (M1号)
魔王殿!四魔貴族、集結!
- エンサガ:かつて七英雄を倒した最終皇帝の黄金の帝王は、戦いの末に七英雄の憎悪を吸収し、人々から恐れられ、岩に拘束された姿があった。自身もおぞましき魔神と化することを恐れ、わずかに残された善なる光を希望を託し、切り離そうとしていた。黄金の帝王が善なる光を切り離した事で、憎悪に抗う術を失い、その直後に現れたのは、【海上移動要塞バンガード、発進!】においてセルマの声を聞いた別次元の黄金の帝王と黄金の帝王の善なる光を継承した白銀の皇帝が現れる。
- 一方でセルマは、海底宮にてパブカが仕掛けた生命の天秤の呪術を打ち破り、逃亡したパブカを追って魔王殿のあるピドナへ向かっていた。姉妹であるサラとエレンの案内を受けて魔王殿へ突入するが、魔物との戦いでセルマは負傷したことが影響し、ビューネイとの戦いで傷一つ与えることができずに退却する。退却した先で遭遇したのはアラケスであり、そこで聞かされたのは、逃亡したパブカが生命の天秤の呪術の呪詛返しを受けて衰弱死していた事と、宿命の子である並行世界のサラと少年を使い魔王復活の儀式を行うことが伝えられる。
- 一方で白銀の皇帝は、エロールを呼び出し、再び黄金の帝王と一つになることを願い出ていた。しかし、黄金の帝王と一つになる事で、黄金の帝王が与えた光に結び付いていた白銀の皇帝の魂は消滅し、セルマを含む人々から白銀の皇帝の記憶が無くなることを意味していた。白銀の皇帝は、セルマの存在そのものが自分の生きた証であると語り、エロールは白銀の皇帝の覚悟を受け入れ、黄金の帝王と一つになった存在、白金の大帝と化した。同時にセルマを含む人々から白銀の皇帝の記憶は失われ、魔王殿での戦いの最中に白金の大帝が姿を現す。
- セルマは、生命の天秤の呪術で出現した底なし沼から救い出した人物が白金の大帝であることを察するが、白銀の皇帝でも黄金の帝王でも無い、別の存在となっていた白金の大帝に記憶はなく、ただセルマを守るべく誕生した存在であることを告げる。魔王殿の最上階では、宿命の子同士の戦いによる魔王復活の儀式が行われ、その戦いの末に、少年はサラを倒し、魔王と化していた。魔王と化した少年は、アビスゲートを解放し、アビスの核へと向かい、その場所に辿り着くことで、世界は死の宿星によって喰らい尽くされてしまう。
- 解放されたアビスゲートからアビスへ突入するセルマ達は、少年を追うが、四魔貴族が立ち塞がり、倒しても幾度と復活を繰り返していた。これを打開するべくセルマは七英雄の力を欲し、その要求を受け入れた白金の大帝は、アビス内に渦巻く破滅の力を切り裂き、次空間を出現させる。次空間の水面には奈落城と呼ばれる逆さの魔王殿が移し出され、その水面に身を投じた先には、古代人の七英雄が住む世界があった。
アメイヤ アシュリン
- >18 正確には、灰色の魔女に敗れたルートでのラストバトルで戦う相手であり、1回目は全き世界、2回目は多様なる楽園となり、3回目以降は、灰色の魔女と戦う前に行うリトグラムピース(完成させると本物の灰色の魔女に暗闇の耐性が無い話が聞ける)を完成させると多様なる楽園、それ以外だと全き世界と戦う事になる(1回目と2回目で両方と戦っているため、【Ticket for the Beyond】所持している際の強化条件を満たしている)。
レムリア
ショウカコウタイ
- サガエメ:キーアイテムの一種。ショウカ宮に封印されていた究極の力。
シルバーリリィ
デスレイン
- サガリベ:[BP]19[対象]敵全体[威力]18[範囲]遠[効果]即死(30%)[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と清水の書IIIと30万クラウンを支払う。冥術Lv20、水術Lv20以上で術法研究所で修得。>16-18の効果があり、水術の特性があるため、炎の壁で蒸発させて無力化させることができる。
イルストーム
- サガリベ:[BP]14[対象]敵全体[範囲]遠[効果]毒(50%)[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と清水の書IIと30万クラウンを支払う。冥術Lv10、水術Lv10以上で術法研究所で修得。>41>43の効果があり、合成術の奥義書は、エイルネップの塔の2Fの中央に置かれている。ダメージが無い代わりに毒の発動率は【ポイゾナスブロウ】より高い。
ポイゾナスブロウ
- サガリベ:[BP]8[対象]敵単体[威力]16[範囲]遠[効果]毒(40%)[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と清水の書Iと10万クラウンを支払う。>32の効果があり、合成術の奥義書は、サバンナの地下にある白アリの巣のクィーンの居場所付近に置かれている。毒のダメージは、敵味方共に1/10のダメージを与えるため、HPが100万以上の場合、毎ターン99999のダメージを与える。
ゴーストライト
- サガリベ:[BP]12[対象]敵単体[範囲]遠[効果]魅了(50%)[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と火炎の書IIと30万クラウンを支払う。冥術Lv10、火術Lv10以上で術法研究所で修得。>26の効果があり、合成術の奥義書は、魔女のほこらに置かれている。
ヘルファイア
- サガリベ:[BP]9[対象]敵単体[威力]21[範囲]遠[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、冥府と火炎の書Iと10万クラウンを支払う。>81>83の効果があり、合成術の奥義書は、東のダンジョンの一本道の途中にある穴の奥にある。今作では冥術の特性でサラマンダーを焼き尽くす形となり、火術だけに耐性を付けていてもダメージを軽減することができず、火術の特性を無効にしていれば、ダメージを無効にできる。
黒いタイル
- サガエメ:リトグラムピースの一種。不思議な力を感じるタイル。
レストレーション
- サガリベ:[BP]30[対象]味方全体[威力]100[効果]HP回復、スタン・石化・戦闘不能以外の状態異常回復[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、天空と疾風の書IIIと50万クラウンを支払う。天術Lv20、風術Lv20以上で術法研究所で修得。>14-16の効果があり、戦闘不能が回復できない代わりに、生命の雨のようにLPコストは発生しない。
太陽風
- サガリベ:[BP]25[対象]敵全体[威力]25[範囲]遠[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、天空と疾風の書IIと30万クラウンを支払う。天術Lv10、風術Lv10以上で術法研究所で修得。>47-48の効果があり、旧作同様>24の効果はなく、熱雷属性から、天術・風術の特性を持つ。
妖精光
- サガリベ:[BP]7[対象]自分[効果]素早さ+3[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、天空と疾風の書Iと10万クラウンを支払う。>22の効果があり、合成術の奥義書は、トバの崖に置かれている。
プリズムライト
- サガリベ:[BP]11[対象]敵全体[範囲]遠[効果]混乱(40%)[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、天空と清水の書IIと30万クラウンを支払う。天術Lv10、水術Lv10以上で術法研究所で修得。混乱は>20の仕様により、最初から同士討ちをするような挙動を起こす場合があり、敵側は行動パターンの行動制限が無くなる。合成術の奥義書は、サラマットのサバンナとユウヤンを結ぶ、マンティスゴッドの出現場所に置かれている。
ダイアモンドダスト
- サガリベ:[BP]13[対象]敵全体[威力]15[範囲]遠[修得条件]術法研究所で合成術の開発が可能になった後、天空と清水の書Iと10万クラウンを支払う。合成術の奥義書は、ナゼール海峡の南部にある。
ホークチェイサー
- サガエメラルドビヨンドに登場する斧技の一つで武器固有技に当たる。
シャドウダガー
- サガエメ:(+3)[評価値]8[威力]44[ガード率]30%[能力値ボーナス](メカ)HP+135、筋力+7、技術力+11、運動性+7、体力+7、知力+7、集中力+7、斬防御+9、打防御+9、突防御+13、熱防御+4、冷防御+9、雷防御+4[メカ技]急速前進[効果]弱点攻撃時に威力+15%。メカの冷属性の防御+9は、適切に加算されている。
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]鋼の短剣+1⇒幻想の真実、黒曜石×2、巨獣の骨×1、叫びの根×12。シャドウダガー+1⇒幻想の真実、黒曜石×2、巨獣の骨×1、叫びの根×12。エストック+3⇒色欲な罪、叫びの根×1。フランシスカ+3⇒色欲な罪、叫びの根×1。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]エストック+3⇒怠惰な罪、獣の牙×1。フランシスカ+3⇒強欲な罪、獣の爪×1。
- サガエメ:(+2)[評価値]7[威力]35[ガード率]30%[能力値ボーナス](メカ)HP+100、筋力+6、技術力+10、運動性+6、体力+6、知力+6、集中力+6、斬防御+8、打防御+8、突防御+12、熱防御+4、冷防御+4、雷防御+4[メカ技]急速前進[効果]弱点攻撃時に威力+15%
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]鋼の短剣+1⇒幻想の真実、魔石×3、自然銀×1、獣の爪×10。シャドウダガー+1⇒幻想の真実、魔石×3、自然銀×1、獣の爪×10。エストック+2⇒色欲な罪、獣の爪×1。フランシスカ+2⇒色欲な罪、獣の爪×1。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]シャドウダガー+3⇒幻想の真実、黒曜石×2、巨獣の骨×1、叫びの根×12。エストック+2⇒怠惰な罪、フェザー×1。フランシスカ+2⇒強欲な罪、蛇革×1。
- サガエメ:(+1)[評価値]6[威力]27[ガード率]30%[能力値ボーナス](メカ)HP+75、筋力+5、技術力+8、運動性+5、体力+5、知力+5、集中力+5、斬防御+7、打防御+7、突防御+10、熱防御+3、冷防御+3、雷防御+3[メカ技]急速前進[効果]弱点攻撃時に威力+15%
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]鋼の短剣⇒幻想の真実、魔石×1、魔獣の爪×1、蛇革×5。ククリ+1⇒幻想の真実、魔石×1、魔獣の爪×1、蛇革×5。エストック⇒色欲な罪、蛇革×1。フランシスカ⇒色欲な罪、蛇革×1。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]シャドウダガー+2⇒幻想の真実、魔石×3、自然銀×1、獣の爪×10。エストック+1⇒怠惰な罪、獣の牙×1。フランシスカ+1⇒強欲な罪、獣の爪×1。
- サガエメ:短剣の一種。[評価値]5[威力]20[ガード率]30%[能力値ボーナス](メカ)HP+45、筋力+4、技術力+7、運動性+4、体力+4、知力+4、集中力+4、斬防御+5、打防御+5、突防御+7、熱防御+2、冷防御+2、雷防御+2[メカ技]急速前進[効果]弱点攻撃時に威力+15%
- [ベースとなるアイテムと必要な概念と素材]ククリ+1⇒幻想の真実、鉄鉱石×3、精霊石×8、蛇革×3。エストック⇒色欲な罪、蛇革×1。フランシスカ⇒色欲な罪、蛇革×1。[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]シャドウダガー+1⇒幻想の真実、魔石×1、魔獣の爪×1、蛇革×5。エストック⇒怠惰な罪、雑木×1。フランシスカ⇒強欲な罪、獣の爪×1。
青いタイル
- サガエメ:リトグラムピースの一種。不思議な力を感じるタイル。
エグゼクター
ナナのエプイケの薄板
- サガエメ:リトグラムピースの一種。ナナの知恵の試練の薄板の一部分、全部で3つだ。
ビートラッシュ
- サガエメ:[BP]5[対象]敵単体[属性]斬[威力]45(ランク1)、46(ランク2)、47(ランク3)、48(ランク4)、50(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]94%[速度補正]3[連携範囲]3[効果]素早さ-8%[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒5回、ランク3⇒31回、ランク4⇒85回、ランク5⇒176回[派生元]高速ナブラ
- サガエメラルドビヨンドに登場する斧技の一つで我流技に当たる。
獣の斧
- サガエメ:[評価値]2[威力]4[ガード率]30%[能力値ボーナス](メカ)HP+5、筋力+1、技術力+1、運動性+2、体力+1、知力+1、集中力+1、斬防御+1、打防御+1、突防御+1、熱防御+0、冷防御+0、雷防御+0[メカ技]ドンヒット[効果]命中補正-5[作成可能なアイテムと必要な概念と素材]ブロードソード⇒傲慢な罪、精霊石×1。フルーレ⇒怠惰な罪、精霊石×11。ククリ⇒色欲な罪、精霊石×1。 手斧⇒傲慢な罪、精霊石×1。
チュプのエプイケの薄板
- サガエメ:リトグラムピースの一種。チュプの知恵の試練の薄板の一部分、全部で3つだ。
シアトリカルギグ
- サガエメ:[BP]3[対象]敵単体[属性]斬、打[威力]31(ランク1)、32(ランク2)、33(ランク3)、34(ランク4)、35(ランク5)[参照能力値]筋力、体力[命中率]94%[速度補正]-4[連携範囲]2[効果]詠唱延長(50%)、自身の術力+10%[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[派生元]富岳八景
- サガエメラルドビヨンドに登場する斧技の一つで我流技に当たる。
ブルータルレッド
- サガエメ:[BP]3[対象]敵単体[属性]斬[威力]35(ランク1)、36(ランク2)、37(ランク3)、38(ランク4)、39(ランク5)[参照能力値]技術力、体力[命中率]94%[速度補正]2[連携範囲]2[ランクアップに必要な使用回数]ランク2⇒6回、ランク3⇒36回、ランク4⇒101回、ランク5⇒208回[派生元]地獄断面
魔王の斧