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伊丹のドングリ
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プロフィール内に他の投稿者の方を巻き込むような表現があるとご指摘頂きましたので、一部訂正致します。 一部の方々、お騒がせ致しました。 以後私は自分からコメントを書き込みません プロフィール関連のコメントにのみ反応します それ以外のコメントは成りすましとなります。 あの人に対する意見はこれからも変わりませんので、謝罪も撤回もするつもりは無いですが、時々書かなくても良い事まで書いてしまう自分には辟易してるところがあり、今回無関係な投稿者の方にご迷惑をお掛けしたことで、自身のコメントがいつか主張の正当性を脅かす事態になる可能性があると判断致しました。 私の主張が忘れ去られ、仮にゆ虐でFANBOXする行為が流行ったとしても、ゆ虐が陽の目を見ると興味無い層から鼻摘み物にされて居心地が悪くなっていき、結局は衰退します。 隅でこそこそやってるからこそ生き残っているジャンルなわけです。 従って、私が何かをする必要はもうありません。 私はこれからはほぼ完全なROM専として、ゆ虐の動向を見守っていきます。 あの人の行為に違和感を持っている方々には、それは間違いではなく、あなたは決して一人ではないと自信を持って頂ければ幸いです。 以降は私の主義主張となります。 どう思われるかは自由ですので、時間ある方はご一読下さい。 こういう事はコミュニティ内で収めておくべきだと思い名前を伏せていましたが、Xで当人が名指しで自分を批判していると理解ある方から報告頂きましたので、気を遣うのはやめます あの人=ぱこ汁やぬす氏です ブロックされたからといってこんな誰も見てない場所で言いたい事言うのは未練がましいという声もあるだろうが、何も言わない方がダサいと考えているので、見ている人がいればどうぞ あの人の作品はクオリティが高く、当初はオリジナル作品も多く投稿していたため、ゆ虐作品を投稿するモチベーションになればと支援した その中で投稿してほしい内容についてお願いし、受け入れられなかった事があったのも事実 しかしながら、声を上げようと思った動機は別 ゆ虐というのは原作者からも苦言を呈されている(苛めたくなる気持ちは分かるとは言われてる)、PIXIV的にもグレーゾーンであるという隅っこで大人しくしておくべきジャンルであり、それを使ってFANBOXで金儲けをする行為はモラル的には避けるべきである(PIXIV上で該当行為をしている投稿者が片手で数える程しかいない) 実際、自分が軽く揉めた相手は規約的に問題ないという根拠で反論してきた(PIXIVではコメントを閉じているあたり、後ろめたい事をしている自覚はある) 自由な創作を阻害する行為は看過できないなどと言っていたが、自分が言いたいのはそういうのではなく、単にゆ虐を餌にFANBOXを募ることを自重しろということ オリジナル作品を支援者特典にして、ゆ虐作品はあくまで釣り針とするなら、何も言わなかった FANBOX発足当初にその提案はしたが、検討するという弁だけで結局しなかった FANBOXのコメントは支援者によるものなので、自分は過分な要求をしているゲスとして扱われているが、自分に都合の良いコメントにしか目を向けず、多くの投稿者が察して守ってきた一種の不文律を犯す行為はゲスではないのだろうか?
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