共産党区議が新宿区管理職に赤旗を「押し売り」 アンケートに64%が「心理的な圧力」
産経新聞配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント439件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
この事案は有り得ないことである。 区の職員が新聞などの情報誌の押し売りで政治的な思想を押し付けられることはあってはならない。無料ではなく、費用が個人の負担であることも問題である。 何より、 区の職員は区民の為に仕事をするのであって、特定の政党が職員に影響を及ぼすことは許されない。 共産党は自分たちの行動を見直さなければならない。 今後、政党に利益をもたらす目的による職員への接触は禁止にすべきであり、この問題を大きく取り上げることは必須である。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
ひどい話ですが、昔から有名です。 他にも、生活保護申請で共産党のお世話になると生活保護費の受給が始まったら赤旗を購入せざるを得なくなるとか…。 共産党は「政党交付金は貰いません」と言っていますが、こんなことをするくらいなら交付金を受け取って使途を公開すべきだと感じます。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
数年前まで管理職になったら、否応なく赤旗を購読するような雰囲気が職場に蔓延していました、そして業務中に共産の議員が事務室内に入り込んで集金もしてました。 管理職になると議会での質疑が通告されると、答弁書の作成に遅くまで残っての業務が発生します。 共産の議員から嫌がらせのような質疑をされる心理的な圧力を感じて赤旗をしかたなく購読している状況でした。が 管理職の中から赤旗を購読しても議会での追及に手心のメリットがないことに加えて、昨今は、コンプライアンスのせいで業務中の勧誘や集金もできなくなった事から、新規の管理職に勧誘は少なく、過去に組合と縁のある古参管理職等は義理で購読しているという傾向になっています。 議員側から職員への心理的圧迫は間違いなくあるし、まあ押し売りに近いです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
パワハラ、カスハラ対策が各自治体で積極的に取り上げられる昨今、このニュースの影響は全国規模に広がりそうだ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔ある自治体に勤めていたのですが、その時の所属課長が赤旗を購読していました。理由を聞くと「買わない課には議会で共産党議員から重箱の隅をつつくような陰湿な質問をされたりするので部下を守るために仕方なく買っている」と言っていて心底共産党が嫌いになりました。 勤めていた自治体だけかと思っていましたが組織的に全国でやっていそうですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
全国 市区町村議会議員の数では公明党と共産党の議員が圧倒的に多いのが現況です 赤旗 聖教新聞は役所や図書館に当たり前のように新聞コーナーにあります 地方自治体は赤字予算が多いですから 新聞や雑誌の購入は中止するべきです 次いでに 新聞の軽減税率も止めて 減税の財源にするべきです
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
現役のとき、共産党員の先輩がいて、無理やり赤旗を取らされていた。組合が強かった時代だが、共産党に靡く人はいなかった。 組合の青年議長をしたこともあって、すっかりとリベラルに染まってしまったが、おかしいと気づき、今ではすっかりと保守に戻った。 公安がマークする共産党、暴力革命を標榜し、国家の転覆をも図る計画を秘めていると睨んでいる。中核派などと同じで、極めて危険な組織であることは間違いない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
繁華街のキャッチセールスや、歓楽街の抱き着きをしながらの呼び込みなどは、そうでもしないと客を取ることができないからだ。客の方から自発的にやってくる可能性が皆無のため、生きながらえていくためには、それしか道はないわけだ。「赤旗」も全く同じ状況だ。30年ほど前に、一度読んだことがあるが、吐き気を催すような内容だったので、即座に破り捨てた。近年、繁華街の浄化も進んでいるのだから、こちらの方も、しっかりと取り締まるべきではないか、と思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
私の住む街も「共産党の生活を守る会」が強くて市の委託でトイレの汲み取りをした時に「こちらが正しくてもお客様への口の聞き方には注意してくれ」と言われた。例えば未払いで支払いをお願いをするにしても言い方次第でトラブルになる。だから気をつけてくれということだ。傍目から見ればお金を支払わなければ汲み取りをしなくていいわけだが、そういった人はこちらを悪く言うので市役所職員も生活を守る会から文句を言われたくないので悪くない委託会社を叩く図式ができている。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
昔の総会屋が訳のわからない雑誌を企業に定期購読させていたことと同じ構図です。 断った場合、地方自治体の日常業務で市議や区議からの辺りが強くなりかねない。個人レベルでは拒否できないわけではないのですが、業務に絡んでくるとなると「仕方ないから購入しておこう。後々執拗に絡まれたりすると面倒だし、お守りだと考えたら安いもの」こんな思いで購読してしまっている。 こういうことを反社が行うと「みかじめ料」といいますよね。
ログインして返信コメントを書く