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2010/7/25 14:03

66回答

創価学会(公明党)の選挙活動について。私は福祉施設に勤務しています。選挙の度に思うのですがその方は軽度の認知症を有する入所者(元学会員)で毎回、 知人の学会員さんが投票前に面会に来て投票日も連れ出されています。本人は誰が選挙に出ているのかさえ知りませんし迷惑がっていますが断りきれない…と話しています。定期的な面会がありそれなりの交友があればわかるのですが面会にくるのは選挙直前で投票が終われば次の選挙まで音沙汰なし。一度如何なものかと抗議した事があるのですが『こんな時ぐらいしか会いに来れない』と笑いながら答える始末です。また、以前、訪問介護で勤務していた時の話しですがその利用者は全盲で歩行状態も悪いのに投票日になると近所の学会員が2人連れで自宅に来て『公明党に投票してくれ』と投票所まで連れて行かれる…自宅まで来られると断れないと嘆いておられました。このような事はどこにもある事なのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

おっしゃる通りかもしれません。どこも同じようなものと回答されてる方もいらっしゃいますが私もこれぼどまでかと愕然たる思いで質問させて頂きました。信仰する宗教は自由ですが目先の利に盲目にならず、まず人として相手を思いやる心を持ってほしいと切に願います。

お礼日時:2010/7/27 23:33

その他の回答(5件)

彼らのやっていることは問題があるようですが、法的にはセーフかもしれませんが、当日に候補者名を出したなら違反の可能性はあります。仮に「○○に是非」とお願いしたところで投票中はついたてで仕切られたところで用紙に書くのだから、投票に連れ出された人は確認することができません。おそらくは彼らが推す人に入れるのでしょうが、そうでない人に入れる人も少なからずいるでしょう。 この手のことは他の政党でもやっています。 ただ選挙に連れ出すだけなら違反でも何でもありません。

過激な創価学会員がよくやることです。 そして、明らかな選挙妨害・人権侵害・法律違反です。

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2010/7/25 14:09

創価学会の座談会に出席している人は、たいていはお年寄りで定期的にそのような認知症をおったかのような子煩悩な人が集まり学会の冊子をただ音読させられているかのように読み上げている人は何人かいます。 おそらく、あまり周囲の人との付き合いが下手なのでそのような会に参加してるだけのようにも思えますね。 実際に、創価学会からどのような周期で送信されているのかわかりませんが、電子メールの内容には「いまでも苦しんでいる団塊世代はいるのだ!」などという呼びかけのような内容まであります。 これは、中傷とまではいかないものの人の名誉を傷つけている場合だってあるのです。 このようなことはやめてもらいたいですね。

どこの党だって同じようなことをしてますよ。 悲しいことですが、選挙ってそういうもんじゃないでしょうか。