山下敦弘『リンダ リンダ リンダ』は20年を経てなお色褪せない。名作を改めて解説 | カルチャーメディアNiEW(ニュー)

アーカイブされた 2025年10月17日 13:18:50 UTC
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山下敦弘『リンダ リンダ リンダ』は20年を経てなお色褪せない。名作を改めて解説

2025.8.22
#MOVIE
2005年公開の映画『リンダ リンダ リンダ』。ペ・ドゥナ、前田亜季、香椎由宇、関根史織(Base Ball Bear)ら俳優陣の演技と存在感、ジェイムス・イハによる劇伴音楽、また、湯川潮音による劇中歌の歌声も話題となり、今なお「青春映画の金字塔」と呼ばれる同作は、山下敦弘監督の名前を映画ファン以外にも知らしめ、その評価を揺るぎないものにした。

20年の時を経て、『リンダ リンダ リンダ 4K』が2025年8月22日(金)より劇場公開される。本作に強い思い入れを持つという映画批評家 / ライターの相田冬二に、その魅力をあらためて語ってもらった。

※本記事には映画本編の内容に関する記述が含まれます。あらかじめご了承下さい。

『リンダ リンダ リンダ』の「普通」という美徳

昨年『カラオケ行こ!』が大ヒットした山下敦弘監督の代表作の1本『リンダ リンダ リンダ』が4K版となって公開される。
製作から20年が過ぎた名作は、果たして今も輝いているだろうか。それとも時代の推移と共に経年を感じさせるものになっているのだろうか。つまり、風格か、風化か。
否。どちらも否である。
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青春映画として語られがちな本作だが、そもそもキラキラした青春群像などではない。
最後の文化祭。バンドが空中分解し、残された3人の女子高生は、顔見知り程度の韓国人留学生に声をかけ、THE BLUE HEARTSの名曲“リンダ リンダ”のコピー演奏に挑むーー
あらすじを書けば、さぞ熱い物語が繰り広げられると想像するだろう。メンバーたちが激しくぶつかり合い、ライバルとの睨みあいがあり、邪魔が入ったり、苦難があったり、そういう諸々を乗り越えて、感動のクライマックスと涙のラストが待っている……というようなハイテンションの映画ではないのだ。
カタルシスはあるにはあるが、いわゆる能天気な高揚感ではない。エモいと言えばエモいが、独特のエモさであり、ど真ん中ど直球のエモーションではない。かと言って、クールなわけでも、脱力しているわけでもない。あるいは、アメリカ映画によくある、キュートでお気楽な(でもちょっとダウナーな)インディーズバンド映画とも全然違う。もっと、普通なのだ。いや、普通すぎるくらい普通であることが、映画『リンダ リンダ リンダ』最大のオリジナリティであり、最良の美徳なのである。
左から恵(香椎由宇)、ソン(ペ・ドゥナ)、響子(前田亜季)、望(関根史織) / © 「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ

劇的なドラマはあらかじめ終わっている

そもそも、劇性は排されている。というか、「あらかじめ終わっている」のだ。
ことの成り行きは(あえて)明瞭に説明されてはいないが、どうやら5人組であったらしい女子高生バンドは、ギタリストが骨折し弾けなくなり、ボーカルはキレてケンカ別れし、離脱した。このふたりは序盤に登場し、主人公たちと接触もするのだが、そこは全くドラマティックに描かれない。軽くかすった程度。ギターの女の子はすまなそうに退場し、ボーカルの女の子は一触即発のスリルを期待させるものの結局、何事もなかったように物語から退く。
これはどういうことか。すべて「事後」なのである。ボーカルの女の子が抜けるというのは相当なことで、たぶんかなり激しい諍いがあったと想像できる。普通の素人バンドなら、ボーカルが抜けたら解散だろう。しかし残った3人は、オリジナルは無理でも、コピーならやれる、やりたい、やるべきだ、という感じで、予定通り、文化祭への出場から降りない。
恵(香椎由宇) / © 「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ
このあたり、映画ではっきりは描写されない「エピソード0」がおそらく最も感情の上がり下がりが劇的なはずだが、そういうことは一旦すべて「あらかじめ終わっている」体で『リンダ リンダ リンダ』は始まる。そう、台風一過なのだ。いや、晴れ晴れしているわけではないが、大変な嵐は過ぎ去ってしまった後の「日常」が見つめられている。ここがユニークな点だ。
ギタリスト不在のため、キーボードがギターを弾くことになる。ギター、ベース、ドラムスで3ピース。3人のうちの誰かが歌えばバンドはバンドとして成立するが、誰も歌いたくはない。去ってしまったボーカルの不在が浮き彫りになるから気が進まないのだろう。
望(関根史織) / © 「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ

表情をあえて撮らない演出

仕方なくギターを弾くことになったキーボーディストは、ほとんど思いつきに近いノリで、韓国人留学生に「歌わない?」(というより「歌うよね?」)と呼びかける。おそろしく遠い場所から声をかけるから、韓国人留学生の反応は細かくは見えない。カメラも寄らない。遠くから見ている(この感覚が映画の通奏低音となる)。
韓国人留学生は、日本語が上手く聞き取れなかったのか、それとも楽天的なのか、とにかく安請け合いしてしまう。で、いざ、THE BLUE HEARTSの代表曲“リンダ リンダ”を聴かせると感極まる。しかし、映画はその顔を見せない。このシチュエーションがとんでもなく素晴らしい。
誰もがその顔を見たいと思うだろう。韓国人の女の子がTHE BLUE HEARTSのあの歌を聴いて泣いた。そこから熱い青春ストーリーが始まる。そう信じて疑わないだろう。違うのだ。彼女の泣き顔に『リンダ リンダ リンダ』はカメラを向けない。ヘッドフォンをしている女の子の後ろ頭を映すだけ。そこに心配そうに(でも平常心で)駆け寄る3人の女の子たちの姿を遠くから見ている。盛り上げたりはしない。
© 「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ
このシークエンスは、今見てもハッとさせられる。わたしたち観客は、人物の「顔」を想像することができるという発見がある。というか、映画とは本来そういうものでもあるのだと気づかされる。誰かの泣き顔を見て、もらい泣きする(あるいは微笑む)ばかりが映画ではないのだ。
見せないという省略の美ではなく、見せないという豊穣の海がここにある。その海は凪いでいる。この海は荒れ狂ったりはしない。だから、登場人物の誰も(明確には)泣いたり叫んだりしない。わたしたちの日常は凪いでいる。その様を山下敦弘はすっと見つめる。
響子(前田亜季) / © 「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ

本作は、人生の「劇的ではない時間」の重要性を映し出す

猛練習を猛練習としては見せない。日本語が流暢なわけではない韓国人留学生がTHE BLUE HEARTSを歌うのだからそれは大変だろう。だが、その大変さもデフォルメはしない。こんなに大変なことをしているんですよ、というような強調がここにはない。なぜなら、わたしたちには想像力があるし、思いやりもあるからだ。イマジン。『リンダ リンダ リンダ』というデリカシーは、観客のイマジンを信頼している。
かわりに疲れきって楽器を抱えたまま眠りこける少女たちを捉える。あろうことか、その時見た夢まで映像で見せる。猛特訓を猛特訓として劇的に「念を押す」のではなく、高校生活最後の文化祭の直前、疲れきって眠ってしまった彼女たちを凝視する。
ソン(ペ・ドゥナ) / © 「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ
そこにあるのは、大成功でも大失敗でもない時間だ。青春映画はとかく、高揚や挫折を、能天気に、そして郷愁と共に描きがちだが、もっと「なんでもない当たり前の時間」があったのではないか。過ぎ去ってしまって本当に惜しいのは、そのような「普通の時間」なのではないのか。むしろ、何も輝いてはいない「普通の時間」をたんまり大切に愛情を込めて描いているから、映画『リンダ リンダ リンダ』はまるで古くなっていない。
フィメールラッパーらの台頭もあり、20年前とは女性と音楽の隣接模様は様変わりした。だから、女子高生たちがTHE BLUE HEARTSを演奏するという行為にもはや新鮮さはないだろう。だが、見るべきはそこではない。青春期であってもなくても、2025年でも2005年でも、わたしたちの人生のほとんどは「劇的ではない時間」で占められており、そこにも重要なことはたくさんたくさんあるんだよ、というこの映画のフラットな示唆は、全く色褪せていないのである。
『リンダ リンダ リンダ 4K』
8月22日(金)より、新宿ピカデリー、渋谷シネクイントほか、全国ロードショー
監督:山下敦弘
脚本:向井康介、宮下和雅子、山下敦弘
出演:ペ・ドゥナ、前田亜季、香椎由宇、関根史織(Base Ball Bear)
音楽:James Iha
製作:「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ
配給:ビターズ・エンド
©「リンダ リンダ リンダ」パートナーズ
https://www.bitters.co.jp/linda4k

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