【全文】給食のウズラの卵をのどに詰まらせ小1死亡 父が意見陳述 みやま市はコメントを発表
FBS福岡放送配信
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主なヤフコメは?
- 食事のしつけや教育は家庭の責任であり、学校に責任を押し付けるのは不適切だと考えています
- ウズラの卵をそのまま提供することが事故の原因であり、食材の提供方法に問題があるという意見もあります
関連ワードは?
- 食事のしつけ
- 学校の責任
- 応急処置
コメント2401件
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担任教師の対応や、校長が食べる上での注意を怠った、とニュースでみましたが、私は子供に携わる仕事をしておりますが、亡くなったお子さんが、ふざけて食べていたという事はないのか?など、いろんな疑問があります。 もちろん、保護者のしつけはどうだったのかなど…… 最近、いただきますもさせない親や、スマホを見ながら食事も日常だという事も聞きます。 みやま市は、もっと踏み込んだ姿勢でいって欲しいです。 保護者のいいなりになるのは、これからの学校教育によくない影響を与えると思います。
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こういう、家庭ですべき躾や教育が原因で発生した事故を、学校の教師に責任をなすりつける風潮はホント見苦しいと思う 子供を失って誰かを責めずにおらないのかもしれないが、それで責めを負わされる教育現場や打撃を受ける生産者はたまったものじゃない 高齢者施設や養護学校ならまだしも、学校は教育の場であって介助施設ではない
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注意をうながしていても、お家でしつけていても、不意に気道に物を詰まらせてしまうことはあります。例えば、口に物がある状態で咳が出たりした時など。子どもは咳き込む力がまだ弱く、自力で出せなくて窒息になりやすい。 なので、教育や保育など食事の場面では子どもの窒息に正しく緊急の処置(背中を叩く、それでダメならハイムリック法を行う)を即座に行える人がいることが大切です。 今回それらがきちんと行われたかが問われると思いますが、AEDの研修同様、窒息への対応の研修も教育や保育の現場で必須としていただきたいです。
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来年から小学校に入る子供がいます。 小学校に上がった時点でしっかり過ごせるように、自分の危険に関わることや他者を傷つけることをしないように、日々教育をしています。 最愛のお子さんが亡くなったショックはとても大きいでしょうし、学校側に物申したい気持ちは理解できます。 その後の対応などは、人の技量頼みになる部分も大きく、満足のいくものではなかったのかもしれませんし。 でも、同じ親として、「よく噛んで食べる」は親が教育する話だと思います。 「噛むか噛まないかは自分で決めて良いが、噛まない場合は窒息死するリスクがある。」と、リスクも含めて伝えるのは親の責任だと思います。 全関係者が納得のいく結末は難しいと思いますが、どうか後々の社会にとって意義のある結論が出てほしいです。
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学校は児童生徒の安全確保義務があると思いますが、それは設備が老朽化してないかとか体育の授業で子どもが危険な行為をしてないかを確認することだと思います。ウズラの卵は「危険な食べ物」ではなく、「普通に食べれば安全な食べ物」なはずです。そんな所まで学校に求めていたら本当にキリがないのではないでしょうか。 この方は「学校の責任を明らかに」「市は再発防止に努めて」と、どこまでも他人に求めていますが、きちんと躾けなかった自分たち(親)の責任を明らかにしたりボランティアで学校給食の見守りをしたりするとか「自分たちは何ができるか」についてもう少し考えた方が良いのではないでしょうか。
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ウズラの卵を噛まずに飲み込んだことと、それに対する監督責任や注意喚起の責任の所在に関しては、学校側の対応責任は問う必要はないと思います。 事故後の応急措置が迅速かつ適切であったかどうかという点に関してはある程度は問われる余地はあるとは思いますが。 もし、学校側が全面的に敗訴になったら、日本全国の小学校から給食がなくなるかもと思います。給食をやめて弁当持参にすればこういった事故は100%防げますから。
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不幸な事故で子供を亡くした親の気持ちは分かりますが、「よく噛んで食べましょう」というのは学校ではなく親の躾です。 その後の応急処置が適切だったか否かは司法の判断になるでしょうが、注意喚起義務を怠ったとは思えない。 私が小学校の時にもウズラ卵を昼休みになっても未だ口の中に飴のように入れているクラスメートがいたが、今にして思えば危険であったと思う。
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高校生のとき、友人が大玉のキャンディを喉に詰まらせ、焦ったことがありました。 他の友人からも、一緒にいた友だちが声なく叩いてきて、何かと思ったら喉を指していて、何やら詰まらせたらしいと慌てて背中を叩いてあげ、事なきを得た話を聞いたことがあります(このときも大玉キャンディ)。 つまりは年齢関係なく、何かの拍子で食べ物を喉に詰まらせることはあり得るということです。 学校の対応に問題があったかは謎ですが、少なくとも「一言注意してくれれば」は違うと思います。
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親御さんのやるせないお気持ちは痛いほどわかるけれど、これを学校の責任にしたらますます先生になんてなれなくなってしまわないだろうか…。 ご飯の食べ方は家庭で指導する領域だと思います。 責任を追及するならば事故が起こった直後の大人の対応くらいですかね。 悲しい事故です。
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普通、1日3回の食事。よく噛むように働きかけるのは、一番食事を共にする回数が多い家庭だと思います。就学までの6年間で、子どもにどれだ食事のしつけができるか…… 保育園、幼稚園、学校の役割ではない気がします。 よく噛む、頬張らない、口に詰め込みすぎない、これ、事故を防ぐためでもあるけど、消化に良い、あごを動かすことで噛む力をつける、などたくさんのメリットがあると思います。いまいちど、お子さんいる家庭は、食のしつけを確認することをおすすめしたいです。
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