a Day in our Life
京セラでは完璧に「PEOPLE」と言っていた翔くん。
東京ドームでは1度だけいつもみたいに「LADIES」って。
でも2度目からは「PEOPLE」って言ってた。
ものの数秒でリカバー出来ちゃうなんて、
この人ったらなんてカッコいいの!!って思った。
C&Rの声がアリーナとスタンドではタイムラグがあって、
ちょうどステージに立つ嵐を上と下から声で
挟んでる感じに思えた。足元から響く声と
頭上から降り注ぐ声に挟まれてるのを感じながら
歌ってるんだろうなって思った。
イヤモニしててもあれだけ大人数の声だと
音の振動で身体で感じてたよね、きっと。
アオゾラペダル
後ろに行かれると見えない(笑)
でも、声を聞いてるだけで幸せ~。
秘密
イントロが始まってニノが登場したらもの凄い大歓声。
この曲がとっても人気があるのを改めて実感した。
後ろは見えないので、
前を向いてビジョンでニノを見た。
Rain
なんかわからないけど大野くんのお母さんは
どんな思いでご覧になるのかな……なんて思ってた。
実際、ドーム公演をご覧になったのかもわからないけど、
お母さんのお好きな洋楽のアーティストも
多数立った事があるこの東京ドームのステージで
息子さんがソロ曲をパフォーマンスしてる姿を
どんな思いで見つめてらっしゃるのかなぁなんて、
そんな事を思いながら見てました。
だって、凄く凄く大野くん素敵だったから。
お前は親戚かよ!!ってねぇ。
La Tormenta
ドームでは移動距離が長いから、
高速トロッコにのって後方に移動する
翔くんと潤くんの衣裳が風になびいて、
カッコ良かったね!
メインステにポツンと出てきて、
ヲタ芸みたいなパフォーマンスをする
大野くんが好き。さっきあんなカッコ良かったのに(笑)
カーニバルナイトpart2
後ろにいる嵐くんたちは相変わらず見えなくて
宴会ノリの翔くんの声を聞きながら、
メインステのM.A.D.を見ます。
他のJr.くんたちがオリジナル振りじゃないのが不満。
時間なかったかもしれないけど、
覚えられない難易度では決してないと思うから。
きっと大丈夫
大阪の2日目から動きを変えて、
外周を分かれて移動するようになったので、
5人揃ったダンスは見られず。
Love so sweet
「Wow Wow」「Yeah Yeah」の声が客席から
いっぱい聞こえてきた。Yeah Yeah隊のがちょっと多目。
やっぱサビの「Love so sweet~♪」歌えないから??
~MC~
個人的には4公演中、一番面白かったな。
涙の流れ星
歌う前に東京ドームでギター1本で歌うのは
長渕剛以来だって過度のプレッシャーをかけて
にこやかに去っていくニノが好き(鬼)
東京ドームから参加した友達たちが相葉さんが
バレーコードを押えてる事に感動してた(笑)
つか、どんだけ~(以下自粛)
流れ星が流れて綺麗だったね!!
プレッシャーをかけられながらも
丁寧に弾き語りをする雅紀。
素朴なメロディラインと実直な歌声が好き。
これ、ちょうどタイムリーだったね。
ドーム公演がなかったら、生で演奏してる姿を
見られなかったかもしれないもんね。
次曲の相葉さんの準備の為の時間を
つないで貰う後輩たちを紹介する時、
M.A.D.を「まさき あいば だんさーず」って(笑)
カーーワーーイーーーーー






京セラ2日目ではもう少し長くM.A.D.の時間があった気が
しなくもないんだけど、よく覚えてない。
京セラは京セラで関ジュのユニットが歌う時間があったし。
嵐もM.A.D.もJr.も誰も悪くないだろう。
HEY SAY7て新ユニットを大勢の前で
お披露目したかった大人の事情だ。
一緒に入ってた友達に「何?」って聞かれたので答えた。
裕翔と山田くんと有岡くんと高木くんと知念くん、
全員平成生まれの5人組で2007年だから、セブン。
5人なのにセブンて!!と一応つっこんでおいた。
彼らに責任はないけど、曲調が苦手。嵐コンにも合わない。
だけど、会場の空気があまりに冷ややかでビックリ。
嵐は他のグループより「嵐が好き、嵐だけが好き」って
ファンの比率が多いのは何となく感じていたけれど、
それにしてもここまでとは。
他のグループのコンサートだったら、
所謂「事務所好き」のファン比率もそこそこなので、
新ユニットのお披露目の場だとしたら、
それ相応の温かい態度で迎えられただろうにと思うと、
年若い彼らが気の毒に思えたが、
それも経験だ!!頑張ってくれたまえ!!と思いつつ
汗を拭いたり等、みだしなみを整えたりに
余念のない私だった(←結局、酷)
We can make it!
カッコいい~~~~~!!
ブーツイン、カッコいい~~~~~!!
この衣裳の翔くんの下半身のラインが凄く好き。
上のインナーは全員下着のランニングっぽいよね(笑)
なんであれなのかな??
BLUE
いつもだけど、今日はいつもにまして、
音程が不安定だった。
京セラで見られた天井の演出もなし。
Unti Unti
この演出になってから固唾を飲んで見つめてしまう。
尖ってる翔くんに、時々ハラハラしてしまうけど、
この曲にこだわる翔くんの気持ちが好き。
途中チラっと見せる二の腕が好き。
メインステに向かって花道を歩いていく時の
強い視線が好き。
最後に右手を上げる時の後背筋が好き
翔くんは去年の夏頃から、グンと背中が素敵になった。
それ以前も筋肉の付き方が美しくて、
滑らかで艶やかな肌が美しくて、
見ていていかようにも楽しめる背中だったけど、
今はそれだけではない物が溢れてる。
その背中にずっとついていきたいと思わせる物が。
京セラでは完璧に「PEOPLE」と言っていた翔くん。
東京ドームでは1度だけいつもみたいに「LADIES」って。
でも2度目からは「PEOPLE」って言ってた。
ものの数秒でリカバー出来ちゃうなんて、
この人ったらなんてカッコいいの!!って思った。
C&Rの声がアリーナとスタンドではタイムラグがあって、
ちょうどステージに立つ嵐を上と下から声で
挟んでる感じに思えた。足元から響く声と
頭上から降り注ぐ声に挟まれてるのを感じながら
歌ってるんだろうなって思った。
イヤモニしててもあれだけ大人数の声だと
音の振動で身体で感じてたよね、きっと。
アオゾラペダル
後ろに行かれると見えない(笑)
でも、声を聞いてるだけで幸せ~。
秘密
イントロが始まってニノが登場したらもの凄い大歓声。
この曲がとっても人気があるのを改めて実感した。
後ろは見えないので、
前を向いてビジョンでニノを見た。
Rain
なんかわからないけど大野くんのお母さんは
どんな思いでご覧になるのかな……なんて思ってた。
実際、ドーム公演をご覧になったのかもわからないけど、
お母さんのお好きな洋楽のアーティストも
多数立った事があるこの東京ドームのステージで
息子さんがソロ曲をパフォーマンスしてる姿を
どんな思いで見つめてらっしゃるのかなぁなんて、
そんな事を思いながら見てました。
だって、凄く凄く大野くん素敵だったから。
お前は親戚かよ!!ってねぇ。
La Tormenta
ドームでは移動距離が長いから、
高速トロッコにのって後方に移動する
翔くんと潤くんの衣裳が風になびいて、
カッコ良かったね!
メインステにポツンと出てきて、
ヲタ芸みたいなパフォーマンスをする
大野くんが好き。さっきあんなカッコ良かったのに(笑)
カーニバルナイトpart2
後ろにいる嵐くんたちは相変わらず見えなくて
宴会ノリの翔くんの声を聞きながら、
メインステのM.A.D.を見ます。
他のJr.くんたちがオリジナル振りじゃないのが不満。
時間なかったかもしれないけど、
覚えられない難易度では決してないと思うから。
きっと大丈夫
大阪の2日目から動きを変えて、
外周を分かれて移動するようになったので、
5人揃ったダンスは見られず。
Love so sweet
「Wow Wow」「Yeah Yeah」の声が客席から
いっぱい聞こえてきた。Yeah Yeah隊のがちょっと多目。
やっぱサビの「Love so sweet~♪」歌えないから??
~MC~
個人的には4公演中、一番面白かったな。
涙の流れ星
歌う前に東京ドームでギター1本で歌うのは
長渕剛以来だって過度のプレッシャーをかけて
にこやかに去っていくニノが好き(鬼)
東京ドームから参加した友達たちが相葉さんが
バレーコードを押えてる事に感動してた(笑)
つか、どんだけ~(以下自粛)
流れ星が流れて綺麗だったね!!
プレッシャーをかけられながらも
丁寧に弾き語りをする雅紀。
素朴なメロディラインと実直な歌声が好き。
これ、ちょうどタイムリーだったね。
ドーム公演がなかったら、生で演奏してる姿を
見られなかったかもしれないもんね。
次曲の相葉さんの準備の為の時間を
つないで貰う後輩たちを紹介する時、
M.A.D.を「まさき あいば だんさーず」って(笑)
カーーワーーイーーーーー
京セラ2日目ではもう少し長くM.A.D.の時間があった気が
しなくもないんだけど、よく覚えてない。
京セラは京セラで関ジュのユニットが歌う時間があったし。
嵐もM.A.D.もJr.も誰も悪くないだろう。
HEY SAY7て新ユニットを大勢の前で
お披露目したかった大人の事情だ。
一緒に入ってた友達に「何?」って聞かれたので答えた。
裕翔と山田くんと有岡くんと高木くんと知念くん、
全員平成生まれの5人組で2007年だから、セブン。
5人なのにセブンて!!と一応つっこんでおいた。
彼らに責任はないけど、曲調が苦手。嵐コンにも合わない。
だけど、会場の空気があまりに冷ややかでビックリ。
嵐は他のグループより「嵐が好き、嵐だけが好き」って
ファンの比率が多いのは何となく感じていたけれど、
それにしてもここまでとは。
他のグループのコンサートだったら、
所謂「事務所好き」のファン比率もそこそこなので、
新ユニットのお披露目の場だとしたら、
それ相応の温かい態度で迎えられただろうにと思うと、
年若い彼らが気の毒に思えたが、
それも経験だ!!頑張ってくれたまえ!!と思いつつ
汗を拭いたり等、みだしなみを整えたりに
余念のない私だった(←結局、酷)
We can make it!
カッコいい~~~~~!!
ブーツイン、カッコいい~~~~~!!
この衣裳の翔くんの下半身のラインが凄く好き。
上のインナーは全員下着のランニングっぽいよね(笑)
なんであれなのかな??
BLUE
いつもだけど、今日はいつもにまして、
音程が不安定だった。
京セラで見られた天井の演出もなし。
Unti Unti
この演出になってから固唾を飲んで見つめてしまう。
尖ってる翔くんに、時々ハラハラしてしまうけど、
この曲にこだわる翔くんの気持ちが好き。
途中チラっと見せる二の腕が好き。
メインステに向かって花道を歩いていく時の
強い視線が好き。
最後に右手を上げる時の後背筋が好き
翔くんは去年の夏頃から、グンと背中が素敵になった。
それ以前も筋肉の付き方が美しくて、
滑らかで艶やかな肌が美しくて、
見ていていかようにも楽しめる背中だったけど、
今はそれだけではない物が溢れてる。
その背中にずっとついていきたいと思わせる物が。