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【一つ一つ確認しながら連携のあり方を決めていきます】 維新は決断したのに国民民主党は決断ができない、といった批判をいただきます。昨夜の番組でも同じような質問を受けました。 私は、強い日本経済を取り戻したいとの思いを高市総裁と共有していると思っています。また、年収の壁を引き上げたいとの総裁の思いも本物だと信じています。 ただ、岸田内閣のとき、国民民主党は、トリガー条項凍結解除を実現してもらえると信じて本予算にも賛成しましたが、できませんでした。 また、石破内閣の時には、文書まで交わして三党で合意したにもかかわらず、ガソリンの暫定税率廃止や年収の壁の178万円を目指した引き上げは未だ実現していません。 自民党は大きな組織です。総裁がOKでも簡単にできないことがあります。だからこそ、今度は、3党合意の「実現」を見定めてから、次に進もうと決めています。 何度も申し上げているように、3党合意が実現すれば、両党に信頼関係も醸成されます。その信頼関係の醸成度合いに応じて、その先の連携の可能性も広がってきます。逆に、できなければ狭まってきます。 こうした過去の経緯も踏まえつつ、国民民主党は、一つ一つ確認しながら連携のあり方を定めていく方針です。 ポストに興味はありません。あくまで「対決より解決」。政策本位です。 高市総裁の自民党には期待しています。
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Yoshi 🐈
@Yoshi95683706
玉木さんの今の動きに納得していない人ほど見てほしい。玉木さんはずっと変わっていない。 ABEMA 平石アナ 「維新はガツンと踏み込んだんですよ。もう“やろう”と決めた。
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