先日、カンボジアで闇バイトさせられていた韓国人大学生が遺体で発見
そればかりでなくカンボジア国内で拉致される韓国人が4年間で90倍に急増中
報道によると韓国人は通常、組織間で1万~1万2千ドル(約150〜180万円)で取引されるが大学生はわずか2千ドル(約30万円)で売られてきた
しかもその時点ですでに重体でそのまま死亡
遺体は 全身が紫色に変色し、打撲痕で覆われ膝の肉が裂けて骨が露出していたという
つまり彼は、「もう使い物にならない」と判断されて売られたと見られる
闇バイトをした動機は「お婆ちゃんの入院費を稼ぐため」だった(泣)
勧誘したのは大学の先輩で、実行犯は中国人グループ
韓国政府は大使召還と共同捜査を要求したがカンボジア政府は拒否
写真はカンボジアのゴミ箱に捨てられた大量の外国人旅券
日本人もカンボジア行く際は本当に気をつけてほしい
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