てな訳で(どんな訳かは前エントリー参照)、
ソフト類を物色していた私の目に飛び込んで来た物は
『よい子の味方』なのでした。
『よい子の味方』とは
嬉し恥ずかし櫻井翔くん初主演ドラマです。
新米男性保育士さんの奮闘物語で、
『ナースマン』に演出方法が激似だったけど、
そんなのはね、気にならなかった、
当時の翔くんの愛らしさの前では。
ドラマDVDを全部見る時間はないので
(そんな時間があればコンサートの感想を書かねば・汗)
最後の4巻目最終回2時間SPだけ見たのです。
卒園式のスーツ姿と今のスーツ姿も見比べられるし♪
もぉね、あの当時の翔くんの可愛らしさにトロかされました。
なんて可愛かったのかしら






見てるだけで頬がゆるんだあの頃が甦ったわ。
だって、小動物みたいに可愛いんだもん。
先生だって言うのに、男の子だって言うのに、
園児よりも女性キャストよりも可愛いんだもん。
「可愛い」「可愛い」言いっ放しですよ、私。
思いがけず、真夜中のひとり
「櫻井翔カワイイ祭り」大開催中でした。
翔くんも意識的に「可愛いボク」を演じていたのでしょう。
翔くんはそれはそれは童顔の男の子でしたけど、
バラエティやコンサートやグラビア等で見せるお顔は
既にあのドラマの太陽先生ほど
「カワイコちゃん」ではありませんでしたものね。
OA当時も演出意図に丸はまりでしたけど、
またしても、まんまとダマくらかされてしまった。
当時もね、つまんないお話だなぁー(←実も蓋もない)
と、思いつつも毎週、
太陽先生が笑ったっちゃー、デヘぇと笑い(←キモい)
太陽先生が泣いたっちゃー、一緒に泣いて(←ウザい)
うぅーーん、懐かしいですね!
あんな時期もあったのよね、なんて今更ながら思いました。
可愛かったなぁ、翔くん。
すごぉーーく好きだった、あのキュートな笑顔が。
写真を見てるだけで、眠気も吹っ飛ぶ可愛さだった。
大人になった、なった、とは思っていたけど、
あの時に比べると今でも十分小さいと思えるお顔も
長く、大きくなったんだなと思ったし、
華奢だった体型も今ではすっかりね(笑)
みなまで言いませんよ。
あの頃の翔くんを今の自分が初めて知ったら、
どう思うかな?どんな感情を持つんだろう?
どこもかしこも好みのお顔だから当然、
「カワイイっ
」って思うに決まってるけど、
あまりの幼さに「好き」って思えたのかは不明。
輝くように可愛いのは疑いようもない事実なんだけどね。
たまに翔くんと同世代に生まれなかったことが
たまらなく悲しくなる時がある。
どうにもならない事だから、考えたって仕方ないけど、
たまらなく悲しいって思う日がある。
でも、タイミングなんだよね、きっと。
小さな小さな豆翔ちゃんを
大人の私が目にしてしまったから、
気になって、目を奪われてしまったんだもんね。
そりゃあ、私が今の気持ちを持ったまま、
翔くんと同世代になってれば言うことないんだけど、
そんなのありえないっつーの!だし。
もしも私が若かったら、
翔くんの魅力に気がつかなかったかもしれない。
もっと年嵩だったら、子供とみなして
彼の人間性に目を向けなかったかもしれない。
少しでも時期がずれてたら、翔くんへの気持ちは、
今の私が彼に対して抱いてる物とは
全然違うものだったんだなぁ。
私、翔くんイチオシのお友達が余り多くないの。
かつて翔くんイチオシだった友達は、
他の子がイチオシになっちゃったりだから(笑)
翔くんが嫌いになった訳じゃなくて、
好きになった時の翔くんの面影が徐々になくなって、
そのうち、他の子の素敵な一面に気がついたのよね。
それすらもそういうタイミングだったって事。
彼女たちが他の子の魅力に気づいて
深く惹かれるタイミング。
それはまるで、今まで開くことのなかった
固く閉ざされた重い鉄の扉のカギが
ふとした偶然でカチリと合ってしまうみたいに。
なんて、不思議なタイミングなんでしょう!
ソフト類を物色していた私の目に飛び込んで来た物は
『よい子の味方』なのでした。
『よい子の味方』とは
嬉し恥ずかし櫻井翔くん初主演ドラマです。
新米男性保育士さんの奮闘物語で、
『ナースマン』に演出方法が激似だったけど、
そんなのはね、気にならなかった、
当時の翔くんの愛らしさの前では。
ドラマDVDを全部見る時間はないので
(そんな時間があればコンサートの感想を書かねば・汗)
最後の4巻目最終回2時間SPだけ見たのです。
卒園式のスーツ姿と今のスーツ姿も見比べられるし♪
もぉね、あの当時の翔くんの可愛らしさにトロかされました。
なんて可愛かったのかしら
見てるだけで頬がゆるんだあの頃が甦ったわ。
だって、小動物みたいに可愛いんだもん。
先生だって言うのに、男の子だって言うのに、
園児よりも女性キャストよりも可愛いんだもん。
「可愛い」「可愛い」言いっ放しですよ、私。
思いがけず、真夜中のひとり
「櫻井翔カワイイ祭り」大開催中でした。
翔くんも意識的に「可愛いボク」を演じていたのでしょう。
翔くんはそれはそれは童顔の男の子でしたけど、
バラエティやコンサートやグラビア等で見せるお顔は
既にあのドラマの太陽先生ほど
「カワイコちゃん」ではありませんでしたものね。
OA当時も演出意図に丸はまりでしたけど、
またしても、まんまとダマくらかされてしまった。
当時もね、つまんないお話だなぁー(←実も蓋もない)
と、思いつつも毎週、
太陽先生が笑ったっちゃー、デヘぇと笑い(←キモい)
太陽先生が泣いたっちゃー、一緒に泣いて(←ウザい)
うぅーーん、懐かしいですね!
あんな時期もあったのよね、なんて今更ながら思いました。
可愛かったなぁ、翔くん。
すごぉーーく好きだった、あのキュートな笑顔が。
写真を見てるだけで、眠気も吹っ飛ぶ可愛さだった。
大人になった、なった、とは思っていたけど、
あの時に比べると今でも十分小さいと思えるお顔も
長く、大きくなったんだなと思ったし、
華奢だった体型も今ではすっかりね(笑)
みなまで言いませんよ。
あの頃の翔くんを今の自分が初めて知ったら、
どう思うかな?どんな感情を持つんだろう?
どこもかしこも好みのお顔だから当然、
「カワイイっ
あまりの幼さに「好き」って思えたのかは不明。
輝くように可愛いのは疑いようもない事実なんだけどね。
たまに翔くんと同世代に生まれなかったことが
たまらなく悲しくなる時がある。
どうにもならない事だから、考えたって仕方ないけど、
たまらなく悲しいって思う日がある。
でも、タイミングなんだよね、きっと。
小さな小さな豆翔ちゃんを
大人の私が目にしてしまったから、
気になって、目を奪われてしまったんだもんね。
そりゃあ、私が今の気持ちを持ったまま、
翔くんと同世代になってれば言うことないんだけど、
そんなのありえないっつーの!だし。
もしも私が若かったら、
翔くんの魅力に気がつかなかったかもしれない。
もっと年嵩だったら、子供とみなして
彼の人間性に目を向けなかったかもしれない。
少しでも時期がずれてたら、翔くんへの気持ちは、
今の私が彼に対して抱いてる物とは
全然違うものだったんだなぁ。
私、翔くんイチオシのお友達が余り多くないの。
かつて翔くんイチオシだった友達は、
他の子がイチオシになっちゃったりだから(笑)
翔くんが嫌いになった訳じゃなくて、
好きになった時の翔くんの面影が徐々になくなって、
そのうち、他の子の素敵な一面に気がついたのよね。
それすらもそういうタイミングだったって事。
彼女たちが他の子の魅力に気づいて
深く惹かれるタイミング。
それはまるで、今まで開くことのなかった
固く閉ざされた重い鉄の扉のカギが
ふとした偶然でカチリと合ってしまうみたいに。
なんて、不思議なタイミングなんでしょう!