諸事情で15日OAから16日OAになりましたが、
NEWS ZEROの月曜日以外にも翔くんの単独インタビューの
取材VTRが流されるなんて素敵な事ですねぇ。
しかも、嵐メンバーのニノが出演している映画の
クリント・イーストウッド監督へのインタビューですから、
ファンとしても美味しさ2倍、いやそれ以上ですね。
カシューナッツとピーナッツのお土産は
ニノからイーストウッド氏の事を聞いている
嵐メンバーらしい選択でしたね。
ニノが監督と握手をして退出する際に、
「ありがと、ニノ」と言った翔くんと
翔くんに笑顔で指を動かして応えるニノのやりとりに
ちょっとジーンとしてしまった。
仲が良くて自然で、良い関係だなぁと思って。
椅子に座って「では」と指を組んだ手を
ポンポンと動かす仕草から
翔くんの前向きな意気込みが感じ取れて何だか嬉しい。
質問の内容はどれも興味深かったのですが、
この映画の宣伝記事をほとんど読んでいない私にとっては
ニノをキャスティングした理由が聞けたのが良かったです。
ニノの持つ雰囲気が西郷役にマッチしたと言うのは
俳優として、とても素晴らしい事ですね。
タイミングと実力と縁がしっかりと噛みあって
『硫黄島からの手紙』という作品にニノが
参加する事になったのだなと改めて思いました。
レッドカーペットに登場して、
ラルフ氏のインタビューを受けるニノは
とてもキュートで魅力的でしたね♪
キャーキャーと黄色い声援が飛んでいたし。
でもでも、私の目にはその画面の隅の方から
颯爽と歩み寄ってくる丸顔のお兄さんに釘付けでした
このスーツ、とってもお似合いですね。
ネクタイも翔くんにぴったり。
イーストウッド監督もニノの前では
表情が柔らかで素敵ですよね。
2人のお嬢さんも登場して可愛らしい!!
ニノのZEROフリークぶりも凄く面白かったし、
ふざけたトークがSO CUTEでしたね。
ニノがNEWS ZEROにまた出演したら面白いだろうなぁ。
私が『硫黄島からの手紙』を拝見するのは
6日の試写会なのですが今から楽しみです。
と同時に少しの不安もあります。
作品やニノの演技に対する不安ではなく、
それを目の当たりにした後の
自分の精神状態に対する不安です。
ニノの演技を見ると、いつも彼の役の感情が
身体の中に入り込みすぎてしまい、
なかなか抜けないのです。
『青の炎』を観た帰りは電車に乗る精神状態になれず、
何駅か歩いて帰りました。
今回は1人で観る訳ではないので
ご迷惑をおかけしない程度に平常心を保たなければ!
最後に、小林キャスターの固有名詞の言い間違えは
いただけなかったなぁと思います。
固有名詞のミスはミスの中でも重大度が大きいので
今後、二度とないようにして頂きたいなと思いました。
NEWS ZEROの月曜日以外にも翔くんの単独インタビューの
取材VTRが流されるなんて素敵な事ですねぇ。
しかも、嵐メンバーのニノが出演している映画の
クリント・イーストウッド監督へのインタビューですから、
ファンとしても美味しさ2倍、いやそれ以上ですね。
カシューナッツとピーナッツのお土産は
ニノからイーストウッド氏の事を聞いている
嵐メンバーらしい選択でしたね。
ニノが監督と握手をして退出する際に、
「ありがと、ニノ」と言った翔くんと
翔くんに笑顔で指を動かして応えるニノのやりとりに
ちょっとジーンとしてしまった。
仲が良くて自然で、良い関係だなぁと思って。
椅子に座って「では」と指を組んだ手を
ポンポンと動かす仕草から
翔くんの前向きな意気込みが感じ取れて何だか嬉しい。
質問の内容はどれも興味深かったのですが、
この映画の宣伝記事をほとんど読んでいない私にとっては
ニノをキャスティングした理由が聞けたのが良かったです。
ニノの持つ雰囲気が西郷役にマッチしたと言うのは
俳優として、とても素晴らしい事ですね。
タイミングと実力と縁がしっかりと噛みあって
『硫黄島からの手紙』という作品にニノが
参加する事になったのだなと改めて思いました。
レッドカーペットに登場して、
ラルフ氏のインタビューを受けるニノは
とてもキュートで魅力的でしたね♪
キャーキャーと黄色い声援が飛んでいたし。
でもでも、私の目にはその画面の隅の方から
颯爽と歩み寄ってくる丸顔のお兄さんに釘付けでした
このスーツ、とってもお似合いですね。
ネクタイも翔くんにぴったり。
イーストウッド監督もニノの前では
表情が柔らかで素敵ですよね。
2人のお嬢さんも登場して可愛らしい!!
ニノのZEROフリークぶりも凄く面白かったし、
ふざけたトークがSO CUTEでしたね。
ニノがNEWS ZEROにまた出演したら面白いだろうなぁ。
私が『硫黄島からの手紙』を拝見するのは
6日の試写会なのですが今から楽しみです。
と同時に少しの不安もあります。
作品やニノの演技に対する不安ではなく、
それを目の当たりにした後の
自分の精神状態に対する不安です。
ニノの演技を見ると、いつも彼の役の感情が
身体の中に入り込みすぎてしまい、
なかなか抜けないのです。
『青の炎』を観た帰りは電車に乗る精神状態になれず、
何駅か歩いて帰りました。
今回は1人で観る訳ではないので
ご迷惑をおかけしない程度に平常心を保たなければ!
最後に、小林キャスターの固有名詞の言い間違えは
いただけなかったなぁと思います。
固有名詞のミスはミスの中でも重大度が大きいので
今後、二度とないようにして頂きたいなと思いました。