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偏桃体のなすがまま

どうしてこんなにも翔さんに惹かれるのでしょう。
その理由が知りたくて今日もあれこれ思うのです。

SWITCH デンゴンノアラシ

2006-11-21 | MAGAZINE
SWITCHで嵐の新連載が始まりましたね。

帰って来てから値段を確認したら800円て!!!
ビックリしたぁ~。
ふらっと買って、無意識にお金払ってたけど
見開き2ページに800円は高いなぁ。

でもこの翔さん、凄く好き。
久保田さんの作る翔さんは
余り作りこんでないヘアメイク。
少しだけくたびれた感じの翔さんが他の雑誌や
テレビやコンサートともまたひと味違う。

衣装も気張ってないけど、お洒落でいいな。
翔さんのインタビューのテキスト、最近は
女性が書いたものよりも
男性が書いたものの方が
文章の行間から、
翔さんが言わんとしてる事が
伝わってくる気がする。

……見れば見るほど、
この写真の翔さん、いいなぁ。
ギラギラしてるエネルギーを放出しきった後の
枯れてる感じがもの凄く魅力的。

翔さん演じる向井竜三さんの
首すじにとてつもなく惹かれる私なのですが、
京都弁には一抹の不安を抱いておりました。

それぞれの土地で使われる言葉の
イントネーションやアクセントや微妙な言い回しは
その言葉を使われてる方からすると
少しでも異なると耳に違和感が生じますよね。
それが元でお芝居の世界に
うまく感情移入しにくくなる事もあるだろうし。

翔さんが京都弁に取り組む準備期間が短い事が
とても気の毒で、仕上がりを不安視していたのですが、
スクリーンで翔さんの映画撮影期間の成果を見るのが
楽しみになってきました。

雑誌にこうして『黄色い涙』が取り上げる事で、
今、予定されているより1つでも多くの地方、
1つでも多くの映画館で公開されますように。


ずっと5人で手をつないで
攻めに向かっている。
今年の夏から秋にかけては
そんな感じの強い季節なんですね。

先日、SHO BEATで聴いた
『ペンの指す方向Capter3』からは
翔さんの胸の中に渦巻くマグマのような
攻撃的なエネルギーを感じて
ちょっとハラハラ、
とってもドキドキ。
その熱い姿勢が翔さんを
彼が望む方向に導いてくれる事を祈る私です。
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