渋谷駅構内に『C×D×Gの嵐』DVD発売の告知ポスター、
『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』のポスター、
UNO×キャッツコラボCMポスターが所狭しと貼られており、
テンション激高でした。
本日、シアターコクーンで
『木更津キャッツアイ
ワールドシリーズ』見て参りました。
面白かった。まるで家で見ているかの如く、
あはは、あはは、笑いながら見てました。
笑って、泣けて、いいなぁと思える映画でした。
東京国際映画祭だからでしょうか、
英語字幕入りでなんだか不思議だった。
舞台挨拶もありまして、登壇者は
磯山P、ローズさん、美礼先生、モー子、ユッケ、
杉本彩子さん、金子監督。
女性キャストは華やかで素敵でした。
それぞれが猫っぽさを感じさせる衣装を着用。
……と言うお話。
司会進行の方と通訳の方がいらして、
登壇者は通訳の便宜上、短めに区切って話すように
しなければならなかったようなのに、
金子監督がうっかり忘れておしまいになり、
熱く語っていた所が可愛かったです。
美礼先生がキャッツのメンバーが
5人らしくキャッツの雰囲気を作る為に
いつもいつも話し合っていたのが、
印象的だとお話になってました。
仲良しなだけでなく、
少しでも良い作品にしたい!と言う
キャッツメンの真摯な姿が
キャスト陣、スタッフ陣を牽引したようですね。
ローズさんがキャッツの事を「子供たち」と
おっしゃっていたのも微笑ましかったなぁ。
大人チームは子供たちの成長を目を細めて
見守っていらしたようです。
美礼先生が、今作撮影中は、若いと思っていた
キャッツメンも待ち時間に腰掛けたりするようになり、
「こちら側に近づいてきたのが面白かった」と。
フフフ(笑)経年変化ですね。
見所は沢山ありますし、
素敵なシーンも山ほどあるのですが、
私はやっぱりバンビの魅力に釘付けでした。
会場にTIFF NEWSの10/25号が置いてあったので
1部頂いてきました。
『鉄コン筋クリート』関係のニノのインタビューが
中面にありました。
こちらの作品も前評判が高くて待ち遠しいです。
『木更津キャッツアイ ワールドシリーズ』のポスター、
UNO×キャッツコラボCMポスターが所狭しと貼られており、
テンション激高でした。
本日、シアターコクーンで
『木更津キャッツアイ
ワールドシリーズ』見て参りました。
面白かった。まるで家で見ているかの如く、
あはは、あはは、笑いながら見てました。
笑って、泣けて、いいなぁと思える映画でした。
東京国際映画祭だからでしょうか、
英語字幕入りでなんだか不思議だった。
舞台挨拶もありまして、登壇者は
磯山P、ローズさん、美礼先生、モー子、ユッケ、
杉本彩子さん、金子監督。
女性キャストは華やかで素敵でした。
それぞれが猫っぽさを感じさせる衣装を着用。
……と言うお話。
司会進行の方と通訳の方がいらして、
登壇者は通訳の便宜上、短めに区切って話すように
しなければならなかったようなのに、
金子監督がうっかり忘れておしまいになり、
熱く語っていた所が可愛かったです。
美礼先生がキャッツのメンバーが
5人らしくキャッツの雰囲気を作る為に
いつもいつも話し合っていたのが、
印象的だとお話になってました。
仲良しなだけでなく、
少しでも良い作品にしたい!と言う
キャッツメンの真摯な姿が
キャスト陣、スタッフ陣を牽引したようですね。
ローズさんがキャッツの事を「子供たち」と
おっしゃっていたのも微笑ましかったなぁ。
大人チームは子供たちの成長を目を細めて
見守っていらしたようです。
美礼先生が、今作撮影中は、若いと思っていた
キャッツメンも待ち時間に腰掛けたりするようになり、
「こちら側に近づいてきたのが面白かった」と。
フフフ(笑)経年変化ですね。
見所は沢山ありますし、
素敵なシーンも山ほどあるのですが、
私はやっぱりバンビの魅力に釘付けでした。
会場にTIFF NEWSの10/25号が置いてあったので
1部頂いてきました。
『鉄コン筋クリート』関係のニノのインタビューが
中面にありました。
こちらの作品も前評判が高くて待ち遠しいです。