連立解消のウラに池田大作氏の死去が… 「池田氏の証人喚問を防ぐために組んだ経緯が」
デイリー新潮配信
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- 政教分離が不十分であり、公明党の影響力が政治に悪影響を及ぼしていると考えています
- 連立解消の背景には池田大作氏の死去や中国との関係が影響しているという意見もあります
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- 政教分離
- 証人喚問
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コメント229件
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もし証人喚問を防ぐためもあったというのが本当なら、それこそ政教分離を行っていないことが、政治に悪影響を及ぼしているし、そんな一個人、一宗教法人の都合のために長年政治がゆがめられ、国民のほとんどが苦しめられてきているのなら、政教分離を強く推し進めて今からでも公明党を解体させないと。
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色んな思惑や打算があって自公が長く連立を組んでいたのだろう。しかしここへ来て連立していることが両党にとってマイナスと判断したのだろう。長く政権を取っているとぬるま湯の中にいるようなもので一般国民の厳しさが見えなくなりこの物価高にも何ら対応を出来ていない。もっと国民の厳しさを知った議員たちが政権を取り政府を作るのが一番良いように思う。
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私も二世ですが、1995年,96年頃でしたかね。四月会が池田先生を証人喚問しようとして。池田先生は内部の会合なら面白いこと言うけど、外部じゃポロっとまずいこと言ったら揚げ足とられる、阻止しないといけないと習いました。その後先生を証人喚問から守る為自自公連立。安保法制等でもやむなく賛成したのは池田先生を守る為。春秋の筆法で言うなら、公明の理念を曲げたのは池田大作名誉会長ということになるんだろうか。
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20年ほど前、地方のある学会トラブルの解決に役人が関わったら、公明党の県会議員が怒鳴り込んできたことがあった。昔から公明党は学会関係に隠然たる影響力がある。 この池田大作氏の噂は昔からある。本当なら、今さら政教分離などと言いだした自民も自民だが、それを防ぐために連立を組んだ公明も公明で、まさに野合といえる。 この際縁が切れて良かったのではないだろうか。ところで昔は学会の批判をけっこうしていたが、今は学会の人脈や影響がどこまで浸透しているのか分からないので、あまり言えなくなった。
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すっかり忘れてましたがその視点がありましたね。 証人喚問出来なかったことは悔しいですね。だから政教分離の法律をもう少し拡大すべきなんですよね。個人的にはそもそも宗教から派生した政党自体受け入れたくないので。
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連立前後は確かに公明党は多少気味が悪かったが主張は良いものもあった。だんだんと連立で利権に囚われ,最終的には老人と開業医に過剰な配慮をするという党になってしまった。一方で若い信者や支持者も多くはないけれどいるだろうし,その範囲での理想もあるだろう。その辺追い求めて欲しいと思う。
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公明党が離れたことは政教分離の観点からも、中国との関係性からも。 何より、得票数伸ばせない政党だったのにいつでもいつまでも『与党』であるという民主主義の異常の観点からも、少しは政治が国民に戻った良いことだと思うのです。 なのにメディアや一部の政治家が騒ぎ立てている。むしろその方々に政教分離や公明党が与党であり続ける道理を解いてもらいたい。野党に投票している国民からしたら『なんで??』って今までなってたと思います。 むしろ多数の国民にとっては喜ばしいことなのだと考えます。
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連立解消の裏には池田大作氏の死去があるのは分かるが、もう一つ大きな問題として中国に毅然とした態度を取る高市総裁が誕生したことだろう。 その結果、直ぐに中国の呉駐日大使が国会議員会館内の公明党斉藤代表の事務所を訪れ何らかの話し合いがなされたことの影響にも触れなければならない出来事だろう。 なんと言っても、YouTube番組リハックに出演した斉藤代表が、この呉駐日大使の訪問について質問されて明らかに動揺したことに着目したい。 自公連立解消問題でオールドメディアがこのことに一切触れないが故に池田大作氏の死去以上の影響があったと言えそうだ。
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憲法第20条に接触しているかどうかの部分でだと思いますが、その辺の理解をどうするかで色々な形になってきます。 ただ会社の問題は憲法的に言って相違があってはいけない。 それをそういうふうに世論を巻き込んで解釈を歪める行為をしたとした場合はそれは憲法違反になっている。かと思います。
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池田大作の証人喚問とは、なぜ内容を記事にしないのでしょうか 多分創価学会が企んだ「日本占領計画」だと思う共産党勢力の企みが創価学会の本部から発覚した問題だが自公連立から闇に葬られたままです それ以前にはフランスでは危険感を露にした宗教のレッテルを貼られ宗教活動禁止されている 自民党は禁断の実を口にしてしまった結果が今の日本政治に至っている。
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