自己曼画 09/01/11 私が昭和45年秋、内山興正老師のところへ行った時、老師の本で初めに読んだ本「進みと安らい(自己の世界)」の中にある「自己の構造」を図示されたものです。 本には解説があるのですが、ここでは図だけでお示しします。それとなくお解かりになるところもあろうかと思います。 自己にとって生命体験がなければ世界はない。植物人間には認識できる世界はないから世界はない、目覚めたところで世界が現れてくるのである。 この広告を非表示にする カテゴリー:生命 ランキングに参加中。クリックして応援お願いします! にほんブログ村 サービス終了に伴い、10月1日にコメント投稿機能を終了しました。 コメント2件 最近の「生命」カテゴリー "小中高生の自殺"が過去最多 2025年1月29日 人は生きてるだけで偉いのか…?(探偵ナイトスクープ) 2024年12月21日 敬弔記事 2024年7月18日 我々日本人は戦没された人々の命(大和魂)を継いで生きている 2023年8月14日 新生命図(生命力は宇宙力) 2023年1月16日 国を捨てて逃げろというH氏、S氏、お終い。 2022年7月2日 初めにいのちありき 2022年2月24日 バックナンバー 2025年 9月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月 2024年 12月 11月 8月 7月 6月 5月 4月 3月 2月 1月