会場内に使う部分のオケを流して、
5人の選抜嵐さんたちに歌分けのパート説明。
その時、会場のお客さんのラップする声が聞こえて、
翔さんが「ヒュー!みんな凄いね」って嬉しそう。
どの方がどこを担当するか決め始め、
翔「僕のラップ部分、やりたい人?」
希望者ゼロに凹む翔さん(笑)
ジャンケンで決まったラップ担当の女の子に
ノリノリで手をパンと合わせてその後、握ると言う
ラッパー風のご挨拶。
嬉しかったんだろうな~。ノリノリで可愛いの。
「ショウダブリュー!」ってビジョンに向かってご機嫌。
それぞれの方がメンバーと小声で少し打ち合わせ。
時間もないので曲に合わせてやってみる事に。
大人しそうな女の子に見えたラップ担当の女の子が
ちゃーんとしてくれて、本当に嬉しそうな翔さん。
フォーメーション移動で先導する嵐くんに個性がチラリ。
相葉さんは手首を掴んで強引に引っ張ってった(笑)
翔さんは背中に触れるか触れないか位の力加減で
指も浮かせ気味。進む方向を片手で示して先導。
この不器用な感じ、女の子の身体にやたらと触れない感じ、
何故か『WSS』のトニーを思い出しちゃった。
やり終わった後、翔さんが興奮気味で
すっかり熱くなってしまったみたいで、
カーディガンを少しはだけて、肩を出していた。
ツヤツヤのお肌が綺麗。
多少時間はかかってしまったけど、
嵐くんたちは本当に楽しそうだったし、
恥ずかしさを振り切って頑張った
嵐レディースたちも可愛くて、見ていて楽しかったな。
やっぱり緊張されてるのか、笑顔が少なめだったのが
若干気になったけど、きっと良い思い出に変わるよね。
勇気を振り絞ってコーナーを盛り上げた彼女たちに拍手!!
重そうなお土産が5人に進呈されていた。
C1000の6本パックとゼリーの詰め合わせ。
お1人の方のビニール袋が破けてしまいそうだったので、
翔さんが下手方向に待機しているスタッフの所に行って
袋を補強して貰っていた。気が利くねぇ~。
◆CMを作ろう◆
次のC1000のCMを嵐が作っていいよと言われたと仮定して
メンバーそれぞれがCMを録って来たと。
ニノは最初から自信満々で
「みんな俺の後じゃない方がいいよ」って。
ジャンケンで順番決め。
自信たっぷりのニノは言葉巧みに1番目をゲットした。
流して見ようと言う段階で、ステージ上のTHE50名様が
ビジョンが死角になってしまうと言う事で、
見える位置に席を離れて移動して頂く事になった。
その時に会場から「えーーーー」って声が上がって、
私は何故そんな声があがるのかわからなくて
キョロキョロ周りを見回していたら、一緒にいった友達が
「嵐との距離が近くなるからじゃないの?」と教えてくれた。
え??そうなの?私は一部の方の視界が遮られるから??
とか思ったんだけど、違ったか(苦笑)
会場の声に翔さんが困った顔をして、
「だって見えないんだからしょうがないじゃん!!
悪い事言わないで下さいよ。見えないんだから」
結構強めにガツンと言い放ちましたね~。
その後、優しい声で「前に出てきて頂いて」と
THE50名様に促した。
確かに見えないんだからしょうがない。
それに、ステージ上の彼女たちにとっては
嵐に近くなってしまうのは不可抗力なんだもん。
そのブロックだって、自分で選んだ訳じゃなく、
主催者側から割り振られたお席なんだものね。
ざわついた空気を吹き飛ばすように
少し脳天気な感じの甲高い声でニノが大きな声で
「えぇぇ俺どうしよう?緊張してきたなぁー」
移動するステージ上のTHE50名様。
どの位置で見ていただくか考える嵐くん。
翔「しゃがんで……あーー、しゃがんでったって
直だもんなぁ。どうしよう、どこにいて貰ったらいいかな」
女性を気遣う優しい気持ちを見せてくれた翔さん。
この時も鼻に皺を寄せるくらい「マズいよなー」って
顔をしてました。
でも、結局、後ろの人たちも見えづらくなってしまうので、
申し訳ないけれど、しゃがんで頂けますか?と
本当にすまなそうに潤くんが切り出した。
雅紀くんも神妙な声で「すみません」って。
会場が2000人収容クラスのホールなので、
ステージもそんなに広くないから、
実際舞台上がごったがえしてる(笑)
ニノはこの時、上手側の奥でスタッフさんと
打ち合わせをしてて、お客さんで埋まったステージを
横切って嵐の立ち位置に戻る事が出来なくなってしまい、
裏を通ってステージ中央に現れた。
その姿を見せていない間も、ハイテンションで
「~~~だよーん、~~~だよーん」と繰り返して
明るい雰囲気作りに一役買っていた。
いよいよ映像をOA。一番手はニノ。
本人がアップで登場して「C1000」と言い
ぐいっと1本一気飲み。カメラが引かれて、
室内の様子が映し出されると床に整然と並べられた
C1000ドリンク1000本。その中央に横座りのニノちゃん。
ドミノのように並べられたC1000、
ちょうど録った日が8月31日だったそうで、
地震が来たりして大変だったのですって。
この後の作品、行きにくいねとなって、
じゃあ俺のもう一本見る?とニノ。
みんなに「お前どんだけ録ってんだ」って突っ込まれる。
2本目はまたニノのアップから。ドリンクを飲み干すニノ。
「C1000」と言い、次の1本を手に取りまたもや一気飲み。
「C2000」3本目も同じ要領で「C3000」その後に
「あと997000かぁ」みたいな。カメラを引きで録ったら、
1本目のCMと同じ絵。たくさんのC1000が映ってエンド。
場内大拍手。
このバージョンは12本ものC1000を飲んだのですって。
だから、31日、お腹の調子が悪くなっちゃったのかなぁ?
5人の選抜嵐さんたちに歌分けのパート説明。
その時、会場のお客さんのラップする声が聞こえて、
翔さんが「ヒュー!みんな凄いね」って嬉しそう。
どの方がどこを担当するか決め始め、
翔「僕のラップ部分、やりたい人?」
希望者ゼロに凹む翔さん(笑)
ジャンケンで決まったラップ担当の女の子に
ノリノリで手をパンと合わせてその後、握ると言う
ラッパー風のご挨拶。
嬉しかったんだろうな~。ノリノリで可愛いの。
「ショウダブリュー!」ってビジョンに向かってご機嫌。
それぞれの方がメンバーと小声で少し打ち合わせ。
時間もないので曲に合わせてやってみる事に。
大人しそうな女の子に見えたラップ担当の女の子が
ちゃーんとしてくれて、本当に嬉しそうな翔さん。
フォーメーション移動で先導する嵐くんに個性がチラリ。
相葉さんは手首を掴んで強引に引っ張ってった(笑)
翔さんは背中に触れるか触れないか位の力加減で
指も浮かせ気味。進む方向を片手で示して先導。
この不器用な感じ、女の子の身体にやたらと触れない感じ、
何故か『WSS』のトニーを思い出しちゃった。
やり終わった後、翔さんが興奮気味で
すっかり熱くなってしまったみたいで、
カーディガンを少しはだけて、肩を出していた。
ツヤツヤのお肌が綺麗。
多少時間はかかってしまったけど、
嵐くんたちは本当に楽しそうだったし、
恥ずかしさを振り切って頑張った
嵐レディースたちも可愛くて、見ていて楽しかったな。
やっぱり緊張されてるのか、笑顔が少なめだったのが
若干気になったけど、きっと良い思い出に変わるよね。
勇気を振り絞ってコーナーを盛り上げた彼女たちに拍手!!
重そうなお土産が5人に進呈されていた。
C1000の6本パックとゼリーの詰め合わせ。
お1人の方のビニール袋が破けてしまいそうだったので、
翔さんが下手方向に待機しているスタッフの所に行って
袋を補強して貰っていた。気が利くねぇ~。
◆CMを作ろう◆
次のC1000のCMを嵐が作っていいよと言われたと仮定して
メンバーそれぞれがCMを録って来たと。
ニノは最初から自信満々で
「みんな俺の後じゃない方がいいよ」って。
ジャンケンで順番決め。
自信たっぷりのニノは言葉巧みに1番目をゲットした。
流して見ようと言う段階で、ステージ上のTHE50名様が
ビジョンが死角になってしまうと言う事で、
見える位置に席を離れて移動して頂く事になった。
その時に会場から「えーーーー」って声が上がって、
私は何故そんな声があがるのかわからなくて
キョロキョロ周りを見回していたら、一緒にいった友達が
「嵐との距離が近くなるからじゃないの?」と教えてくれた。
え??そうなの?私は一部の方の視界が遮られるから??
とか思ったんだけど、違ったか(苦笑)
会場の声に翔さんが困った顔をして、
「だって見えないんだからしょうがないじゃん!!
悪い事言わないで下さいよ。見えないんだから」
結構強めにガツンと言い放ちましたね~。
その後、優しい声で「前に出てきて頂いて」と
THE50名様に促した。
確かに見えないんだからしょうがない。
それに、ステージ上の彼女たちにとっては
嵐に近くなってしまうのは不可抗力なんだもん。
そのブロックだって、自分で選んだ訳じゃなく、
主催者側から割り振られたお席なんだものね。
ざわついた空気を吹き飛ばすように
少し脳天気な感じの甲高い声でニノが大きな声で
「えぇぇ俺どうしよう?緊張してきたなぁー」
移動するステージ上のTHE50名様。
どの位置で見ていただくか考える嵐くん。
翔「しゃがんで……あーー、しゃがんでったって
直だもんなぁ。どうしよう、どこにいて貰ったらいいかな」
女性を気遣う優しい気持ちを見せてくれた翔さん。
この時も鼻に皺を寄せるくらい「マズいよなー」って
顔をしてました。
でも、結局、後ろの人たちも見えづらくなってしまうので、
申し訳ないけれど、しゃがんで頂けますか?と
本当にすまなそうに潤くんが切り出した。
雅紀くんも神妙な声で「すみません」って。
会場が2000人収容クラスのホールなので、
ステージもそんなに広くないから、
実際舞台上がごったがえしてる(笑)
ニノはこの時、上手側の奥でスタッフさんと
打ち合わせをしてて、お客さんで埋まったステージを
横切って嵐の立ち位置に戻る事が出来なくなってしまい、
裏を通ってステージ中央に現れた。
その姿を見せていない間も、ハイテンションで
「~~~だよーん、~~~だよーん」と繰り返して
明るい雰囲気作りに一役買っていた。
いよいよ映像をOA。一番手はニノ。
本人がアップで登場して「C1000」と言い
ぐいっと1本一気飲み。カメラが引かれて、
室内の様子が映し出されると床に整然と並べられた
C1000ドリンク1000本。その中央に横座りのニノちゃん。
ドミノのように並べられたC1000、
ちょうど録った日が8月31日だったそうで、
地震が来たりして大変だったのですって。
この後の作品、行きにくいねとなって、
じゃあ俺のもう一本見る?とニノ。
みんなに「お前どんだけ録ってんだ」って突っ込まれる。
2本目はまたニノのアップから。ドリンクを飲み干すニノ。
「C1000」と言い、次の1本を手に取りまたもや一気飲み。
「C2000」3本目も同じ要領で「C3000」その後に
「あと997000かぁ」みたいな。カメラを引きで録ったら、
1本目のCMと同じ絵。たくさんのC1000が映ってエンド。
場内大拍手。
このバージョンは12本ものC1000を飲んだのですって。
だから、31日、お腹の調子が悪くなっちゃったのかなぁ?