全体的に覚えてきたので、少しテンポを上げて
教え始める智くん。
いつのまにか「チャラチャラチャーチャ」から
「タラタラターラ」に。しかも「タ」と「テ」の間みたいな
微妙な発音で歌ってたなぁ。面白かった。
2回し目の振りの一部が変わるので
智「結構、大変だよね?この振り」会場に問いかける。
フレンドリーな笑顔が本当に可愛らしくて
コンサートであんなにキレ良く踊る人とは思えない。
チャカチャカ言いながら振りを教えてる智くんに、
時折、潤くんがフォローの説明を挟む。
和「もう全然わかんないよ」
雅「全然わかんない上に、キャプテン!若干飽き始めてます」
と、会場の空気を読めと促す。
翔「同じフリを2回やったらいいんじゃない?」
雅「難しい事はナシにしよ?」
潤「曲でやってみようよ」
雅「曲でやってみると楽しくなるから」
必死に客席の興味をつなごうとする嵐くんたち。
良い子たちだなぁ~、このイベントを成功させよう、
いい思い出作ろうって姿勢が見えてくる。
曲を流してトライ!バッチリ決める会場に
嵐くんたちがお褒めの言葉を次々と口にする。
雅「みんな凄いね」
翔「結構、完璧じゃん!」
智「あっと言う間に覚えたね。
うちら覚えるの結構かかったよね?」
和「早いんだな~」
潤「早い!」
エヘヘ(笑)褒められちゃった


智「凄いよね、みんな出来てた。
じゃあ『I want somebody』行く?」
あれ、智くんまた言ってるね?
教えたい『I want somebody』?私も教えて欲しいな~。
『I want somebody』は無理だろうと言う嵐くん。
会場の声に耳を傾ける潤「どした?」←この言い方が優しいの。
『カーニバルナイト』を教えて欲しい方、多数。
翔「みんなさぁ、それ覚えてカラオケでやるんだろ?」
智「絶対にやらせねぇ!教えねぇ!」アハハ(笑)ダメ(笑)?
教えてあげなよ、と和&雅。
潤「え?『きっと大丈夫』はもういいんですか?
僕らが一生懸命考えた
『きっと大丈夫』の振り付けコーナー、もういいんですか?」
雅「みんながそれでよかったらいいんじゃない?」
和「そうだな、じゃカーニバルナイトだな」
智「みんなココがやりたいんでしょ?」カーニバルナーイトの所。
潤「全部やるのは大変だから、ポイントポイントに
なる所でいいんじゃない?」
智「じゃあ、ここ?チャチャチャチャチャチャ」
潤「どこだよ(笑)!」
和「あんたねー、究極に教えんのが下手くそなんだよ」
智「ごめん、いつもこういう風に教えてんだよ、Jr.に」
歌詞を言いながらだと教えるのが難しいと言う智くん。
また「チャチャチャ」に切り替える事に。
サビの冒頭、最初は首だけ動かして、手が動くと。
だから2回、右の人を見ればいいのだそうです。
智「だから、見てて
チャチャチャチャチャチャ
う?(←何かに注視する智くん)
よーく見たら知り合いだった、みたいな」
翔「アハハハハハハハハ」←バカ笑いの翔さん
知り合いを見つけた後は、右から左にだんだん波打って、
足はずっと動かしたままだからねって。
でも、足は出来るだけでいいって(笑)
智「あぁ、出来ちゃった」会場を眺めて一言。
おさらいも完璧。
潤「これで後で『カーニバルナイト』歌わないといけない」
会場。キャーーー&拍手。
和「これで歌わなかったらオニだよね」
潤「教えるだけ教えて、後は家でやってくれってね」
智「それかカラオケね」
この間、翔さんはずーっと声にならない笑い声。
息だけみたいな(笑)
◆一緒に歌おう◆
ライブの時にも一度やってみたかったそうです。
お客さんの中から5人選んで、僕らの場所を歌って欲しいと。
ここで、違う嵐を作って見て見たいんだそうです。
ざわつく場内に、
和「大丈夫だ!俺ら先導してっから」←ひゅ~、男前♪
会場から5人希望者を募って『きっと大丈夫』の
ラップ部分からサビまでの部分のダンスと歌を
それぞれのパート分け&フォーメーションで
パフォーマンスして貰うという企画。
実際に参加する方は少なくなってしまうけど、
見て楽しんで頂ければと説明してコーナースタート。
せっかくだから、やりたい人を募る事になって、
希望者以外は着席。嵐メンバーとジャンケンして
ある程度人数が絞られたらステージ上に上がって
決勝ジャンケン。
壇上から1名、1階から2名、2階から2名の勝者が選抜。
5人を選ぶのにちょっと時間がかかり過ぎの感あり。
こういう企画があるのであれば、
30人くらいを最初に席で選んで、
その中からやりたい人だけジャンケンの方が早かったかも。
ステージ上に上がった数十名の方たちは
ジャンケンに負けて壇上から降りる時に
メンバーに話しかけたり、会釈したりしていたので、
負けてもそれなりに楽しそうな雰囲気だけど、
悲しくなってしまう方もいたみたいで、
潤くんが「俺が悪い。俺が全部悪いの」って
フォローしつつ進行させようと頑張っていた。えらいなぁ。
最終的に5人の方が選ばれて、
それぞれのパートを決めた。
翔さんのラップ部分をやりたい人を
本人の問いかけで挙手して頂く事にしたのに、
シーン!で、翔さんガックリ(笑)
教え始める智くん。
いつのまにか「チャラチャラチャーチャ」から
「タラタラターラ」に。しかも「タ」と「テ」の間みたいな
微妙な発音で歌ってたなぁ。面白かった。
2回し目の振りの一部が変わるので
智「結構、大変だよね?この振り」会場に問いかける。
フレンドリーな笑顔が本当に可愛らしくて
コンサートであんなにキレ良く踊る人とは思えない。
チャカチャカ言いながら振りを教えてる智くんに、
時折、潤くんがフォローの説明を挟む。
和「もう全然わかんないよ」
雅「全然わかんない上に、キャプテン!若干飽き始めてます」
と、会場の空気を読めと促す。
翔「同じフリを2回やったらいいんじゃない?」
雅「難しい事はナシにしよ?」
潤「曲でやってみようよ」
雅「曲でやってみると楽しくなるから」
必死に客席の興味をつなごうとする嵐くんたち。
良い子たちだなぁ~、このイベントを成功させよう、
いい思い出作ろうって姿勢が見えてくる。
曲を流してトライ!バッチリ決める会場に
嵐くんたちがお褒めの言葉を次々と口にする。
雅「みんな凄いね」
翔「結構、完璧じゃん!」
智「あっと言う間に覚えたね。
うちら覚えるの結構かかったよね?」
和「早いんだな~」
潤「早い!」
エヘヘ(笑)褒められちゃった
智「凄いよね、みんな出来てた。
じゃあ『I want somebody』行く?」
あれ、智くんまた言ってるね?
教えたい『I want somebody』?私も教えて欲しいな~。
『I want somebody』は無理だろうと言う嵐くん。
会場の声に耳を傾ける潤「どした?」←この言い方が優しいの。
『カーニバルナイト』を教えて欲しい方、多数。
翔「みんなさぁ、それ覚えてカラオケでやるんだろ?」
智「絶対にやらせねぇ!教えねぇ!」アハハ(笑)ダメ(笑)?
教えてあげなよ、と和&雅。
潤「え?『きっと大丈夫』はもういいんですか?
僕らが一生懸命考えた
『きっと大丈夫』の振り付けコーナー、もういいんですか?」
雅「みんながそれでよかったらいいんじゃない?」
和「そうだな、じゃカーニバルナイトだな」
智「みんなココがやりたいんでしょ?」カーニバルナーイトの所。
潤「全部やるのは大変だから、ポイントポイントに
なる所でいいんじゃない?」
智「じゃあ、ここ?チャチャチャチャチャチャ」
潤「どこだよ(笑)!」
和「あんたねー、究極に教えんのが下手くそなんだよ」
智「ごめん、いつもこういう風に教えてんだよ、Jr.に」
歌詞を言いながらだと教えるのが難しいと言う智くん。
また「チャチャチャ」に切り替える事に。
サビの冒頭、最初は首だけ動かして、手が動くと。
だから2回、右の人を見ればいいのだそうです。
智「だから、見てて
う?(←何かに注視する智くん)
よーく見たら知り合いだった、みたいな」
翔「アハハハハハハハハ」←バカ笑いの翔さん
知り合いを見つけた後は、右から左にだんだん波打って、
足はずっと動かしたままだからねって。
でも、足は出来るだけでいいって(笑)
智「あぁ、出来ちゃった」会場を眺めて一言。
おさらいも完璧。
潤「これで後で『カーニバルナイト』歌わないといけない」
会場。キャーーー&拍手。
和「これで歌わなかったらオニだよね」
潤「教えるだけ教えて、後は家でやってくれってね」
智「それかカラオケね」
この間、翔さんはずーっと声にならない笑い声。
息だけみたいな(笑)
◆一緒に歌おう◆
ライブの時にも一度やってみたかったそうです。
お客さんの中から5人選んで、僕らの場所を歌って欲しいと。
ここで、違う嵐を作って見て見たいんだそうです。
ざわつく場内に、
和「大丈夫だ!俺ら先導してっから」←ひゅ~、男前♪
会場から5人希望者を募って『きっと大丈夫』の
ラップ部分からサビまでの部分のダンスと歌を
それぞれのパート分け&フォーメーションで
パフォーマンスして貰うという企画。
実際に参加する方は少なくなってしまうけど、
見て楽しんで頂ければと説明してコーナースタート。
せっかくだから、やりたい人を募る事になって、
希望者以外は着席。嵐メンバーとジャンケンして
ある程度人数が絞られたらステージ上に上がって
決勝ジャンケン。
壇上から1名、1階から2名、2階から2名の勝者が選抜。
5人を選ぶのにちょっと時間がかかり過ぎの感あり。
こういう企画があるのであれば、
30人くらいを最初に席で選んで、
その中からやりたい人だけジャンケンの方が早かったかも。
ステージ上に上がった数十名の方たちは
ジャンケンに負けて壇上から降りる時に
メンバーに話しかけたり、会釈したりしていたので、
負けてもそれなりに楽しそうな雰囲気だけど、
悲しくなってしまう方もいたみたいで、
潤くんが「俺が悪い。俺が全部悪いの」って
フォローしつつ進行させようと頑張っていた。えらいなぁ。
最終的に5人の方が選ばれて、
それぞれのパートを決めた。
翔さんのラップ部分をやりたい人を
本人の問いかけで挙手して頂く事にしたのに、
シーン!で、翔さんガックリ(笑)