青森県立中央病院 定期点検による停電で救急患者の受け入れ困難になると発表
青森県立中央病院は14日、電気設備の定期点検による停電に伴い、10月17日~19日の3日間、救急患者の受け入れが困難になると発表しました。
▽停電作業時間
・17日 10:00~15:00
・18日 13:00~16:30
・19日 8:30~16:30
▽受け入れが困難となる救急患者及び日時
①10月18日(土)8時30分から翌19日(日)18時30分までの間、心臓カテーテル・血管造影装置及びハイブリッド手術室を含む放射線機器での診断・治療は、基本的に対応できなくなります。
②10月18日(土)13時から14時30分までの間、手術室が停電となります。ただし緊急の場合は、復電できるように対応します。なお、帝王切開手術や早産対応を要する産科関係救急患者の受入れ及びNICUへの受け入れに関しては、この間にあっても対応することとしております。
③10月17日(金)は、救命救急センター棟及び4階南病棟の一部の停電作業となります。