1部&ファイナル、順不同で31日に気になった事。
1部で今日は取材カメラとビデオ録りのカメラが
入ってる事を話してくれた。
翔「ちゃんとおめかししてきたのかよ?」
やぁねえ、カメラが入ってなくたって、
あなたに会える日はいつだって、気合い入れてるのに。
最後に着る服だって、結局何度も何度も
着替えなおして決めたんだから。
この日の1部はこの夏、私が参加した中で
一番短く感じられる公演だった。
別にMCが短かった訳ではないんだけど、
なんだかあっと言う間だった。
センター1ブロの花道の横。
後でハタと気がついたんだけど、
結局翔くんに「ニャー」はできなかった。
てか、思い出さなかった。
眩しい顔や身体をたっぷり見つめて、
記憶に焼き付けようと一生懸命だったのかも。
取材のカメラさんが隣に始終いて、
このうちの何本かを明日、
仕事で見る事になるのか?なんて考えてしまい、
ちょっぴり現実モードに引き戻される時もあったりして。
1部の千年は大宮SKオリジナルソング連発。
「そしてマルシア」は歌わせて貰えず(笑)
2部の大宮はVの曲が更に増えていたし、長かったの。
『メイドインジャパン』『テイクミーハイヤー』
『ビートユアハート』『ミュージックフォーザピーポー』
後、ファイナルは『大丈夫』と『愛なんだ』もプラス。
『愛なんだ』がやたら長い上に、
大宮には内緒でスタッフが流したそうだ(爆笑)
ここまでの流れでおわかりでしょうか、
ボックス席に博と快彦と健ちゃんが!!
Vもまだ夏のツアー中なんですけど、
可愛い後輩のコンサートに足を運んで下さったの。
ニノが張り切って踊ってるトコ、
Vメンバーに、特に博に観て貰えて良かったね。
うらあらしのコーナーでは『TAKE ME HIGER』は
青春の曲で、1回だけバックにつけなくて
悲しかった話をしていた。
博の前でこの曲が好きな事、言えてよかったね。
博も、きっと喜んでると思う。
補足しますと『TAKE ME HIGER』と言う曲は
長野博主演ドラマ『ウルトラマン・ティガ』の
主題歌でして、この曲と言えばイコール博な訳です。
勿論、Vコンでは博はこの曲で大張り切りですし、
ファンも大盛り上がりのナンバーです。
『大丈夫』懐かしかったなぁ~。
最後のキメポーズ、可愛かった。
せっかく健ちゃんいるから
『ステイゴールド』も聞きたかったけど、
そうなると絶対的に翔くんと健ちゃんに
出てきて欲しくなっちゃうから、
『大丈夫』でよかったのかも。
私的には本当に忙しい中、Vのメンバーに
今回のARASHICツアーを見て頂けた事、
とっても良かったと思う。
正直、Vコンと比べると、
セットがお話にならない位ショボいけど、
嵐の’06スタイルを生で見て頂けた事は、
きっとやってる嵐にも、
見たVにも何かしらの収穫があるはず。
2部のクール&ソウルはとっても良かった。
うらあらしのコーナーで真面目に言ったのでは
ないにせよ「ラップをしたいです」と言った
翔くんにドキっとしていた。
今日は最高の物を見せてくれそうな予感があった。
昨日の屈辱もあるし、今日は大好きな
先輩たちの前で自分の得意なスタイルを
存分に見て欲しいはずだものね。
ダブルアンコールは『台風ジェネレーション』の
イントロと共に登場した嵐くん。
人数が足りないよ?足りないのに声がするよ?
と思って会場を見渡したら、
1階通路を通るトロッコの上に翔くんと潤くん。
上手に潤くん、下手に翔くん。
私はスタンド北ブロだったので、
ファイナルは翔くんを近くで見る事は
ないだろうと思っていたんだけど、
こんな形で最後に近くでお顔を見られて
本当に嬉しかったし、幸せだった。
翔くん「超楽しい!」って顔に書いてあった(笑)
このツアーで初めてって言っていいくらい
「翔くん」って沢山、声に出して名前を読んじゃった。
こういう気持ち、忘れてた気がする。
翔くんが気付いて、振り向いてくれたら、
嬉しいけど、もしそれが叶わなくても
ただ近くで名前を大きな声で呼べる、
そんな幸せな気持ち。すっかり忘れちゃってた。
たとえ聞こえなくても、本人のすぐ側で
彼の名前を憚ることなく大きな声で
呼べちゃうんだよ、それって凄い事だよね。
それを最後の最後で思い出せて
本当に良かったなぁ。
『ココロチラリ』も歌ってくれた。
この歌、コンサートでやるの凄く好き。
アイドルらしい華のある楽曲で好きだな。
トリプルアンコールでは潤くんが素敵な挨拶をしてくれた。
内容は新潟で話してた内容とほぼ同じ。
それが彼の気持ちの確かな所なのでしょう。
で、歌に行こうとしたら歌う曲を間違えて紹介。
最後の最後にヤってしまい、メンバーから総ツッコミ。
『夏の終わりに想うこと』って言っちゃったけど、
本当は、メンバー1人ずつご挨拶して、
『旅立ちの朝』を歌ってくれた。
ファイナルの最後を飾る曲として
『旅立ちの朝』はとても相応しかった。
これから海外での公演を控えた
嵐の壮行会みたいな雰囲気。
翔くんがこの歌を歌う前のご挨拶で、
言い方悪いけどって、前提した上で、
今、みんなが見えないテープを持ってるみたいだって。
港とかでよく見る光景で、見送る人と
船上の人たちの間を渡すテープがある光景が
翔くんの頭に浮かんでいたイメージだったそう。
「しがみついてこいよ!」ってカメラ目線で言う
翔くんの目の強さ、カッコ良かった。
今年は涙ナシのファイナルだった。
ニノはそれを「大人になった」と表現していたが、
このツアーは一番最初のステージを見たときから、
それを感じていた。
たった1年、いや、数ヶ月で変わってしまう嵐。
水滴じゃなくなって更に形を変えるのだろう。
どこに辿り着くのかは未知数だけど、
きっと嵐なら悪いようにはしないと、
新しい景色を見せてくれると思うから、
「しがみついて来い」って言うのなら、望む所。
これからもファンの想いを抱えて突っ走ってね。
嵐としては異例の約2か月間に渡ったロングツアー、
10都市37公演、無事に成功を収めて本当におめでとう。
直ぐに次なる目標に向けて、
心は飛んでいるのかもしれないけれど、
少しの間、ほんの少しの間だけ、
この夏、目に焼きついたの思い出のコラージュを
瞼の裏で思い返しつつ身体を休められそうだといいな。
楽しい夏をありがとう。
1部で今日は取材カメラとビデオ録りのカメラが
入ってる事を話してくれた。
翔「ちゃんとおめかししてきたのかよ?」
やぁねえ、カメラが入ってなくたって、
あなたに会える日はいつだって、気合い入れてるのに。
最後に着る服だって、結局何度も何度も
着替えなおして決めたんだから。
この日の1部はこの夏、私が参加した中で
一番短く感じられる公演だった。
別にMCが短かった訳ではないんだけど、
なんだかあっと言う間だった。
センター1ブロの花道の横。
後でハタと気がついたんだけど、
結局翔くんに「ニャー」はできなかった。
てか、思い出さなかった。
眩しい顔や身体をたっぷり見つめて、
記憶に焼き付けようと一生懸命だったのかも。
取材のカメラさんが隣に始終いて、
このうちの何本かを明日、
仕事で見る事になるのか?なんて考えてしまい、
ちょっぴり現実モードに引き戻される時もあったりして。
1部の千年は大宮SKオリジナルソング連発。
「そしてマルシア」は歌わせて貰えず(笑)
2部の大宮はVの曲が更に増えていたし、長かったの。
『メイドインジャパン』『テイクミーハイヤー』
『ビートユアハート』『ミュージックフォーザピーポー』
後、ファイナルは『大丈夫』と『愛なんだ』もプラス。
『愛なんだ』がやたら長い上に、
大宮には内緒でスタッフが流したそうだ(爆笑)
ここまでの流れでおわかりでしょうか、
ボックス席に博と快彦と健ちゃんが!!
Vもまだ夏のツアー中なんですけど、
可愛い後輩のコンサートに足を運んで下さったの。
ニノが張り切って踊ってるトコ、
Vメンバーに、特に博に観て貰えて良かったね。
うらあらしのコーナーでは『TAKE ME HIGER』は
青春の曲で、1回だけバックにつけなくて
悲しかった話をしていた。
博の前でこの曲が好きな事、言えてよかったね。
博も、きっと喜んでると思う。
補足しますと『TAKE ME HIGER』と言う曲は
長野博主演ドラマ『ウルトラマン・ティガ』の
主題歌でして、この曲と言えばイコール博な訳です。
勿論、Vコンでは博はこの曲で大張り切りですし、
ファンも大盛り上がりのナンバーです。
『大丈夫』懐かしかったなぁ~。
最後のキメポーズ、可愛かった。
せっかく健ちゃんいるから
『ステイゴールド』も聞きたかったけど、
そうなると絶対的に翔くんと健ちゃんに
出てきて欲しくなっちゃうから、
『大丈夫』でよかったのかも。
私的には本当に忙しい中、Vのメンバーに
今回のARASHICツアーを見て頂けた事、
とっても良かったと思う。
正直、Vコンと比べると、
セットがお話にならない位ショボいけど、
嵐の’06スタイルを生で見て頂けた事は、
きっとやってる嵐にも、
見たVにも何かしらの収穫があるはず。
2部のクール&ソウルはとっても良かった。
うらあらしのコーナーで真面目に言ったのでは
ないにせよ「ラップをしたいです」と言った
翔くんにドキっとしていた。
今日は最高の物を見せてくれそうな予感があった。
昨日の屈辱もあるし、今日は大好きな
先輩たちの前で自分の得意なスタイルを
存分に見て欲しいはずだものね。
ダブルアンコールは『台風ジェネレーション』の
イントロと共に登場した嵐くん。
人数が足りないよ?足りないのに声がするよ?
と思って会場を見渡したら、
1階通路を通るトロッコの上に翔くんと潤くん。
上手に潤くん、下手に翔くん。
私はスタンド北ブロだったので、
ファイナルは翔くんを近くで見る事は
ないだろうと思っていたんだけど、
こんな形で最後に近くでお顔を見られて
本当に嬉しかったし、幸せだった。
翔くん「超楽しい!」って顔に書いてあった(笑)
このツアーで初めてって言っていいくらい
「翔くん」って沢山、声に出して名前を読んじゃった。
こういう気持ち、忘れてた気がする。
翔くんが気付いて、振り向いてくれたら、
嬉しいけど、もしそれが叶わなくても
ただ近くで名前を大きな声で呼べる、
そんな幸せな気持ち。すっかり忘れちゃってた。
たとえ聞こえなくても、本人のすぐ側で
彼の名前を憚ることなく大きな声で
呼べちゃうんだよ、それって凄い事だよね。
それを最後の最後で思い出せて
本当に良かったなぁ。
『ココロチラリ』も歌ってくれた。
この歌、コンサートでやるの凄く好き。
アイドルらしい華のある楽曲で好きだな。
トリプルアンコールでは潤くんが素敵な挨拶をしてくれた。
内容は新潟で話してた内容とほぼ同じ。
それが彼の気持ちの確かな所なのでしょう。
で、歌に行こうとしたら歌う曲を間違えて紹介。
最後の最後にヤってしまい、メンバーから総ツッコミ。
『夏の終わりに想うこと』って言っちゃったけど、
本当は、メンバー1人ずつご挨拶して、
『旅立ちの朝』を歌ってくれた。
ファイナルの最後を飾る曲として
『旅立ちの朝』はとても相応しかった。
これから海外での公演を控えた
嵐の壮行会みたいな雰囲気。
翔くんがこの歌を歌う前のご挨拶で、
言い方悪いけどって、前提した上で、
今、みんなが見えないテープを持ってるみたいだって。
港とかでよく見る光景で、見送る人と
船上の人たちの間を渡すテープがある光景が
翔くんの頭に浮かんでいたイメージだったそう。
「しがみついてこいよ!」ってカメラ目線で言う
翔くんの目の強さ、カッコ良かった。
今年は涙ナシのファイナルだった。
ニノはそれを「大人になった」と表現していたが、
このツアーは一番最初のステージを見たときから、
それを感じていた。
たった1年、いや、数ヶ月で変わってしまう嵐。
水滴じゃなくなって更に形を変えるのだろう。
どこに辿り着くのかは未知数だけど、
きっと嵐なら悪いようにはしないと、
新しい景色を見せてくれると思うから、
「しがみついて来い」って言うのなら、望む所。
これからもファンの想いを抱えて突っ走ってね。
嵐としては異例の約2か月間に渡ったロングツアー、
10都市37公演、無事に成功を収めて本当におめでとう。
直ぐに次なる目標に向けて、
心は飛んでいるのかもしれないけれど、
少しの間、ほんの少しの間だけ、
この夏、目に焼きついたの思い出のコラージュを
瞼の裏で思い返しつつ身体を休められそうだといいな。
楽しい夏をありがとう。
とても内容の濃い3日間になりました。
1週間くらい過ごした感覚です。
これから、ゆっくり思い出してみようと思っています。
こちらこそ、大変お世話になりました。
どうもありがとうございました。
嵐と一緒に過ごす初めての夏は
忘れられない夏になった事でしょう。
いつまでも大切な記憶として
茜さんの胸に温かな光と共に残りますように。
今回で三度目の夏でしたが、一番注目していたのは
大ちゃんでした。初めてです。
素晴らしいダンスのキレと歌...彼は年々パワーアップしてるみたい。いろんな顔を持っている嵐くんも
大好きですがやっぱりワタシは歌いまくり、踊りまくりの彼らが好きです!
四葉さん、今年もレポありがとうございました
お疲れ様
おはようございます!長い夏も終了しましたね。
今年のおーちゃんは去年よりも更に大人っぽくなりましたね。
今年のツアータイトルが一番しっくりはまる人、そんな気がしました。
MCではまた別の魅力を発揮してましたし(笑)
この長いツアーの中で得たものを更に力に変えて
前に進んでいく嵐くんでいて欲しいですね。
レポは相変わらず(仮)が取れないもの多数で、申し訳ないです。
秋に向けても頑張って参りましょうね