10:05回、観て参りました。
前夜の睡眠不足と生の翔さんを見た興奮とで
今、泥のように眠いです。
うっかり寝そうです、かなり危険。
コンサートで爆睡しないか心配、
今日物凄い上の方だし。
舞台挨拶、映画観てちょっと放心状態のまま
始まっていたので正直あんまり覚えてません(←オイ!!)
何かほんわりした柔らかい空気に
くるまれてるうちに終わっちゃった気がする。
各雑誌とメディアの取材カメラが入ったので、
それを楽しみにしようかなと。
翔さんの髪の色、会場の照明と
撮影ライトを浴びるととても痛んで見えて、
更にその色だと翔さんの可愛いお顔の
皮膚が何故か下垂して見えるんですよね。
本当はもっともっと綺麗なのにぃ!!と、
なま翔を目の前にして思ってしまった。
でもでもっ、瞳がキラキラして可愛かったです♪
自分が雨男だと自覚のある翔さんは
舞台挨拶回の観賞券発売日に雨が降ったのは、
自分のせい!?的な発言をして、会場を沸かせてました。
微妙に今日も曇りだけどって、自虐的で可愛いの。
でも、カメラの前で大っぴらにしたくないみたい(笑)
あんまり言わないでねって、可愛い。本当可愛い。
シネマライズは狭い映画館なので
客席一つ一つ目を凝らして何度も何度も
前後左右くまなく見てましたね。
それは、その会場にいた人を見るというよりも
これから『ハチミツとクローバー』を
ご覧になるであろう観客すべてに
想いを馳せてる様な少し遠くを見るような
優しいまなざしでした。
この映画は翔くんにとって、
とても大事な位置付けの作品になったそうです。
そのことを裏付けるかの様に
伊勢谷さんや加瀬さんがお話する時に
真剣な顔でコメントを聞き入る姿が素敵でしたね。
彼らの感性に触れようって姿勢が溢れちゃって
時に司会の方のお話に反応が
ワンテンポ遅れる翔さんっ、可愛いすぎ!!
翔さんだけじゃなく、
登壇されたメインキャストと高田監督、
皆さんがこの作品に対する思い入れが
深い事を目の当たりにしました。
伊勢谷さんが翔さん以上に熱く語るのが素敵でしたね~。
この映画を通して大学時代とか青春を
もう一度体験したみたいで、しかも実際、
伊勢谷さんが学生時代に聴いたりしていた
スピッツが映像に被ったりして、感激ひとしおだと。
「30代以上の人ならわかるでしょ!?
30代以上の人いる??」
と会場に同意を求める事2回。
その度会場、微妙な笑いと空気。
翔「上げづらいから(苦笑)」←よくおわかりで(爆)
2人の息がぴったりで良い関係が
築けてるんだなと微笑ましかったです。
蒼井優ちゃんははぐちゃんを演じられて幸せだった事を
ゆっくりした口調で語っていてキュートでした。
櫻井座長が場をまとめてくれたともお話されてました。
明日23日はふみの日、今月は文月って事で
ハチクロレターとミニブーケのセットを
会場にお越しの方6名にプレゼントって事で
観賞券の半券の抽選会がありました。
登壇者が抽選の半券を引き、
もし自分がレターに書くとしたら
何と書くかをコメントする形で
翔さんは高田監督のご挨拶(最後に高田でしたと言う)を
ちょっと真似して「櫻井でした」って
コメントの最後につけて
「パクっちゃった」って笑ってました。可愛いの。
関わった全ての人(観客含め)に感謝してると言ってました。
関あゆみちゃんが今日でハチクロの宣伝で
みんなが集まる事がなくなるのが寂しいと残念そうで。
加瀬さんも年齢的にこの作品にどう取り組んだらいいのか
悩んだけど伊勢谷さんが明るく盛り上げてくれて
とつも助かったと感慨深げにお話していて
キャスト陣みな同じような気持ちのようでした。
スチール撮影ではボードをノリノリで動かしたりして
仲の良い雰囲気を最後まで漂わせていました。
スクリーンの竹本くんは可愛いくて、
登壇した翔さんもめちゃくちゃ可愛いかったし
ご挨拶のお仕事を終えた翔さんが凛々しい顔をしていて、
それはそれは素敵でした。
前夜の睡眠不足と生の翔さんを見た興奮とで
今、泥のように眠いです。
うっかり寝そうです、かなり危険。
コンサートで爆睡しないか心配、
今日物凄い上の方だし。
舞台挨拶、映画観てちょっと放心状態のまま
始まっていたので正直あんまり覚えてません(←オイ!!)
何かほんわりした柔らかい空気に
くるまれてるうちに終わっちゃった気がする。
各雑誌とメディアの取材カメラが入ったので、
それを楽しみにしようかなと。
翔さんの髪の色、会場の照明と
撮影ライトを浴びるととても痛んで見えて、
更にその色だと翔さんの可愛いお顔の
皮膚が何故か下垂して見えるんですよね。
本当はもっともっと綺麗なのにぃ!!と、
なま翔を目の前にして思ってしまった。
でもでもっ、瞳がキラキラして可愛かったです♪
自分が雨男だと自覚のある翔さんは
舞台挨拶回の観賞券発売日に雨が降ったのは、
自分のせい!?的な発言をして、会場を沸かせてました。
微妙に今日も曇りだけどって、自虐的で可愛いの。
でも、カメラの前で大っぴらにしたくないみたい(笑)
あんまり言わないでねって、可愛い。本当可愛い。
シネマライズは狭い映画館なので
客席一つ一つ目を凝らして何度も何度も
前後左右くまなく見てましたね。
それは、その会場にいた人を見るというよりも
これから『ハチミツとクローバー』を
ご覧になるであろう観客すべてに
想いを馳せてる様な少し遠くを見るような
優しいまなざしでした。
この映画は翔くんにとって、
とても大事な位置付けの作品になったそうです。
そのことを裏付けるかの様に
伊勢谷さんや加瀬さんがお話する時に
真剣な顔でコメントを聞き入る姿が素敵でしたね。
彼らの感性に触れようって姿勢が溢れちゃって
時に司会の方のお話に反応が
ワンテンポ遅れる翔さんっ、可愛いすぎ!!
翔さんだけじゃなく、
登壇されたメインキャストと高田監督、
皆さんがこの作品に対する思い入れが
深い事を目の当たりにしました。
伊勢谷さんが翔さん以上に熱く語るのが素敵でしたね~。
この映画を通して大学時代とか青春を
もう一度体験したみたいで、しかも実際、
伊勢谷さんが学生時代に聴いたりしていた
スピッツが映像に被ったりして、感激ひとしおだと。
「30代以上の人ならわかるでしょ!?
30代以上の人いる??」
と会場に同意を求める事2回。
その度会場、微妙な笑いと空気。
翔「上げづらいから(苦笑)」←よくおわかりで(爆)
2人の息がぴったりで良い関係が
築けてるんだなと微笑ましかったです。
蒼井優ちゃんははぐちゃんを演じられて幸せだった事を
ゆっくりした口調で語っていてキュートでした。
櫻井座長が場をまとめてくれたともお話されてました。
明日23日はふみの日、今月は文月って事で
ハチクロレターとミニブーケのセットを
会場にお越しの方6名にプレゼントって事で
観賞券の半券の抽選会がありました。
登壇者が抽選の半券を引き、
もし自分がレターに書くとしたら
何と書くかをコメントする形で
翔さんは高田監督のご挨拶(最後に高田でしたと言う)を
ちょっと真似して「櫻井でした」って
コメントの最後につけて
「パクっちゃった」って笑ってました。可愛いの。
関わった全ての人(観客含め)に感謝してると言ってました。
関あゆみちゃんが今日でハチクロの宣伝で
みんなが集まる事がなくなるのが寂しいと残念そうで。
加瀬さんも年齢的にこの作品にどう取り組んだらいいのか
悩んだけど伊勢谷さんが明るく盛り上げてくれて
とつも助かったと感慨深げにお話していて
キャスト陣みな同じような気持ちのようでした。
スチール撮影ではボードをノリノリで動かしたりして
仲の良い雰囲気を最後まで漂わせていました。
スクリーンの竹本くんは可愛いくて、
登壇した翔さんもめちゃくちゃ可愛いかったし
ご挨拶のお仕事を終えた翔さんが凛々しい顔をしていて、
それはそれは素敵でした。