あおいまん@おふとんのたみ

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あおいまん@おふとんのたみ
@Aoiman87
大学生 E³学科4年 CITACカスタム修理担当、セラコートしてます たまにスノースクート
ヴァルハラJoined November 2016

あおいまん@おふとんのたみ’s posts

ある程度カスタムをしていると、ホップパッキンは海外製は大体微妙で、マルイ製でいいという結論になりがちです。なぜ海外製が微妙なのか軽く解説します。 ※以下の図は解説のためにデフォルメしています 結論から言うと、設計思想と使用環境の違いになります (続きます)
マルイP320に対して 「暴発機能ありますか」とか 「暴発事件があったから買わない」とか言ってる人、否定するつもりはないけど何考えてるんでしょ ワイにはわからない感覚ですね
リコイルを求めてDASを買うと多分後悔します やたら状態が良くて新しいロットの中古品はこれが原因で手放されてる気がします 年中安定して元気がない時のMWS位のリコイルを出しながら精度がいい電動ガンを使いたいならアリです
教授「中空の導体紙の等電位線の検証実験を行います。なお、中空の形は自由とします」 僕「本当に」 教「?」 僕「本当に自由ですか?中空の形は採点に影響しないんですね?」 教「その通りです」 ~10分後~ 教「そんなんだからモテないんですよ」 僕「僕もそう思います」
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てか今見直したら 「あるところのフィールドの社長さんが酒の提供を検討している」 「界隈では長いことやっていて結構有名な人だった」 「酒類の提供を始めたらハイパー道楽に擁護して欲しい」 って下りが消されてるな…… 闇深……
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ハイパー道楽
@hyperdouraku
サバゲーフィールドのアルコール提供に関する意識調査 2023年5月 hyperdouraku.com/enquete/202305 @hyperdourakuより
AIトレス疑惑かけられてる人が、トレスやってません!って挙げたタイムラプス、明らかにやってるやつで笑った 誰が顔の輪郭途中まで描いてから身体描き始めるんだよ しかも構図迷ってる様子一切ないし psdファイル公開すれば疑惑一発で晴らせますよ()
装備をガチガチに固めてる人に多いんですけど、 1.近距離で意識外から撃たれる 2.「ん?当たったかな?」と反射的にそっちを見る 3.そこに敵がいるので反射的に撃つ こうしてやられてるのに射撃してくる無自覚ゾンビが生まれるわけです 最初に撃つときにフルで数発撃ち込まれるとこうなる確率が(続く
サバJさん、ボンベは安くて一杯入ってるし、カスタムも実機見てないからなんとも言えんけど良いものなのかもしれない ただそれはそれとしてマーケティングが致命的に下手すぎる 謎のレーダーチャート出してみたり、SNSで要らんこと言って反感買ったり……
これ最近だとフリーレンで感じましたね…… 長命エルフゆえに大事な人をずっと見送ってばかりで葬送のフリーレンなのかと思ったら普通に魔族ぶち殺しまくってるからって理由で笑った
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窓 口 基
@MADOguchimoto
好きな展開発表ドラゴン 「パッとしない二つ名で有名なやつが追い詰められたと見せかけて『どうして私が[任意の二つ名]と呼ばれているか教えてあげる』と言って凄まじい大規模破壊攻撃を放つやつ」
個人的にはBBがインナーバレルの中を何度も跳ね返りながら加速していくというのは違う気がしますね… bbとバレルとの隙間を流れるエアと、バレル中心とのエアの圧力の差によって、bbがバレルの中心に引きつけられる力が発生します。(吹き玉と似た原理です) これによってチャンバーから出て(続きます
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東京マルイ製のパッキン周りはこのようになっています。BBがパッキンの突起とノズルの先端にはさまれており、前後のガタがなくなっています(機種によっては若干あります)。逆にこのガタが大きい状態をつまづきホップと呼び、BBの回転数が一定にならなくなるため、弾が上下に散るようになってしまいます
The image depicts a technical diagram of a Tokyo Marui airsoft gun\'s hop-up system, specifically the packing mechanism. It shows a cross-sectional view with labeled parts: a BB (bullet), a hop-up packing, a nozzle, and a piston, illustrating how the BB is held between the packing\'s protrusion and the nozzle\'s tip to eliminate wobble. The text "TM形式" (TM Style) and labels like "パッキン" (packing), "ノズル" (nozzle), and "BB" are overlaid, providing context for the hop-up system\'s function in airsoft guns. The post explains that this design reduces BB wobble, preventing inconsistent shots, and contrasts Tokyo Marui\'s design with less effective overseas alternatives. No platform watermarks are present.
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では国産長掛が一番いいのでは?という結論になるかもしれません。しかし、長かけのパッキンは組み込みが難しい上に、BBの保持が弱く、BBが叩き込まれると突起の下まで潜ってしまうという欠点があります。しっかり組めればどちらも大差ない精度を出せますが、マルイで十分という結論になりやすい訳です
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実際に発砲はしていないと思います。 この辺りってかなり厳しく取り締まられていて、例えばパイプの径が世界に存在するどの弾薬と適合しないサイズであったとしても、「実包を自作すれば発砲できる」とのことで真正拳銃とされて取り締まられるようになっています。
面白いことやってみました ほぼEVO3専用加工ですが、タペットプレートを加工してここにイモネジを打つと、ノズルのストロークを可変式にできます ノズル長はそのままなので、どれだけストロークを伸ばしても給弾不良は起きません これで色々なパッキンを適切なノズル長で試せるぜ
需要あるかわかりませんが、ASG EVO3のタペットプレートについて共有です。 専用品は入手性が悪いですが、画像一枚目の空間にプラ板などで詰め物をして、二枚目の部分を干渉しないようにカットするとm4用のタペットプレートが使用できます 内外装共に頑丈でプラレシーバーなのでDSGもオススメです
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ではなぜ海外製がこのような形状になっているのかというと、それはジュール制限が緩い環境で、重量弾を高初速で運用する目的がある為です。 当然この条件で運用するには、必然的に強いホップをかけることになります。海外製はこの強ホップ状態でつまづきホップにならない設計になっています。
The image features a technical diagram of an airsoft gun component, specifically illustrating the hop-up system design. It shows a white circular piston, blue and gray rectangular parts representing the hop-up chamber and barrel, and a black rectangular section likely indicating the gun\'s muzzle or housing. The text below the diagram, "海外遠征" (Overseas Expedition), suggests a focus on overseas airsoft equipment. Combined with the post text, the diagram highlights differences in overseas versus domestic (e.g., Marui) hop-up designs, emphasizing weight, velocity, and hop strength for performance. No platform watermarks are present.
オルガのMWS用CO2マガジンが箱出しで初速超えるとかで話題になってますが、個人的にはあんまり良くないと思ってますね…… そりゃ組み込むだけで初速がオーバーするパーツはありますけど、分解を伴わずに挿すだけで初速が超えるのは如何なものかと… なんたって、「MWS用」として販売してる訳ですし
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次に国産メーカーの長かけ形状になります。国産の長かけはこのような突起形状になっており、BBの保持位置を少し後ろに下げる設計になっています(点線のBBが適正保持位置です)。多くのエアガンは製造過程での個体差などを考慮して若干つまづきホップになっているので、精度が向上することが多いです。
The image depicts a technical diagram of an airsoft gun's hop-up system, featuring a cross-sectional view with blue and gray bars representing parts like the packing and nozzle, a white circle for a BB bullet, and a black square indicating another component. A dashed circle shows the optimal BB holding position, slightly lowered and backward. The text below, "国産長かけ形状" (Domestic Long Hop-Up Shape), integrates with the post, explaining how this design reduces BB wobble and enhances accuracy by creating a "stumbling hop" effect, addressing manufacturing variances. No platform watermarks are visible, and the composition is clear and well-drawn, focusing on technical details for gaming enthusiasts.