自分の趣味がパン焼きということもあって、パンを焼くのはうちでは私の仕事になっている。ただ、パンを焼くといっても食事パンがほとんどだ。お菓子は自分ではほとんど作らない。それはうちでは妻の仕事になっている。だからコロネやメロンパンなどの菓子パン、中華まんなんかは二人で作ることが多い。その時、パン生地は自分、フィリングは妻だ。この間、作ったコロネも実はそうだった。
妻はパンは滅多に焼かない。ただ、そんな彼女でも一年に一度だけ結構な数のパンを焼く。それが今の時期で焼くのはシュトーレン。焼いて友人・知人や双方の両親にラッピングなどをしてあげたりしている。
今年もシュトーレンを焼いてくれた。結構、うまく出来ている。重厚だ。同じクリスマスのパンでも先日、自分で焼いたセルペントーネがとても軽薄に見えてしまう。
でも、よく考えてみたらシュトーレンは発酵菓子と分類していた本があった。やっぱりお菓子か?シュトーレン。

妻はパンは滅多に焼かない。ただ、そんな彼女でも一年に一度だけ結構な数のパンを焼く。それが今の時期で焼くのはシュトーレン。焼いて友人・知人や双方の両親にラッピングなどをしてあげたりしている。
今年もシュトーレンを焼いてくれた。結構、うまく出来ている。重厚だ。同じクリスマスのパンでも先日、自分で焼いたセルペントーネがとても軽薄に見えてしまう。
でも、よく考えてみたらシュトーレンは発酵菓子と分類していた本があった。やっぱりお菓子か?シュトーレン。
シュトーレンといえば、昔イギリスに渡る前はよく、神戸フロインドリーフのシュトーレンをよく頂いて、ご馳走になっていたことを思い出します。
イギリスでは、イタリアのパネトーネが結構身近でした。
イギリスではパネトーネが身近なんですね。日本ではパネトーネそんな身近でないと思ったんですが、新宿ー博多の高速バスで朝食として何故かパネトーネが以前、提供されていたそうです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%8B%E3%81%9F%E5%8F%B7