ライ麦に混ぜるのに最適な強力粉、ブルーメというのを試してみた。鳥越製粉製だ。
以前、サワードゥを自家製なんちゃって(笑)法でおこして継代培養を行って(なんちゃってを本物にして!)ライ麦パン作っていたのだが、夏の間、暑さにやられてダメになってしまった。その後、発酵種でもライ麦の分量を多くしないヴァイツェンミッシュブロートだったら問題なく作れたので、今回は、以前やっていたポーリッシュ法を応用して作ってみた。思いたってから作ったのでサワードゥをすぐに用意できなかったと言う事情もある。
いつものようにカレンツとクルミとオレンジピールを混ぜようと思ったら、カレンツがほとんどない。クルミとオレンジピールもあと少し。購入するのを忘れてしまっていた。カレンツの代わりにドライチェリーを使い、クルミとオレンジピールの量はあるだけで分量は適当。ちょっと少ない。
でもさすが、ブルーメはライ麦用とだけあって1/3ライ麦を入れてもふっくら出来た。

ポーリッシュ種
ライ麦 150g
水 150ml
青サフ 1g
本種
ブルーメ 300g
水 150ml
塩 8g
モルト 小1
赤サフ 7g
チェリー、くるみ、オレンジピール適当
12時間ポーリッシュ種を発酵。室温。
本種とまぜる。この時、べたついていやなのでゴムベラで適当に混ぜるだけ。
30分ほどたったらパンチ。30分発酵。これを2~3回やった。
分割、ベンチタイム、そして、成形し、2次発酵、300度予熱 スチームをいれ、230度10分 210度20分焼成。
以前、サワードゥを自家製なんちゃって(笑)法でおこして継代培養を行って(なんちゃってを本物にして!)ライ麦パン作っていたのだが、夏の間、暑さにやられてダメになってしまった。その後、発酵種でもライ麦の分量を多くしないヴァイツェンミッシュブロートだったら問題なく作れたので、今回は、以前やっていたポーリッシュ法を応用して作ってみた。思いたってから作ったのでサワードゥをすぐに用意できなかったと言う事情もある。
いつものようにカレンツとクルミとオレンジピールを混ぜようと思ったら、カレンツがほとんどない。クルミとオレンジピールもあと少し。購入するのを忘れてしまっていた。カレンツの代わりにドライチェリーを使い、クルミとオレンジピールの量はあるだけで分量は適当。ちょっと少ない。
でもさすが、ブルーメはライ麦用とだけあって1/3ライ麦を入れてもふっくら出来た。
ポーリッシュ種
ライ麦 150g
水 150ml
青サフ 1g
本種
ブルーメ 300g
水 150ml
塩 8g
モルト 小1
赤サフ 7g
チェリー、くるみ、オレンジピール適当
12時間ポーリッシュ種を発酵。室温。
本種とまぜる。この時、べたついていやなのでゴムベラで適当に混ぜるだけ。
30分ほどたったらパンチ。30分発酵。これを2~3回やった。
分割、ベンチタイム、そして、成形し、2次発酵、300度予熱 スチームをいれ、230度10分 210度20分焼成。