ポケモンSV自機主人公の引っ越す前の過去について設定
今作大分曇ってるのでとりまほぼ全部経験させました。表紙の後ろの文字は自分から捨てた要素です。ポケモンSV本編でうちの子が救済されるのを祈ってます。裏話ですがペパー君17歳位だとすると同い年になるんですよカインド。カインドはネモよりちょっと低いのでペパーとは頭1.3個分位差がある。そして手足は細い。あんまり(とても)食べないので細いんですよね。それはそれとしてストーリークリア後に味覚回復して欲しい。味がわかんないから美味しいと言えなかったけど回復して泣きそうになりながら美味しいって言って欲しい。ピクニック自分の分だけすごい適当にああやって作るけど他の分だけめっちゃキレイに作ってる。それ見た3人に怒られて以前よりちゃんと作るようになったりしてる。スター団の人達とは仲良くなれそうだね。校長が生徒の情報整理とかしてる時に退学について知ってみんなで調べるイベントがある(断言)
父親と会って「おれが頑張ったんだからあんたも頑張れよ!母さんに胸はって会えるようになるまでは絶対父さんて呼んでやらないから!わかったら早く行け!」て言うイベントもある。どちらかというとツンデレのケがある。自分の手持ちじゃない大きなポケモンが苦手。ペパーのマフィティフにポケモンだと思われている。スター団の面子は大抵さんづけする。夜にしかお腹一杯食べないので、お腹一杯になるとすぐ寝る。ストーリークリア後の過去についてのイベントがおわるとたまに帽子を外すようになる。チャンプルタウン後位にいつものショートからアシメボブに変わる。オシャレする心の余裕が周りのおかげででてきたため。母親とも連絡をとるようになって人生楽しそう。信頼できる人達が久しぶりにできて自分を拒否しないかどうか無意識に確認しているのでスキンシップが多い。可愛い。
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名前 カインド
性別 決めてない
一人称 おれ
二人称 ◯◯ちゃん「ネモチリ ポピー」◯◯さん ◯◯、てめえ、おまえ、あんた、◯◯先生
まあまあがらが悪い。「スター団位」仲良くなるとやさしいし可愛いとこもでてくる。スキンシップが多い。理由は後述する。友人間でのハグは勿論、口以外ならキスもする。ただ、言えば抑えてくれる。とても寂しそうな顔になるが。告白された時のふり方がえげつない。お試しでもいいと言おうものなら、「そうか、良かったな。おれからの印象が変わったぞ。おまえを嫌いになった。少し知り合った位で告白してきて、しかも付き合うという大切な事をお試しでしようとする。全く付き合いたいとは思わないし、正直早く帰りたい。じゃあな、別に好きな人見つけろよ。」
ほそっこいが力は強い。
マフィティフ位までは両手で持ち上げられる
ポケモンにあまい。ペパー等、先輩にあたる人には学校では敬語でさんづけしてくる。が、仲間内で話している際はいつもの呼び方になる。歌は普通。練習させればうまくなるが、別に歌わないのであまり変わらない。戦う際は右手にボールを持ち、左手でダァンしてからオーバースローで投げる。よく帽子が落ちる。途中で拾う。殴り過ぎて手から血が出たので両利きになった。風呂にははいるが、あまり食事をとらない。睡眠は食事よりはとる。ポケモンに寝かしつけられることもしばしばある。性知識がない。一度引っ越すまえに退学になっている。ポケモンについての知識はある。頭はいい。性格もいい。ただがらが悪いだけ。
ここから過去
ガラル以外の所に生まれる。父親が有名なトレーナーで学校でも人気だった。が、とある洞窟で野生のポケモンに襲われてカインドとその父親は怪我を負う。そのため大切な試合に出られず父親はポケモンにトラウマをもつ。雑誌はこの事を大々的に取り上げ、学校でのいじめの発端になる。当時カインドは8才。子供ゆえの残虐さで、はじめは軽いいじりだったが、その時に反抗したせいでエスカレートしていった。上靴を隠され、机には落書き、罵倒は勿論、殴られる事もあった。登校中に見つかればカバンを奪われ蹴り飛ばされる。耳に安全ピンでピアスされ、髪は引っ張り切られる事も。教室に入れば水をかけられ、着替えには落書きされている。絶望の顔は写真にされ、ごはんには混入当たり前。ポケモンの技でやけど毒麻痺混乱させられ、虫もネズミも無理矢理食わされ、吐けば掃除は自分でしろ。そんな中でも助けてくれる子がいた。終わってうめいて泣いている時、てを差し出し助けてくれる。掃除用具を手渡して救急箱をとってくる。慣れない手つきで治療され、優しさが体にしみた。プレゼントを渡すと、てを叩いて喜び、プレゼントがいじめっこたちに捨てられれば、顔を抑えて悲しんだ。放課後教室で会う約束をして、会いに行くと教室から「アイツマジで信じてんだよ!ウケる(笑)お前の子と好きなやつはひっとりも居ないってのに!本当笑えるわアイツ(笑)」と聞こえてきて、でもあの子を信じたくてドアを開けた。そしたらエアガンで滅多撃ちにされて、あの子が皆と笑ってた。騙されたと思ったら何故か、涙より先に怒りがきて、奴らの顔を殴った逃げようとするやつも殴った。あの子も殴ったらようやく泣けてきた。殴られて痛そうなあの子の顔を見て涙が出た。騙されても好きだったから。そのまま逃げるように家に帰った。次の日、先生に叱られた。親も呼ばれた。何故そんなことをしたか聞かれても、答えられなかった。それからもいじめは続いた。それどころか更にエスカレートしていった。ある日母親の作った朝ごはんを食べると味がしなかった。それを知った母親とともに病院に行き、ストレスによる味覚異常だと診断された。母親の料理に美味しいとすら言えなくなった。
そのまま時がすぎ一週間がたった。いつものように殴られていた時担任の先生が通りかかった。先生はいじめっこたちに注意した。先生は忙しいから私達にばれないようにしなさい、と。は、と息が漏れた。先生を殴った。いじめっこたちにはめもくれず、ただ先生だけを殴った。先生の鼻からは血が出ていた。さらに殴った。先生は情けなく泣いた。自分の手から血が出ていた。それを見て冷静になれた。そして退学になった。いじめっこはまだしつこく絡んできた。ポケモンを捕まえて戦った。負けたら酷い目にあうので必死で強くなった。それが父親にばれて初めて叩かれた。そんな危ないもの逃がせ、私はお前を心配していると言われた。それでも戦い続けて、父親に殴られた。ごめんなさいごめんなさい、おれが悪いから、ポケモンには手を出さないで。それを聞いた父親は、ハッと息をのみ、母親と何か話していた。次の日、父親はいなかった。離婚したらしい。寂しかった。どれだけ殴られても、おれの父親だったから。それから数日後、いじめっこ達はついに母親にてを出してきた。いじめっこの兄が母親を連れて、おれを脅してきた。もう、奴らを殴ることを躊躇わなかった。救いようのない奴らだとわかったから。だけど、年上もいたから、おれも怪我をした。痛みで溢れる涙をこらえ、母親を連れて家に戻った。これ以上家にいたら、母親がさらに被害を受けると思って家を出た。何処にでもいるような格好をして、顔が隠せるように大きめな帽子をかぶり、家を出た。着替えは戦いでもらったしょうきんで買い、たまにホテルで風呂や回復をして。ほとぼりがさめて、奴らが追って来なくなっても、帽子は脱がなかったし、服も何処にでもいるような格好のままだった。わかっていても、怖かったから。そうしていると友人ができた。最初は疑っていたけど、信頼できるようになった。二人で遊ぶようになった。ある日、友人から押し倒された。口にキスされて、服をもたれた。咄嗟につきとばして、何でこんなことしたのか聞いた。「最初から身体目的だった。お前だって好きだろ?」といわれ、言い様のない気持ち悪さを感じ走って逃げた。逃げて逃げて逃げて、逃げきった先で吐いた。人なんて信じるものじゃないと知って、手持ちのポケモン以外に心を開くことをやめた。さらに服装を変えたくなくなった。複数人と楽しそうに歩く他の
人を見て気づいたら泣いていた。慰めてくれるやつの中に一人も人がいなくてさらに悲しくなった。パルデアに引っ越してからは、母親にもう危険が及ばないように信頼できる自分の手持ちに留守を任せた。パルデアで父親がポケモンバトルの実況をしていることを知り、チャンピオンを目指すことにした。その為に嫌いな学校に行くことにした。ポケモンについて学べるらしいので、行ったほうがいいだろうけど…今度はいいところだといいな。
こんな設定つけるヤツは絶対変態だよな!軽蔑する!スター団の面子倒すところとか可愛いそう過ぎるだろ!誰がこんなこと考えたんだ!