リアルとVRCに板挟みになって爆散したお話
関係者
私(Eternitynoob) -- 6月中旬にM.Kとお砂糖
Y.M --リアルでの友人(男性)
T.H -- リアルでの友人(女性)
M.K -- 当時のお砂糖相手 L.Lが近くに来ると相談を受けたことがある
L.L -- Cが相談してた男性 M.Kに依存しかけていると相談受けたことがある
A.K -- Cが相談してた男性 以前からM.Kの相談に乗っている
A.Y -- Cが相談してた男性
E.Z -- 一度目のコミュニティ離脱後に話す場を設けようとしてくれた方
リアル側での問題
8月の中旬Y.MとT.H両方から恋愛関係の相談を受ける。
二人からの相談をまとめると
・Y.MとT.Hで両思い
・お互いの気持ちは伝えてない
・お互い奥手で伝えるのに準備したい
というわけで
それぞれ相談を受けていた。
数日経った頃にAから呼び出しを受けて話をすると
Bと最近会っているけど取るつもりじゃないよな?と疑問を投げかけられるも
相談事に乗っているだけでそういう意図はないと話す(内容に関しては人間関係とごまかして説明)
また後日やっぱり取ろうとしてるだろ!と怒鳴り散らかして叩かれる
二人仲良く補導室に運ばれるも解決はせずお互いの感情最悪のまま解散
この際鳴りを潜めてた人間不信とパニック癖を再発。
ぶいちゃ側での問題
上記のリアルの問題から人付き合いが億劫になり
Unity関係と一部ゲームワールド以外での人間関係を疎かにしまくっていた。
M.KはINする時間寝る時間の関係上10時頃IN2時頃が限度で
その後はV睡ワールドで寝る、生活を送っていたため
私のメイン活動時間の1時以降活動5時くらい寝るというリズムとズレていた
当初は一緒にV睡などしていたがリアルの問題もあり放置してしまっていた
そんなこともあり9/6にお塩
その際にパニックを起こして無言になってしまった(これが良くなかった)
お塩した直後に以下の行動をした
・Twitterのコミュニティメンバーのフォローを解除
・削除したらリストから外れると思い一度アカウント削除申請
・消えないことが分かったため後日Twitterのリストから外れるため全員をブロックしてブロック解除
・コミュニティのDiscordサーバーを退出
ここで一度目の爆散。
コミュニティを離脱した数日後
コミュニティを離脱して2日ほどしてE.Zさんがフレンド申請を送ってきたため承認したところ
後日Joinしてきたため以下の内容の話をした
・無言で消えたため何が起こったかわかってない
・M.Kさんと話す機会を設けるが、どうか
以上の内容を聞いて
4日間の気持ちの整理と考える猶予を欲しい(9/12まで待ってほしい)とお願いした上で機会の用意をお願いした。
が、向こう側に話を通したところ
・9/10の22時から
・話にはL.LとA.KとA.YとM.Kの4人で立ち会う
と向こうの要請があったため
機会の用意をお願いした以上断れないと思い承諾(素直に無理なら断ればよかった)
立ち会い当日
気持ちの整理も話す内容も時間が足りずパニックになったのもあり
エーット、ンーット、ッスーを繰り返すBOTと化した
50分ほど固まった後
それぞれからのどうするかの話になり
A.Y/A.K/M.Kは今後の動向に関しての指示はなかったが
L.Lから以下の指示を受けた
・Twitter、Discord、VRChat、Clusterなどのアカウントの削除
・別アカウントでの復帰の禁止
解散後これに従い各アカウントの削除申請を開始
これで二度目の爆散。
リアルでの異変
問題が起きていた期間はオンライン授業なのもあり多少の無理もできたが
9/12から登校になったのもあり体に負担がかかる
そんなこともあり9/14に学校内で倒れ病院搬送される
目覚めた後に話を聞くと胃に穴が空いたショックで気絶したとのこと
術後の経過観察のため入院ということでネットから隔離
旧友からの言葉
ありがたいことに9/18に古くからの友人がお見舞いに来てくれて
何が有ってこうなったかの説明を求められてこれまでの内容を話した
そうしたところ、
・リアルで問題が起きていることを話していなかったことは悪い
・パニック癖が再発しているのにどうして準備が間に合わない中で話を進めたのか
と指摘を受けたと同時に
・相談を受けていたとは言え立ち会いの人数が多すぎる
・アカウントの削除を強制できるほどの権限はその人にない
・お前は昔から他人の作業を手伝って自分の重要なことを見逃しがち
とのフォローを貰い
友人との相談のもとTwitterアカウントの削除取り消しを9/18に敢行
9/24に退院と各種アカウント復旧
退院後の動向
学校に関しては入院中に親に休学申請がされており留年
旧友とカウンセラーに相談に乗ってもらいつつ来年の復学に向けて勉強し
友人の開発のお手伝いをして
VRChatのイベントに顔を出したり再度改変し直してアップロードしたり
日雇いのバイトを入れて家にお金を入れている。
退院後にコミュニティメンバーに会って
復帰後にワールドを歩いていたところコミュニティに居た方とお会いして
少しお話していたところ
・問題が起こっていたことは伝わっている
・事件の詳細に関しては全く知らない
ということだったので当時のTwitterを遡って見てみたところ
解散後にされた関係のあるツイートには黙っていたことだけが伝わっているのを確認
この事件を振り返って
バーチャルな世界においてメンタルはとても大事なのだと改めて理解した。
私は昔から他人に対して心の内などを伝えることが怖く感じており引き気味に行動していたのもあり、相手からしたら付き合いづらかったと思う。
そしてそれを乗り越えるためにメンタル回復をしようとゲームワールドに向かいUnity作業に逃げと悪循環に陥っていた。
素直にお塩しよう!と言えていればここまで拗れることはなかったのでは?


コメント