神奈川県警の堀口英利に2024年8月以前に堀口英利と会った警察官から、「堀口英利と2024年11月以降も会いました、言えるようになったのでお伝えします」と連絡がありました。2025年3月頃に電話したとき以降は「言えません」だったので、心配していたのですが、「警察官が共謀」は流石に無いと思う(そんなレベルだったらとっくに僕が無理やり逮捕なりされている)ので堀口英利は生きているようです!
死んでいるんじゃないかと思うような事情ばかりなので殺されたんじゃないかと思ってましたが生きててよかった!
堀口英利くん、死んでるなんて言っててすみませんでした。
さて、生きてるといっても
・敵対していたはずの人間(灰豚、神谷)が使者2号になったり、代わりに印鑑証明や戸籍謄本を出し始める
・開封済み犯罪経歴証明書が裁判所に提出される(移住の予定があったが開封した?)
という事情から、堀口英利くんは自由な状態ではないんじゃないかなと僕は思います。しかし、彼が生きてて警察官と会ったりできるなら、もし不本意な状況に置かれているならそこで助けを求めることもできたはずで、そうしなかったなら、それは堀口英利くんの選択ということです。なので僕は、彼の現状については彼の意思を尊重したいと思います。
しかし、
・KCL在学設定は2020年入学、2025年時点で自称2年生、テロなりすましメールによる停学2回目?と無茶苦茶になっている
・KCLについては学歴詐称で間違いないと思うが、それを事実だとして数千件の開示訴訟、その中で開示できたものに数百万を恐喝まがいで請求したり訴訟まで起こしている(KCLが詐称の場合完全に詐欺である)
こちらの訴訟乱発のほうは問題だと思います。
こちらの答弁書にもあるように、なりすましのサイトが立ち上がった直後に印刷し、「このサイトを作れるのは他にいないから」と訴訟を起こすなど、もはや司法制度を悪意をもってハックしてるとしか言いようがない事態になっています。
こちらはX削除訴訟で提出する書面ですが、堀口英利が学歴詐称としか思えないことについて簡単にまとめてあります
こちらは、堀口英利と僕の経緯についてまとまっています。
堀口英利の乱発訴訟の被告になった人は、これらを参考に弁護士に相談するなどしてください。
KCL詐称が確定したりした場合は、訴訟詐欺の被害者として刑事事件の協力を呼びかけるかもしれません。
堀口英利事件は、殺人事件ではなかったようですが、KCL詐称をもとにした訴訟詐欺事件であるとは思います。引き続き、堀口英利の事件が解決するよう、全力を尽くしたいと思います。
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