冬コン記事の翔さんの写真が大きめで良かったです。
ダンサーさん&バンドさんのお顔も
他誌よりはっきり認識出来、私的にはそこが見所。
3月号のお題は「Personality」という事で
ずしっと手応えを感じるインタビューに思えました。
1人1人の表情もとても素敵でいいなぁ。
◎おーちゃん◎
2005年、一番成長したのは智くんかなって思ってます。
すべてにおいて、やらされてる感が払拭されてて
積極的になってきたのが目に見えてわかって。
彼が様々な分野に「好き」という気持ちで取り組み始めた時、
とてつもない才能を発揮するだろう事は想像に難くないので、
今後とても楽しみですね。
元々大好きなライブ、その演出・構成面に欲が出てきたのは
本当に素晴らしい事ですね~。
私はソロ活動大賛成ですし、今回のソロライブ決定&開催も
手放しで喜んでますので、やってるご本人が
この体験を今後嵐で活かせると発言してくれて嬉しい限り。
舞台ではきださんとの出会いが個性を引き出してくれたと
お話しするおーちゃん。
その気持ちが今回のソロライブで『DEEP SORROW』を歌う事に
繫がったのかなと、私は勝手に解釈しています。
この歌を歌った舞台(PLAYZONE 新世紀~EMOTION~)は
きださんの脚本でしたよね。役はトリプルキャストでしたが、
嵐ファンの贔屓目でしょうか、「カレ」はまるで
あて書きのように智くんの美しい部分を
見事に引き出す素敵な本でしたので、
出会いはそこから始まっていたのではないかと。
◎ニノ◎
こういう瞳のニノには凄く弱いです。
訳もなく泣きたくなるし、彼の傍にいたくなります。
なんだろう?それって母性本能なの?よくわからない。
よくわからないけど、こんな時のニノは1人にしておけない、
無性にそんな気持ちが駆り立てられます。
もともと演技は得意じゃない。……か。
それでも、私はニノの演技は凄く好きです。
強く惹き込まれて、観終わった後
叩きのめされるような感覚を何度も味わいましたし。
そこに嵐・二宮和也としては存在せず、
その役の人物として感情移入してしまう。
何がそうさせるんだろう?
それが知りたくて、また
新しいニノの演技が楽しみになってしまうのです。
◎潤くん◎
インタビュー、もの凄くわかりやすくて
理路整然として、前向きでいいなって思いました。
22歳、大人の潤くん……。って事なのかな。
なのかなぁ?
上手く言えないんだけど、頑張れって言いたい。
「頑張れ」も実は違うんだけど。
頑張ってもどうしようもないこと、現実的に沢山あるし、
潤くんが頑張っても止められない、避けられない事も。
夏の終わりに潤くんが代々木で何度も叫んでた事、
自分に言い聞かせてるみたいだなって思ってました。
どんな気持ちで言ってるのかと思うとせつなくて。
すがって泣くほど子供じゃないだろうけど、
頭で割り切れるほど22歳はまだ大人じゃないと思う。
でも、いろんな想いを味わう事で深みのある大人になる、
潤くんならなれるはずって思うから。
だから「頑張って」じゃなく「頑張ろう」一緒に。
◎相葉さん◎
相葉さん、凄いね。もう言ってる事が大人!
よっ、この2枚目っ。
雅紀がね、天然じゃないって事も、
周りを良く見て計算しつつ動いてる事も、
嵐の他の4人の事を考えた上で
その立ち位置を選択してる事もよーくわかってるよ。
で、そんな雅紀が大好きなんだから。
雅紀が単なる天然ボケじゃない事って
ファンじゃなくてもTVを見れば伝わったりしてるよ。
あの身体の張り方はハンパないって。
アイドルって立場に甘んじてないトコ、凄いって。
何だかんだ何年も先を見てる雅紀が大好き。
レギュラーもう1本、是非取れますように。
もっともっとスタッフに愛されて、
お茶の間に「相葉雅紀」の名前が浸透しますように。
「年男」だからヤル気満々の雅紀が大好きだよ。
◎翔さん◎
あぁ~、もうなんだろう、この写真。
この目元の翳りが凄くグッとくる。
爽やか1000%みたいな眩しい笑顔もいいんだけど、
最近の翔さんのちょっと大人顔、クラっときます。
ライブに来てるお客さんすべてが
俺を受け入れてくれてるってマジで最高……か。
普段、どんだけ「アウェイ気分」を
感じちゃってるんでしょう、この坊ちゃんは。
嵐コンでは、まぁ実に様々なファンがいますからね、
翔さんに限らず、必ずしも
快い思いばかりじゃない公演もあると思いますけど。
出来れば毎回ガッツリ気持ちの噛み合う時間が
持てたらいいなって思います。
気分が乗って、テンション振り切れちゃった時の
翔さんって、最高ですものね。ほんと、惚れ惚れします。
ソロライブ初日、初回。
お互いの「見せたい」「会いたい」気持ちが
始まる前から最高潮って(笑)
ちゃーんと客席の反応、聞こえてたんですね。
出た途端、興奮状態であまり覚えてないって(爆笑)
これだから、翔さんが大好きです。
自分でどれだけわかってるか不明ですけど、
翔さん、興奮してる時、とっても素敵ですものね。
生命の輝きが一段と激しくなって
周りをなぎ倒すかのようなエネルギーを放出して。
そこが、普段穏やかな翔さんの持つ
紛れもないパーソナルの一面である事も
大好きな理由のひとつだったりします。
ヤンキー役は自分の中にある小さな個性を大きく表現かぁ。
悪玉・櫻井で(笑)って。
翔さ~ん、笑えないわぁ(爆)
怒ってる翔さん、キレてる翔さん、
マジでハンパないですからねぇ。
メンバーも触らぬ神にたたりなしって事で。
悪玉・翔くんはなるべくなら役の上だけにねっ。
ま、怒ってるお顔すら、
あなたの場合、美しいのでそれはそれでアリなのかも。
ダンサーさん&バンドさんのお顔も
他誌よりはっきり認識出来、私的にはそこが見所。
3月号のお題は「Personality」という事で
ずしっと手応えを感じるインタビューに思えました。
1人1人の表情もとても素敵でいいなぁ。
◎おーちゃん◎
2005年、一番成長したのは智くんかなって思ってます。
すべてにおいて、やらされてる感が払拭されてて
積極的になってきたのが目に見えてわかって。
彼が様々な分野に「好き」という気持ちで取り組み始めた時、
とてつもない才能を発揮するだろう事は想像に難くないので、
今後とても楽しみですね。
元々大好きなライブ、その演出・構成面に欲が出てきたのは
本当に素晴らしい事ですね~。
私はソロ活動大賛成ですし、今回のソロライブ決定&開催も
手放しで喜んでますので、やってるご本人が
この体験を今後嵐で活かせると発言してくれて嬉しい限り。
舞台ではきださんとの出会いが個性を引き出してくれたと
お話しするおーちゃん。
その気持ちが今回のソロライブで『DEEP SORROW』を歌う事に
繫がったのかなと、私は勝手に解釈しています。
この歌を歌った舞台(PLAYZONE 新世紀~EMOTION~)は
きださんの脚本でしたよね。役はトリプルキャストでしたが、
嵐ファンの贔屓目でしょうか、「カレ」はまるで
あて書きのように智くんの美しい部分を
見事に引き出す素敵な本でしたので、
出会いはそこから始まっていたのではないかと。
◎ニノ◎
こういう瞳のニノには凄く弱いです。
訳もなく泣きたくなるし、彼の傍にいたくなります。
なんだろう?それって母性本能なの?よくわからない。
よくわからないけど、こんな時のニノは1人にしておけない、
無性にそんな気持ちが駆り立てられます。
もともと演技は得意じゃない。……か。
それでも、私はニノの演技は凄く好きです。
強く惹き込まれて、観終わった後
叩きのめされるような感覚を何度も味わいましたし。
そこに嵐・二宮和也としては存在せず、
その役の人物として感情移入してしまう。
何がそうさせるんだろう?
それが知りたくて、また
新しいニノの演技が楽しみになってしまうのです。
◎潤くん◎
インタビュー、もの凄くわかりやすくて
理路整然として、前向きでいいなって思いました。
22歳、大人の潤くん……。って事なのかな。
なのかなぁ?
上手く言えないんだけど、頑張れって言いたい。
「頑張れ」も実は違うんだけど。
頑張ってもどうしようもないこと、現実的に沢山あるし、
潤くんが頑張っても止められない、避けられない事も。
夏の終わりに潤くんが代々木で何度も叫んでた事、
自分に言い聞かせてるみたいだなって思ってました。
どんな気持ちで言ってるのかと思うとせつなくて。
すがって泣くほど子供じゃないだろうけど、
頭で割り切れるほど22歳はまだ大人じゃないと思う。
でも、いろんな想いを味わう事で深みのある大人になる、
潤くんならなれるはずって思うから。
だから「頑張って」じゃなく「頑張ろう」一緒に。
◎相葉さん◎
相葉さん、凄いね。もう言ってる事が大人!
よっ、この2枚目っ。
雅紀がね、天然じゃないって事も、
周りを良く見て計算しつつ動いてる事も、
嵐の他の4人の事を考えた上で
その立ち位置を選択してる事もよーくわかってるよ。
で、そんな雅紀が大好きなんだから。
雅紀が単なる天然ボケじゃない事って
ファンじゃなくてもTVを見れば伝わったりしてるよ。
あの身体の張り方はハンパないって。
アイドルって立場に甘んじてないトコ、凄いって。
何だかんだ何年も先を見てる雅紀が大好き。
レギュラーもう1本、是非取れますように。
もっともっとスタッフに愛されて、
お茶の間に「相葉雅紀」の名前が浸透しますように。
「年男」だからヤル気満々の雅紀が大好きだよ。
◎翔さん◎
あぁ~、もうなんだろう、この写真。
この目元の翳りが凄くグッとくる。
爽やか1000%みたいな眩しい笑顔もいいんだけど、
最近の翔さんのちょっと大人顔、クラっときます。
ライブに来てるお客さんすべてが
俺を受け入れてくれてるってマジで最高……か。
普段、どんだけ「アウェイ気分」を
感じちゃってるんでしょう、この坊ちゃんは。
嵐コンでは、まぁ実に様々なファンがいますからね、
翔さんに限らず、必ずしも
快い思いばかりじゃない公演もあると思いますけど。
出来れば毎回ガッツリ気持ちの噛み合う時間が
持てたらいいなって思います。
気分が乗って、テンション振り切れちゃった時の
翔さんって、最高ですものね。ほんと、惚れ惚れします。
ソロライブ初日、初回。
お互いの「見せたい」「会いたい」気持ちが
始まる前から最高潮って(笑)
ちゃーんと客席の反応、聞こえてたんですね。
出た途端、興奮状態であまり覚えてないって(爆笑)
これだから、翔さんが大好きです。
自分でどれだけわかってるか不明ですけど、
翔さん、興奮してる時、とっても素敵ですものね。
生命の輝きが一段と激しくなって
周りをなぎ倒すかのようなエネルギーを放出して。
そこが、普段穏やかな翔さんの持つ
紛れもないパーソナルの一面である事も
大好きな理由のひとつだったりします。
ヤンキー役は自分の中にある小さな個性を大きく表現かぁ。
悪玉・櫻井で(笑)って。
翔さ~ん、笑えないわぁ(爆)
怒ってる翔さん、キレてる翔さん、
マジでハンパないですからねぇ。
メンバーも触らぬ神にたたりなしって事で。
悪玉・翔くんはなるべくなら役の上だけにねっ。
ま、怒ってるお顔すら、
あなたの場合、美しいのでそれはそれでアリなのかも。