ですが、松本さんが早退しているので、合わない漕ぎ手は
櫻井さんだけなんです。「たち」なんかじゃないんです。
で、ひたすら不満顔の翔さんが佇んでます。うあぁ~(嘆)
翔「全っ然合わねぇ」小さく吐き捨てるように
和「あのね、バウ(櫻井)と2番(松本)は合ってたのよ。
こっちから見てて」
不穏な翔さんを察知して素早くフォローする和くん。
光「そうそ、バウと2番は合ってた」
翔「やー、俺だめだ。バランスが全然最後取れなかった。
最後返って来る時。いらついちゃって、
いらついちゃって、も、ダメ。
めちゃめちゃご機嫌斜めだよ、俺いま」
声を荒げたりはしないけど、不機嫌MAXに近い翔さん。
だめだって!TVでそんな顔しちゃぁ~(><)
息が合わない事への苛立ちから
こんな言葉がとナレーション。
~翔くんモノローグ~
翔「正直メンバー、嵐6年やってるんだけども、
息合わす事だけは出来るかなと思ってたんだけど、
息合わせらんなかったなってのが
ちょっとショックでしたね」
ぼそぼそ下を向いて喋る翔くん。険しい表情を崩さない。
途中入れた、小さなブレスの後の言葉のリズムが
翔さんのとまどいを表してます。納得いかない様子。
~雅紀くんモノローグ~
雅「うーん。合わせんのが難しいんですね。
なんかあんまり他を見る余裕がない状況かなって」
「心すれ違う」とテロップ。
そんな重い空気の中とナレーション。
和「大変だったね、リーダーね」
智「とりあえず休みましょう」手もみしつつ智くん♪
翔くん、今の今まで思いっきり不機嫌だったのに、
智くんの顔を見て、一瞬で和んだ笑顔。
翔「あはは(笑)はいっ。行きましょ、行きましょ、先生」
午後4時
コックス=お手伝いの方、ストローク=翔、
2番=智、3番=光さん、バウ=和
翔「ちょっともう、わかんなくなってきちゃった。
キッチ~イ!重い。握力が入らん」
朝からボートを漕ぎ続けている櫻井くん、
すでに体力の限界。
しかし、光さんはまだまだ元気。
櫻井くんももう笑うしかない。
結局、この後鬼コーチの練習は
1時間以上続きましたとナレーション。
午後5時、練習終了。
艇を降りる翔さんの顔。疲労困憊。
つっかれた~と草むらに寝転がる。
部屋に戻ってミーティング。
光「これから先、少し漕げるようにしたい」
大人しく話を聞く翔くん。凄い疲れた顔なのに、
私ってば、すっごいグッときちゃいました。
不謹慎でごめんなさい。
ファンデが落ち気味でちょっとクマなんか出ちゃって、
うっすら髭の感じもね、朝より濃い目で……。
ふわふわ、きらきらのアイドル顔から
懸命に、慣れない練習に取り組んだ男の人の顔。
光「私の本領を発揮できるところで、
レースのエントリーをせないかん」
寝耳に水の嵐くん!既に秋の大会にエントリーしたと光さん。
さしあたってのレギュラーメンバー、整調に西村と聞き
和「もう確実に誰か落ちるじゃねぇか」
櫻井さんだけなんです。「たち」なんかじゃないんです。
で、ひたすら不満顔の翔さんが佇んでます。うあぁ~(嘆)
翔「全っ然合わねぇ」小さく吐き捨てるように
和「あのね、バウ(櫻井)と2番(松本)は合ってたのよ。
こっちから見てて」
不穏な翔さんを察知して素早くフォローする和くん。
光「そうそ、バウと2番は合ってた」
翔「やー、俺だめだ。バランスが全然最後取れなかった。
最後返って来る時。いらついちゃって、
いらついちゃって、も、ダメ。
めちゃめちゃご機嫌斜めだよ、俺いま」
声を荒げたりはしないけど、不機嫌MAXに近い翔さん。
だめだって!TVでそんな顔しちゃぁ~(><)
息が合わない事への苛立ちから
こんな言葉がとナレーション。
~翔くんモノローグ~
翔「正直メンバー、嵐6年やってるんだけども、
息合わす事だけは出来るかなと思ってたんだけど、
息合わせらんなかったなってのが
ちょっとショックでしたね」
ぼそぼそ下を向いて喋る翔くん。険しい表情を崩さない。
途中入れた、小さなブレスの後の言葉のリズムが
翔さんのとまどいを表してます。納得いかない様子。
~雅紀くんモノローグ~
雅「うーん。合わせんのが難しいんですね。
なんかあんまり他を見る余裕がない状況かなって」
「心すれ違う」とテロップ。
そんな重い空気の中とナレーション。
和「大変だったね、リーダーね」
智「とりあえず休みましょう」手もみしつつ智くん♪
翔くん、今の今まで思いっきり不機嫌だったのに、
智くんの顔を見て、一瞬で和んだ笑顔。
翔「あはは(笑)はいっ。行きましょ、行きましょ、先生」
午後4時
コックス=お手伝いの方、ストローク=翔、
2番=智、3番=光さん、バウ=和
翔「ちょっともう、わかんなくなってきちゃった。
キッチ~イ!重い。握力が入らん」
朝からボートを漕ぎ続けている櫻井くん、
すでに体力の限界。
しかし、光さんはまだまだ元気。
櫻井くんももう笑うしかない。
結局、この後鬼コーチの練習は
1時間以上続きましたとナレーション。
午後5時、練習終了。
艇を降りる翔さんの顔。疲労困憊。
つっかれた~と草むらに寝転がる。
部屋に戻ってミーティング。
光「これから先、少し漕げるようにしたい」
大人しく話を聞く翔くん。凄い疲れた顔なのに、
私ってば、すっごいグッときちゃいました。
不謹慎でごめんなさい。
ファンデが落ち気味でちょっとクマなんか出ちゃって、
うっすら髭の感じもね、朝より濃い目で……。
ふわふわ、きらきらのアイドル顔から
懸命に、慣れない練習に取り組んだ男の人の顔。
光「私の本領を発揮できるところで、
レースのエントリーをせないかん」
寝耳に水の嵐くん!既に秋の大会にエントリーしたと光さん。
さしあたってのレギュラーメンバー、整調に西村と聞き
和「もう確実に誰か落ちるじゃねぇか」