ボート部発足から、早数週間。ついに始動です。……って遅っ。
空は晴れわたり、櫻井さんのタオル巻きがいつも以上にワイルド。
あぁ、それだけでもう十分な気持ちな私。マジ安すぎる。
9月26日AM11時
智「まごまごボート部ぅ~!!」風さん拍手。
翔「よいしょ~」無駄に気合い入ってます、この人恥ずかしい。
翔「2回目ですか」
智「そう、天気も抜群でございあす」
潤「晴天だね、ほんとに」
翔「2回目にしてでもぉ、衣裳が違いけど」ニノをチラ見。
揃いのボート部Tシャツの袖をまくりあげつつ、
夏の陽射しでたっぷり日に灼けたご自慢の二の腕を見せる翔さん。
和「これ忘れちゃった」
翔「へぇ~~~」風船から空気が抜けてくような声(笑)
雅「それは、ちょっとやる気にあれ、影響あるんじゃない?」
和「だって、正直な話ぃ(ここで周りの様子を伺いつつ)
やる気ないよ」
翔「誰を確認した、今(笑)」
雅「光さん、確認した?いいよ、やる気なくてもいいから、
行こう!とりあえず」
えっ!?いいの?っつーか、自分が早く乗りたいだけの雅紀。
雅「まだいかないの?やろうよ」ボートを漕ぐ仕草で嵐を促す。
翔「楽しみにしてた訳、じゃあ?」
雅「今日楽しみにしてたよ。俺、だって、みんながいない時に
1人で来てるから」
潤「練習したんでしょう」おっ、早耳だねぇ。
翔「あ、嘘、マジで?」
智・潤「俺、その話聞いた」
翔「じゃあ行こっか!」
潤「楽しみだな~、今日も」
翔「光さん、ほんとヤル気まんまんだな」
廊下を歩く嵐くん。5人ともビジュアル最高です。
翔「こちらのミーティングルームに光さんが……
おぉ~、いた
(のけぞりつつ大袈裟に眼をむく翔さん)」可愛いっ。
雅「いた、いた、いた」
翔「こんにちは!」口々に光さんにご挨拶する嵐くん。
翔・潤が並んで着席。
テーブルの上に置く両手の組み合わせ方に2人の個性が顕れる。
このショットを見る限り、潤くんの体格が良くなってるのが
手に取るようにわかる。肩も下がってない分、男性的。
太ったのなんだの言われる櫻井さんだけど、
こうしてみると、やっぱり骨格が華奢な事がありあり。
肩幅も胸囲も狭いし、手首も細い。
それにしても2人とも眉毛がきりっと凛々しくて
小さな顔と大きな瞳と長い睫毛がホント綺麗。
12日の練習を見た光さんの個人評。
相葉の長所→ボートに必要な馬力を感じる。
個人レッスンの時にそう感じたのですか?と問う翔くんに。
「もう知ってんだ」と嬉しそうな光さん。
相葉さん以外みんなはほとんど乗るだけで漕ぐと言う練習に
なってない。相葉くんだけちょっと先行ってます。
翔「嘘!!おーー」
ほんの一瞬、眉に力が入ってちらっと悔しそう。
雅「すいません、ほんとに」にこにこ。
智「なんかもうヤル気なくしたな」
雅「いやおや、越えて!越えて」
櫻井の長所→リズムを合わせて漕げる
少し遠い目になりながら、光さんに言われた事を反芻して
理解に務めようとする翔さんのアップ。髭の処理が甘くて素敵。
大野の長所→フォームは我流だが、上達が早い
かなり褒められてるらしく、隣にいる潤くんが
何度も智くんの肩を押す。
こういうトコ、ガキっぽいぞ潤くんてば。
二宮の長所→全体を見ながら漕げる
うなずきながら光さんの言葉に耳を傾ける和くん。
そんな中、松本さんには謎の褒め言葉がとナレーション。
松本の長所→練習に取り組む姿勢が良い
潤「姿勢が良いということは、技術面のことを
みんな書いてあるじゃないですか」
遠~くの方から翔さんの高笑い。
潤「姿勢は認めるけど……、けど!みたいな」
和「確実にマネージャーみたいになってる」
翔「姿勢に関してはもう抜群ってことで」
潤「(練習への)姿勢は俺に聞いて。
そらぁ俺、いくらでも答えるから」
開き直りの松本さん。
空は晴れわたり、櫻井さんのタオル巻きがいつも以上にワイルド。
あぁ、それだけでもう十分な気持ちな私。マジ安すぎる。
9月26日AM11時
智「まごまごボート部ぅ~!!」風さん拍手。
翔「よいしょ~」無駄に気合い入ってます、この人恥ずかしい。
翔「2回目ですか」
智「そう、天気も抜群でございあす」
潤「晴天だね、ほんとに」
翔「2回目にしてでもぉ、衣裳が違いけど」ニノをチラ見。
揃いのボート部Tシャツの袖をまくりあげつつ、
夏の陽射しでたっぷり日に灼けたご自慢の二の腕を見せる翔さん。
和「これ忘れちゃった」
翔「へぇ~~~」風船から空気が抜けてくような声(笑)
雅「それは、ちょっとやる気にあれ、影響あるんじゃない?」
和「だって、正直な話ぃ(ここで周りの様子を伺いつつ)
やる気ないよ」
翔「誰を確認した、今(笑)」
雅「光さん、確認した?いいよ、やる気なくてもいいから、
行こう!とりあえず」
えっ!?いいの?っつーか、自分が早く乗りたいだけの雅紀。
雅「まだいかないの?やろうよ」ボートを漕ぐ仕草で嵐を促す。
翔「楽しみにしてた訳、じゃあ?」
雅「今日楽しみにしてたよ。俺、だって、みんながいない時に
1人で来てるから」
潤「練習したんでしょう」おっ、早耳だねぇ。
翔「あ、嘘、マジで?」
智・潤「俺、その話聞いた」
翔「じゃあ行こっか!」
潤「楽しみだな~、今日も」
翔「光さん、ほんとヤル気まんまんだな」
廊下を歩く嵐くん。5人ともビジュアル最高です。
翔「こちらのミーティングルームに光さんが……
おぉ~、いた
(のけぞりつつ大袈裟に眼をむく翔さん)」可愛いっ。
雅「いた、いた、いた」
翔「こんにちは!」口々に光さんにご挨拶する嵐くん。
翔・潤が並んで着席。
テーブルの上に置く両手の組み合わせ方に2人の個性が顕れる。
このショットを見る限り、潤くんの体格が良くなってるのが
手に取るようにわかる。肩も下がってない分、男性的。
太ったのなんだの言われる櫻井さんだけど、
こうしてみると、やっぱり骨格が華奢な事がありあり。
肩幅も胸囲も狭いし、手首も細い。
それにしても2人とも眉毛がきりっと凛々しくて
小さな顔と大きな瞳と長い睫毛がホント綺麗。
12日の練習を見た光さんの個人評。
相葉の長所→ボートに必要な馬力を感じる。
個人レッスンの時にそう感じたのですか?と問う翔くんに。
「もう知ってんだ」と嬉しそうな光さん。
相葉さん以外みんなはほとんど乗るだけで漕ぐと言う練習に
なってない。相葉くんだけちょっと先行ってます。
翔「嘘!!おーー」
ほんの一瞬、眉に力が入ってちらっと悔しそう。
雅「すいません、ほんとに」にこにこ。
智「なんかもうヤル気なくしたな」
雅「いやおや、越えて!越えて」
櫻井の長所→リズムを合わせて漕げる
少し遠い目になりながら、光さんに言われた事を反芻して
理解に務めようとする翔さんのアップ。髭の処理が甘くて素敵。
大野の長所→フォームは我流だが、上達が早い
かなり褒められてるらしく、隣にいる潤くんが
何度も智くんの肩を押す。
こういうトコ、ガキっぽいぞ潤くんてば。
二宮の長所→全体を見ながら漕げる
うなずきながら光さんの言葉に耳を傾ける和くん。
そんな中、松本さんには謎の褒め言葉がとナレーション。
松本の長所→練習に取り組む姿勢が良い
潤「姿勢が良いということは、技術面のことを
みんな書いてあるじゃないですか」
遠~くの方から翔さんの高笑い。
潤「姿勢は認めるけど……、けど!みたいな」
和「確実にマネージャーみたいになってる」
翔「姿勢に関してはもう抜群ってことで」
潤「(練習への)姿勢は俺に聞いて。
そらぁ俺、いくらでも答えるから」
開き直りの松本さん。