おやおや、随分焦ってしまった方々がいらっしゃるようですが、薬害は歴史上繰り返されてきていることです。自分が信じてきたことと違うものが出てくると、顔が見えないことを良いことに誹謗中傷でうっぷんを晴らしているのでしょう。
慣れない開示請求の申請に何度も保健センターや市役所に足を運んで情報を収集し、専門家にクロス集計してもらい、グラフにした流山市民チームには敬意を感じます。
今回は、サイコロとか確率の例えを持ち出してポアソン分布だから正常とか色々なご意見がありました。
しかし、接種した直後から死亡するのにかかる日数をグラフにしただけなので、確率のグラフではないです。
接種してからの死亡日数なので、この場合、接種していない人とは比較できませんが、未接種者と接種者のシンプルな死亡率は動画でも紹介していますので貼っておきます。事故や自殺、持病、過剰な薬やサプリなどそれぞれ要因もあると思いますが、全部考慮できないので、未接種者も同じだけの要素があると仮定しています。あと年齢層の内訳も気になっていた方がいらっしゃいましたので、その表も入れてあります。
もちろん、この結果はいずれも確定的な証拠ではないです。でも既に日本人医学博士らによる接種後の皮膚病変の検体を使った証拠も公表されていて、3月議会で取り扱いましたので、またアップしておきます。
#コロナワクチン #検証 #開示請求 #流山市 #流山市民 #誹謗中傷
Quote
うた桜子
流山市議会議員
@rocio0825
こちらが、流山市民が情報開示したデータを元に、統計
を扱う元製薬会社員が作成したグラフです。期間は4年で、調査対象は打った人全員。もし、コロナワクチンと因果関係がなければ、接種者の死亡は規則性のないランダムな死亡者数のグラフになっているはず。
Show moreReaders added context
2024年までの期間について、新型コロナウイルスワクチンは高齢者などを対象に半年間隔、あるいは、1年間隔で公費負担による接種が行われてきました。
mhlw.go.jp/stf/seisakunit…
carenet.com/news/general/c…
このために、たとえばある高齢者を選んだときに、その人が前回の接種から1年以内である確率はとても高くなります。
また高齢者ほど死亡確率が高いです。
なお「ワクチン接種後に死亡」というケースにおいて、ワクチンが死亡の原因だと断定することはできません。これは「前後即因果の誤謬」といわれる有名な錯覚です。時間的な前後関係は必ずしも因果関係を意味しません。
weblio.jp/content/%E5%89…
medical.jiji.com/topics/1476
medical.jiji.com/topics/2129
news.yahoo.co.jp/expert/article…