波夷羅氏のnoteを読んだ。
そこにこう書かれていた。
”この話題(日本保守党の言論弾圧)を広めよう、
理解してもらおうという気持ちは一切感じられない”
これはおそらく7月以降の、
飯山氏・長谷川氏に対する波夷羅氏の嘆きの言葉なのだろうが、
正直言って何を今更、と思う。
3/27~3/31は緊急と偽り、
規約を隠して規約施行日前に寄付金を集め、
4/1~4/10は規約を隠したまま寄付金を集め続け、
4/11には藤岡氏が、
今まさに確定したばかりと誤解を与える規約説明をしたが、
実際はただの悪質な”規約隠し”でしかなかった。
4/23の記者会見は、
”日本記者クラブの記者会見”という誤解を与える発表をしたが、
しかし実際は、
貸会議室で行われたエコチェン・メンバーによる懇親会でしかなかった。
寄付金集めも大かた終わり、
記者会見が終わった直後、
藤木及びその周辺はネットリンチを始め、
”異論封じ”と飯山信者の”囲い込み”を行った。
5/29には藤岡氏は、
”それでも私どもを信用できない、
という方はどうぞご自由になさっていただきたいと思います。”
そう言って、
寄付金総額を知りたいという支援者の意見を封じ切り捨てた。
こんな「守る会」のどこに公益性があるのだ!?
「守る会」は悪質な寄付金ビジネス、悪質な信者ビジネスにすぎない。
以上のような悪質なことばかりやっている「守る会」が、
自らの悪事をエコチェン空間を超えて外へもっと広めようとするわけがない。
それゆえの4/23の”日本記者クラブの記者会見”と偽った懇親会だったのだろう。
「守る会」ははじめから、
妄信的な飯山信者からの寄付金チューチュー団体でしかない。
それは現状を見ても分かる。
藤木及びその周辺自身が行った”異論封じ”と信者の”囲い込み”、
これこそ悪質な信者ビジネスの常套手段ではないか!?
波夷羅氏も4月から内部にいて気が付かなかったのか!?
今になって、
藤木及びその周辺が”大義”や”公益性”を語っても虚しいだけだ。
むしろ藤木及びその周辺は、
悪質な寄付金団体「守る会」の加担者でしかないのだから。
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第11回理事会の内容|波夷羅 太郎 note.com/happy_bison339
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