先日は箱根へ日帰り旅行に行った際、箱根ガラスの森美術館の近くで、妙な「金色の神社」を見かけました。どうやら中国資本が買収した土地に、勝手に偽物の神社を作ったようです。
不審な点は以下の通りです:
1)金色の鳥居に、中国の漢字が書かれた看板がある。塗装は凸凹で雑。
2)賽銭箱に「おさいせん」とひらがなで書かれており、まるでゲームセンターの箱のよう。
3)不気味な顔文字のポストが設置されている。
4)社がなく、御神体も存在しない。
皆さんはどう思われますか?
ちなみに、最近の伊豆箱根では中華料理店など中国系の店舗が急増しており、温泉旅館が買収されるケースもあります。とても深刻な状況だと思います。実例として熱海市の徐浩予も。