万博で1億5000万円売り上げた「とんかつ店」店主は会場に泊まり込み ミラノ万博で活躍する料理人に憧れ5500万円工面して出店 “会場乗り継ぎ駅効果”売り上げ1.5倍になった居酒屋「ここもパビリオン」
関西テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 個人事業主としての挑戦と情熱が素晴らしく、結果的に成功を収めたことに感銘を受けていると感じています
- 個人が出展するにはハードルが高く、大企業に有利な状況であるため、改善が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 万博
- 出店費用
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コメント767件
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トンカツの食べログ4オーバーのお店の挑戦。 無理しなくても安定した生活ができる中、半年間必死に働いたんでしょう。 お金は後からついてきたものでしょうし、何より本人にとって一生残る思い出ですね。日本の食文化を伝える、とても素晴らしい仕事をされたのだと思います。
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通常の生活を送って働いてる人からはハードな働き方と思うでしょうが、現場はそこ迄ハードと思って無いです。24H勤務して数時間家に帰り、また10時間以上働いたり、30連勤してたり、8時〜21時勤務を休み無しで数週間とか、そういう働き方をしてる人がザラにいます。家に帰ったとしても、シャワーを浴びて寝るだけで、趣味やリフレッシュは後回し。そのモチベーションはどこから?って思うかもしれませんが、当然労働時間が多いので、給与として反映はされてますが、とにかく楽しめる点ですね。1日があっという間に終わります。
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万博会場に出店すれば多少手抜きしても客は入るだろう。基本的に一見客ばかりで、しかもとんかつに詳しくない外国人も多いとなれば気が緩んでも仕方ない。でもそこで全力どころか120%の力を出したのが素晴らしい。日本人らしいな、と思う。 この国は国民一流、政治家三流などと言われるが、「官」がドタバタしたこの万博でも「民」はしっかりしていたようだ。かつての大阪万博の頃に比べると日本は上り調子とは言えない。長らく暗い雲が垂れ込めている。でも日本人はまだまだ大丈夫なのかもしれないと思わせてくれるエピソードだった。
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出店、設備、内装、その他、で店を構えるのに5500万円。 売り上げ1億5000万円。 店を続けるには、食材仕入れ、アルバイト人権費、光熱費等の店舗運営費用が常に掛かり続ける。 普通の地上の固定店舗で何年、何十年と運営する形態とは違って期間限定。 このくらいの売り上げは無いと採算合わないよ。 結局、赤字にはならなかった程度だと思う。 その熱意は素晴らしい。
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5月の平日に万博に行った際に12時前にお店に行くと2席空いていたので入りました。自宅からすぐの中津のお店は人気だったのは知っていて、行きたくても予約が取れずに行けなかったのでラッキーでした。 とんかつはとても柔らかくてめちゃくちゃ美味しかったので6000円でも納得だったけどコースの最後の和風カレーみたいなのはいらなかったかな。
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店主さんの情熱に心打たれる。5500万円を工面して出店、しかも会場に泊まり込みって…並大抵の覚悟じゃできない。ミラノ万博に憧れて挑戦した姿勢が、売上1億5000万円という結果につながったのは本当にすごい。夢に向かって全力で走る人の姿って、見てるだけで元気をもらえる。こういう人こそ、万博の「主役」だと思う。
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個人事業主として素晴らしい結果を出され、しかもご自身がとても楽しまれたのですね。この記事で気になったのは、少なくともほとんどの金融機関が貸出に応じず「負け」たということです。「出店費用が全て自腹」だったのか「ほとんどの銀行は貸してくれなかった(少しは貸してくれた)」のかメディアとしてはしっかり確認して記事にしてほしいところですが、それこそ大阪の地域金融機関は貸出するべきでした。過度のリスク回避と事業機会を見る目のなさが残念でした。それでもご友人から借金してでも成し遂げられたことを改めて賞賛します。
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以前に他のメディアでも取り上げていました。 大体の売上着地見込みがわかったんですね… とりあえず良かったと思います 最初の資金を確保するのに、苦労したような話をされてましたね。それでもやりたいと。 現地で寝泊まりされているので、きちんと利益が確保されてるでしょう。 個人が出展するハードルが高すぎましたね。 イニシャルコストのハードルを低くして、大企業だけでなく、個人がチャレンジするようなブースとか、仕組みを作ったら、もっと面白い展開になったかもしれませんね。
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オーサーの人も言ってますが、会場内をフルキャッシュレスにしたことに噛みついていたの多かったけど、現実的にはキャッシュレスにしないと飲食店、お土産店はさばけないですよ。 現金だと精算で合わせるのがどれだけ大変なのか知らないんですかね? それに海外レストランは確かに高いけど、それだけの価値はありますし、キャッシュレスのおかげでチップはいらないんだから、むしろ安かったのではないですかね
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会計的に見れば、5,500万円の出費に対して1億5,000万円の売り上げでは大した儲けはないのでは?という指摘はもっともです。でも、広告宣伝効果まで含めて考えれば、十分にメリットはあると思います。こうして話題になっているわけですし。 予約待ちが凄いですが、その豚カツは食べてみたいです。
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