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ありがとうございます! (暇だったので)ちょっと真面目に考えました(笑) 特に3と4回層目ですね。 一階層目は ・遅刻した→(なぜ)→寝坊した ・寝坊した→(だから)→遅刻した 時間要素で結果と要因が繋がっているので因果関係があります。 2階層目は ・寝坊した→(なぜ)→夜更かしをした ・夜更かしをした→(だから)→寝坊した 結果(時間要素)と要因(時間的行為)で因果関係がありそうですが、夜更かしという行為をしても起きれる場合はあるので、 繋がりがありません。 リスク因子ではあるが、因果関係にないとなります。 例えば、寝坊(時間要素)に対しての要因は、睡眠時間が足りない(時間要素)とするか、起きる時間に気づかなかった(時間要素)と次元を合わせるのが正しいかなと思います。 3階層目は ・夜更かしした→(なぜ)→深酒した ・深酒した→(だから)→夜更かしした 結果(行為)と深酒(行為)で、1番因果関係がなく、並列事象になります。 なので3階層目は削除です。 4回層目は 3階層目と同様に並列事象 5回層目は ストレスが溜まる(状態)と“論理詰めしてくる”(行為)に因果関係があるのでここは文言だけ直せば成立します。