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御堂龍児氏の風水師としての腕前

 2ちゃんねる投稿諸氏にも、かなりの技量を備えた風水愛好家がいる。御堂龍児氏の「定本 地理風水大全」に「突穴」を紹介した文がある。
ここに、「関西の六甲山系の甲山でこれらの穴場を見つけることができる。」とある。この「穴」は殆ど平地になった部分にあるので、余程の技量がないと分からない。


さて、何者か分からないが、2ちゃんねる投稿者は、こう書いている。
「広田神社は六甲山を太祖山、甲山を少祖山とする見事な龍穴に位置してるね。 あのあたりに都を築いたら京都のように繁栄し続けたろうに。」

 都市風水は「え?」なんだが、「兵庫県・広田神社」は大正解である。ここに龍穴があることを書いているのはさすが。

 そして、御堂龍児氏がさらっと、本に載せていることも「さすが」なんだな。
その御堂氏が日光東照宮に龍穴があるとしているのに、「ない。南無阿弥陀仏」なんだからな。おかしいよ。全く。

 それと、日本に風水がないというのは、シナ風水師の間違いかも?
時代がかなり下って建てられた、「橿原神宮」と「明治神宮」は風水の法理で建てられております。

 つまり、天皇家は風水を活用しとるんです。前にも書いたけど、本当の風水は天皇家が持ってるのかもしれませんな。(笑)
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