【高市自民】自公決裂→公明代表が衝撃理由 ネットも荒れた高市総裁が党幹部にした人物も問題 重要政策でもない自民党の不祥事をかばうのはムリ!「もう限界」と
デイリースポーツ配信
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント866件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
有権者にはベストシナリオ。近く総選挙では公明党の組織票が無ければ当選が危うい選挙に弱い議員達が続々落選し、公明党票で歪められない本当の民意が選挙結果で示され、有権者が本当に当選させたい候補が当選し易くなるし、政治とカネに反省も調査も否定しフタをする自民党と組みたがる野党はどこかが可視化される。有権者には、選挙の投票先の判断の根拠となる情報が多ければ多いほど良い。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明とはなんで1年前石破総裁誕生した時に、金の問題を追及しなかったのか? やっぱり国交大臣席が欲しかったのだろう。今回は中国も嫌がってる高市氏がなった為、いちゃもんつけるように中国から支持されたのか。もし、小泉氏が総裁だったら、同じように話をしただろうか? いや、連立継続していただろう。日本の保守派国民は、公明党連立解消に大賛成をしてると思う。高市総裁頑張れ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
政治と金の問題があったのなら、なぜ石破の時に不信任案を出さなかったのか? そこに全てが詰まってますよね。だいたい総裁選の前から、高市さんなら連立解消と言われてたし…今回の連立解消には大賛成です。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明は自民の裏金というマイナスブランディングを外せてぎり延命寄りだと思う。自民も公明を意識した法案妥協をする必要がなくなった。 国民からみても、法案成立は容易な出来レースがなくなるから良い方になると思う。 どんどん成果主義になっていくのを期待したい。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明党は前回の選挙での敗因を自民党の政治と金の問題にすり替えたいのでしょう。公明党は政教分離の大原則を無視している政党であり、創価学会の高齢化と会員の減少による弱体化が選挙の敗因なのだと思います。それを認めることは建前上出来ない。公明党はこの先、より衰退が予想されます。普通の国民は公明党の存在自体が政教分離の原則から不思議でならない。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
元々、自民党と公明党では支持団体の特性が異なりすぎるため、政治資金の集め方で共通点を見出すことは困難でしょう また、一般的な政策についても公明党は(信者と中国以外に関しては)中道であり、自民党左派ならともかくとして、自民党保守派とは遠い点が多いと思われます さらに今回、高市氏が麻生氏後援の下で総裁となったため、自民党大物の中で公明党と融和的であった菅氏が政権中枢とは遠くなり、自民党が公明党を軽視する行動をとった結果、今回の公明党連立離脱の流れに向かったと思われます 個人的には一強体制や二大政党制ではなく、多党連立型の政府を望んでいるので、これを機に小選挙区・比例並立の選挙制度も改める流れになって欲しいと思います
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明党の学会票が頼みになる時間は信者の高齢化により短くなっており、やがて30年も経てば社民党の様な小政党になるのもあり得るだけに、あちらからの縁切りを喜んでもとさえ思える。 勿論、地盤の弱い議員には辛い時期が暫くは続くだろうが、その分議員としての本当の力量を身に付けるには良い機会だろう。 上から言われてハイ・ハイの赤ちゃん議員ではなく、先輩議員と対等に渡り合える実力さえ獲得出来れば息の長い議員生活を得られる可能性が高くなる。 自民党も他力本願な選挙、親のお陰選挙、有名税を当てにした選挙ではなく、議論がしっかり出来る議員育成に力を入れるタイミングだとも思う。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
野党が分裂したように、与党というか自民党も分裂すべき時代になったのかなと思う。 同じ政党内でも、大都市と地方の要望は異なる。本来、各地方から地方の代表として送り出される国会議員は、各地方の意見を集約し、地元の国民生活に寄与する政策を通すのが仕事です。 政党の権力闘争を優先するのではなく、地方からの付託を優先させるべきであり、政策毎に一政治家としての対応する時代になるべきです。 私利私欲で集まった政党を解体し、衆参議院を、政治家一人ひとりが意見を戦わす場にすべきです。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
政治と金の問題もあるが、宗教と金の問題もある。 創価学会は最近はあまり問題になっていないが、勧誘と金のことが問題となった時期もあった。 旧統一教会は外国には本部があって、もろ反日の教えにもとづきながら、日本から金を巻き上げることをやってきた。 そして日本の保守勢力と繋がっているという不思議さ。 他の宗教団体はどうか。 日本の政治は、政治と金、宗教と金、そして政治と宗教の問題にメスを入れざるを得ない。 高市氏は、すぐに対応はできないだろうが、ジワとジワと影響が出てくる。 政治と金の問題は、企業献金は良しとしても完全透明化をはかるべき(1円もごまかさない)。 それから旧統一教会との決別を示すべき。 以上についてなんらかの対応を早めに示さないと次の選挙は戦えないと思うよ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
高市氏は前から公明党が萩生田を嫌悪しているのを承知の上で、幹事長代行(裏幹事長)に据えた。本来なら、党役職の名簿を発表する前に連立を組んでいる公明に対して事前に名簿を見せ事前調整するんだろうが、公明の反発ぶりはそうした調整がなかったように見える。「一方的に連立離脱を伝えられた」と高市氏とのコメント、結果を予想できなかったような風だが、そう仕向けたにもかかわらず相手に責任転嫁を図る巧妙な作戦なのかも。
ログインして返信コメントを書く