高市早苗氏、女性初首相の座に暗雲…公明が連立政権離脱を通告「なめすぎたのでは?」の声も
日刊スポーツ配信
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高市氏は最初から公明党を当てにしていたのだろうか。 普通ならば総裁就任して初めに連立相手と会談を持ち、政策のすり合わせをするべきだったと思いますが。 もともと基本となる政治信念に大きな違いがあるのだから連立解消は噂されていましたし、総裁選以降の高市氏は公明党を切って国民民主や維新等で新たな連立を組みたいのかなと見ていましたが。 首相選出までまだまだ色々な動きも出てくるでしょうが高市氏が首相になれない可能性が少なからず出できたという事でしょうか。
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高市総裁、矛盾している状態を解決するのが改革 改革には傷もともないます。多少の混乱はさけられませんが、それでもその改革が国家、国民の為と思うなら大きな飛躍に繋がります。知恵を使って喜びに変える改革であれば成功します。高市総裁なら出来ると思っています。心労、お察しいたしますが、ご自分を信じて進んで頂きたいと思います、ここ、踏ん張りどころ。ファイティン!
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そもそも公明党は総裁選が始まった直後から高市さんなら連立離脱を公言していた。その時点で高市さんは連立解消を決めていたと思います。ただ公明党へ配慮し連立の続行について交渉していた。ただ公明党もこのままでは済まない、高市総裁誕生は民意であり、支持率も高い。公明党が高市総裁の政策の邪魔したり、立憲に擦り寄れば次の国政選挙で政党存続の危機になるだろう
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既報では、公明党の中でも意見が二つに割れていて、昨夜9日の党内会合も遅くまでやっていたようですから……はじめから離脱ありきだったと見る人もいるようですが、経過を見ている限りは、支持者などの反発が、幹部側が当初想定していたより強かったのかもしれません。公明党は、今年の国会中にも、自民党に政治資金改革の問題に取り組むように会見などで求めており、それを逆撫でするようなことが積み重なった末に、どんどん強硬化し、離脱に至ったのではないでしょうか。威勢よく、解散して信を問えばよいという声もありますが、この急転直下の離脱劇、自民党のほうでも候補者の擁立などの調整に時間を要するでしょうから、結果的には早期解散のカードまで封じられた格好ですね。
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何故、公明党がキャスティングボードを握っているかのような論調が多いのだろうか。企業団体献金?裏金?クリーンな政党なんて日本には存在しないでしょう。自公の枠組みは終焉を迎えたけど、何かを変える、政界再編の際には「痛み」は伴うもの。高市新総裁はキツい立場かも知れないけど、ここはテレビメディアの偏向報道、世論誘導、ネガティブキャンペーンに屈する事なく信念を貫いて欲しい。対外政策、ひいては対中対韓政策に大いに期待しているので。
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1回目の投票で立憲が国民民主党の玉木氏に投票して、決選投票が高市さんと玉木さんの戦いになった場合、野党が政権をとる可能性もありそうですね。 公明と維新の動きが結果を左右しそうですが、連立を離れた公明も玉木氏に乗ると高市さんと玉木さんが互角になり、維新がどちらにつくかで結果が決まりそうです。
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今自民の総裁に求められてしまうのは、どうしても調整力です。味方を増やさないと何もできない。それができる人でなければ自民党の総裁は務まらない。高市さんにそれができるのか?早速試金石です。理念があってもこの壁を突破できなければそれまで。高市さんのお手並み拝見です。
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右派の人々は公明党の連立離脱を歓迎しているかもしれませんが、現実の政治は数の力がすべてです。公明が去った今、自民党が頼れるのは国民民主党と日本維新の会くらいですが、国民民主は自民との連立に慎重であり、維新も高市新総裁とは距離を置いていると思います。こうした状況を踏まえると、高市総理大臣誕生の可能性はかなり不透明になってきたと言えると思います。
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高市早苗氏の傷もの発言はギリギリセーフのようだったが今回の「一方的」という形容句はいかにも感情がこもっている言い回しに受け取られる状況なので適切であるとは言い難いだろう。あとから考えれば昨日以来会談前からの斉藤氏の表情があまりに苦虫を噛み潰したようなのに高市氏は笑みを浮かべていたのもその前兆か。いずれにせよこの高市執行部と公明党との感情対立はかなり大きなものであることがわかった。
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石破を選挙で勝てなかったから引きずり下ろしたのに、選挙協力解消で余計に勝てない状況になってんのに、これで良かったと言える人が多くてビビる 支持者は、次の選挙で議席減らしたら当然彼女も辞めるべきって言うのか 公明が連立解消しやがったから負けた、高市さんは関係ないとダブルスタンダードかますのか ちょっと楽しみだ
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