「やぐら祭」で26歳男性がやぐらにひかれ死亡 男性の組は祭り参加を中止 大阪・泉南市
関西テレビ配信
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主なヤフコメは?
- 祭りの安全性を見直し、伝統を守りつつも命を最優先に考えるべきだと考えています
- 祭りには危険が伴うものであり、過剰な内容変更は避けるべきだという声もあります
関連ワードは?
- 祭りの安全性
- 伝統の見直し
- 死亡事故
コメント467件
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お祭りは、毎年のように死者が出てるよね。 奉納のため、神様に喜んでもらうために色々と歴史もあり、時には荒っぽいこともやってきているけど、そろそろそう言うのは見直してもいいんじゃない? 「人が死ぬくらい激しい祭りに参加した」ことなんて、奉納でもなんでもなくて、それでしか自己顕示欲を満たせない人たちに映る。自分にはね。 祭りで亡くなった家族のことを考えて欲しい。 昔ながらのやり方もいいけど、やり方を安全上最優先にして組み立て直すのも、伝統を守り受け継いでいく氏子達の使命であろうよ。
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やぐらを前方で引いていた方だそうなので、なんらかの理由で転んでしまい、後ろで押していた人はやぐらの陰になって事態に気付かずそのまま押し続けてしまい轢かれたのでしょうか?いずれにしても痛ましいことです。 神事で死者が出る事がなんとも残念な事。 あり方を検討すべきでは?
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本来、祭りとは人々の無事と豊穣を祈る場です。 にもかかわらず、そこで人が亡くなるような形が続いているのは、どこか本末転倒に思えます。 「命がけで参加する祭り」――それを美談のように語る風潮もありますが、私には、奉納や信仰というより、自己顕示の延長に見えてしまう瞬間があります。 もちろん、伝統や歴史を軽んじるつもりはありません。 神様に喜んでもらいたい、地域の誇りを守りたいという思いこそが、祭りの原動力です。 しかし、その思いを次の世代につなぐためには、「危険を減らす工夫」もまた、信仰と同じくらい大切なはずです。 古い形を守ることが目的になってはいけない。 守るべきは“命”であり、そこに込められた“願い”です。 安全を最優先にした新しい形を模索することこそ、氏子たちが受け継ぐべき本当の使命だと思います。
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まずは亡くなられた方にお悔やみを申し上げます。コメントにもあるように毎年、どこかの祭りで死傷者が出たという報道が複数あります。高齢社会においてお祭り開催も難しい時代になりました。少数の若者に頼らざるを得なくなっている面もあり、開催の方法や安全確保をきちんと考えなければならない時期に来ていると思います。痛ましい事故が繰り返されないように祭の主催者、関係する行政、警察も対策を考えるべきです。
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だんじりをひいたりする人は祭前、念書を書くところもあります。万が一お亡くなりになるようなことがあっても支払われる金額は数百万程度だそうです。 そこまでして祭りを守る価値があったのは、祭で亡くなることは名誉だった時代の価値観で今は念書を書いて参加しなければならない価値観なのだからそれに追従すべきだと思う。 伝統文化と命を同列にしてはいけないと思う。
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私の地域にはこのような熱狂的な祭りが無いので、祭りに対する情熱みたいなものは無いのですが、祭りを楽しみに生活されている方々はわりといますよね。祭りの時期になると連休とって地元に帰省したりする人もいます。 昔は祭りに参加出来るようになることが成人の証だったり、儀礼的な要素もあったでしょうから各地に激しい祭りが存在するのも伝統、慣習として反対しづらいところがあります。命懸けだからこそ熱くなれるのでしょうから。
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やぐらが公道を通行する場合、道路交通法および道路運送車両法において軽車両としての扱いを受けます。飲酒があれば飲酒運転として罰を受けるでしょう。アルコールや薬物の影響で制御が困難な状態での悪質な運転によって人を死傷させた場合には、危険運転致死傷罪が適用をうけることになるでしょう。
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毎年何軒かはこのような事故がありますね。残念です。高山祭が終わり、これから飛騨地方は、雪の季節です。山車は本当に美しくて外国人観光客の集まるのもわかります。でも、事故は大阪だったようで、有名な岸和田ではなかったようですね。みなさん、祭りでお酒が入り、気分がハイになっていたのかな?まだ、秋祭りシーズンが続くので、皆様方、お気をつけくださいませ!
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人が何人亡くなられてもこの祭りは続けると思います。目的を見失ってお祭りで騒ぎたい人が先導してますから。 運動会とかで子どもが怪我したらPTAとかがすぐに文句言ってなくなるのに、これは伝統という意味不明な理由で継続。 これに関しては人の死より伝統らしいです。 公道を使うことを許可している警察も警察。 全国のこの祭りはやめてほしい。 もしくは、私有地でやりたいメンバーだけで、関係ない人には迷惑をかけないよう、自己責任でやってほしい。
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すべての今年の「やぐら祭」を中止したほうがよいと思います。 亡くなられた方の組だけ不参加となり、祭りは12日まで続行するようです。 亡くなられ方がおられるのに、ほかの組での安全対策は十分なのでしょうか? それ以前の問題として、亡くなられた方がおられるのに、よく楽しめるな?と思います。
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