YASU

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YASU
@yasuyukixxx
Stompin' Bird / Ba.Vo たくあんを食べた後水を飲むと甘く感じるのは、私だけでないはずです。
神奈川県ハーフマイルビーチstompinbird.comJoined July 2023

YASU’s posts

火垂るの墓を娘と観た。長女小3は途中で嫁と寝室へ。次女5歳は最後まで。終始質問攻めだったがオレが号泣しているので察していたと思う。終わった後『ままとねぇねにあいたくなった』と泣いていた。それでいい。戦争がどうこうよりまずは大好きな人に会いたくなれば。 何度観ても一生残るダメージだ。
オレ知ってるんだよね。今よくライブに来てくれる人がだんだん来れなくなるの。30年ぐらいバンドやってると分かる。仕事や家庭や体調とか色んな事情で。悪い事じゃない。生きてるし生活があるからね。 だから大作戦とかに限らず今を楽しまないと。今を思いっきりやらないと。 来れなくなった人も子育て
有給取得理由が『Ken Yokoyamaと対バンの為』という保育士は、恐らく世界的にみても私くらいだろう。
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保育士はただ子どもと遊んでるだけって思ってるヤツ。 なめんなよ。 土日はもっと遊んでるからな。
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今日で6歳の次女。 娘が産まれる時嫁に『父ちゃんがどんな人間かわかる物心つくまで絶対バンドを辞めちゃダメ』と言われた。 約束を少し果たせた気がする。 『死んじゃダメだけど娘たちが恥かかないように死ぬ気でやって』とも言われた。 まだ足んねぇな。 本当におめでとう。 心からありがとう。
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昨日『第ゼロ感』で10-FEETを知った長女小3に本物だよとタクマとこういっちゃんを紹介した。 コウイチ『そやで、本物やで』 タクマ 『切ったら血出んで』 と間髪入れずに返してきた。 このとんちの効いた瞬発力とユーモアのセンスが万人を巻き込むのだろう。 また好きになった。 大作戦よろしくね。
好きだったバンドじゃなくて好きなバンド。 聴いてたバンドじゃなくて聴いてるバンドなのよ。 今日も仕事がんばろーぜ〜!
A vinyl record with a black disc and a colorful album cover. The cover shows a clenched fist in the foreground and a person in the background, with text reading "ANGRY FIST" in fiery yellow and red letters above and "HI-STANDARD" in orange letters below.
全く歯が立ちませんでした。 正直悔しい気持ちもありますが清々しさが勝ってます。 月曜日、園児たちにありのままを伝えます。 ありがとうございました。
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ライブでケツを出した為、次女5歳が『ふしんしゃ』と言ったきり口を聞いてくれません。 助けて下さい。
Replying to
がひと段落したり仕事や体調が落ち着いたりしてまた会えた人も沢山いる。 だからあんまり拗ねないで。 もう無理な人は来れない現実よりも来れてた事実の方が何億倍もヤバイから。 最初で最後の2025.7.6日曜日汗をかきましょう。ふざけましょう。思いっきりやりましょう。 滅びなかったしね。
しょうへいが『刺身を食べたい』と言い出し一撃で名店にhit。 出てくる料理全てクソ美味かった。 最後は漢気ジャンケンで庵原様がお支払い。 言い出しっPay。 ごちそうさま。 マジでいい夜だった。
The image shows four friends enjoying a meal at a Japanese restaurant. They are seated around a table filled with various dishes, including sashimi, which was requested by one of the friends, Shohei. The restaurant has a cozy atmosphere with wooden walls and posters, including one with a large fish design. The friends are making peace signs and appear to be in good spirits. The post text mentions that all the dishes were delicious, and they played a game of rock-paper-scissors to decide who would pay, with Anbara-san ending up paying. The overall mood of the image and post is cheerful and friendly, highlighting a fun night out.
The image shows four friends enjoying a meal at a Japanese restaurant. They are seated around a table filled with various dishes, including sashimi, which was requested by one of the friends, Shohei. The restaurant has a cozy atmosphere with wooden walls and posters, including one with a large fish design. The friends are making peace signs and appear to be in good spirits. The post text mentions that all the dishes were delicious, and they played a game of rock-paper-scissors to decide who would pay, with Anbara-san ending up paying. The overall mood of the image and post is cheerful and friendly, highlighting a fun night out.
・入り時間を守る ・リハをは練習じゃない ・演奏時間を守る でお馴染みのstompin' birdです。 得意技は『他のバンドが押した時間を巻き戻す』です。 最近は60分セット21曲で10分巻くという失態を犯し照れました。 今日は渋谷でライブです。 巻き過ぎないように気を付けます。 それでは現場で。
人の上に乗っかってお客を煽ってる客ね。みんなキンキンに空調の効いたすっからかんのハコで微動だにしない客の前でのたうちまわりながらここまで辿り着いた。坊やに出来るほど生優しい事じゃないのよね。やりたかったら地元のハコのブッキングからlet's begin!わかるかな?坊ちゃん・お嬢ちゃん。
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ナヲきち
@mth_nao
18年ぶりの長崎スカジャンあざした🔥🔥🔥ホルモン真夏のフェス3連チャンも無事終了🫡セトリも【殺しの大三元】の後にぶっ生き返してみました🥹 流石に身体バッキバキの血液ガッタガタ(古いw)伝えたい事がたくさんあるのですが、おばちゃん話長いので😇画像にしてみました。お昼ご飯のお供にでもw
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帰りの会での『TRAIN-TRAIN』 毎回胸がいっぱいになり言葉に詰まる。 出来れば爆音で聴いて欲しい。
今夜のハイスタの期待値が高すぎて、くだらないミスを連発している社会人は、私だけではないはずだ。
子どもが出来た時、嫁に言われた事。 ・子どもを理由にライブを減らさない ・子どもが物心つくまでは父がどんな人間か見せる為辞めてはいけない ・死んではいけない ・ダサいライブは子どもが恥をかくから死ぬ気でやれ 去年は子どもに30周年を見せられクリア出来た事も増えた。 後は
エルレの『風の日』が好き。昔ツアー呼んでもらった時細美君に直で言ったら飼っていたハムスターが死んだ時の歌と教えてくれた。何年か前、TVでも同じ事を言っていてまたよく聴くようになった。
Ken Yokoyamaと対バンできるのに食えない。 働きながらでもKen Yokoyama対バンできる。 それを希望と捉えるか絶望か。 考え方も人それぞれ。 色々あってそれで良い。 バンドっていいぜ。
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前に進んでるんだね。 オレはオレのやり方で、時には足踏みしたり遠回りしたり転んだり。 みんなだってそれぞれね。 今でも『IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT』が一番ドキドキするよ。 また明日。
Three individuals mid-jump against a bright blue sky, wearing casual jeans and t-shirts. The text "STANDARD GROWING UP" is visible at the bottom, along with a list of song titles including "IN THE BRIGHTLY MOONLIGHT."
埋めたいのはステージとフロアーの距離だけじゃないんですよ。 何?っ言われたら分かんない。 上手く例えられない。 幕張を無駄遣いしない2人とパシャり。 出演者と唯一の一枚。 今日しか見れない景色をありがとう。
The image shows three individuals posing together in a hallway, likely backstage at a concert or event in Makuhari. They are dressed casually, with two of them wearing backpacks, suggesting they are either performers or attendees. The person on the left is wearing a light grey t-shirt and dark pants, the person in the middle is in a black t-shirt and jeans, and the person on the right is in a camouflage jacket and light blue jeans. They appear to be in high spirits, with one person making a peace sign and another holding a tennis ball. The post text indicates a sense of camaraderie and a unique moment shared among them, emphasizing the special nature of the event and the connection between the individuals.
昨日、一緒に火垂るの墓を観た次女5歳が朝からおかゆを食べたいと。 せっちゃんと同じのが食べたいと。 味わうよう大事に平らげた。 何か心に響いたようだ。
京都大作戦。何が嬉しいってバンドの規模がどうだろうとメンバーが直でオファーしてくれるところ。当たり前を当たり前の様に出来るバンド。こういっちゃんからは『子どもは裸で元気が1番』て息子くんの全裸の写真が送られて来たしね。 10-FEETが多くの人に愛されてる理由はこういうところだと思う。
明日、パンクロックを理由に遠足の日に有給を取得する現役保育士がいる事を厚生労働省は把握しているだろうか? ごめんなさい。 資格を許した事を後悔して下さい。
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ちょっと気になったんだけど、バンドマンと写真を撮って、自分の顔を隠して投稿してる人。自分は知られたくないけど、撮った相手は全世界の赤の他人に晒していいって事? オレはそんな事されたらいい気しないな。オレの感覚が変なのかな? でも写真が嫌って事じゃないよー。
サタニックがどれだけ血の通ったイベントかと言うと、敷地外の関係者用駐車場の警備員さん。早朝から笑顔で丁寧に誘導。終演後22時過ぎも同じ方で土砂降りの中、ずぶ濡れで降車後、歩行者用通路に近いスペースへ笑顔で大きくライトを振り誘導。金髪だったからバンドマンかな?ライブも観れないのに12時
25,6年前初めて京都に行った時、10-FEETからデモテープをもらった。次に京都に行った時『聴いてもらえました?』と聞かれ正直に『聴いてません』と答え暫く根にもたれてたと思う。明日本当の事言おうと思う。まだ聴いてないと。 また明日。
ダメだ。 職場の園児たちに人気が出始めてる。 『だれ』って聞かれるから友だちのりゅうちゃんて答えてる。 『あいたい』って子までいる。 りゅうちゃんが一人歩きし始めた。
The image shows a black t-shirt with a black and white photo print of a person, likely a performer, facing away from the camera with arms raised, surrounded by an enthusiastic crowd at what appears to be a concert or live music event. The text 'KUZIRA' is printed at the top of the image, and at the bottom, the text reads 'THERE SHE BLOWS!'. The context from the post text suggests that this image has become popular among children at the poster's workplace, with some children expressing a desire to meet the person depicted, referred to as 'りゅうちゃん' (Ryu-chan). This indicates that the image has a personal significance to the poster and has sparked interest among young viewers.
リフトだの発射台だの言ってセキュリティーありきの人。 セキュリティーに甘えたり喧嘩売ってる人。 一度、ガチガチのローカルハードコアパンクのイベントに行って地面の硬さを知りましょう。
大作戦の打ち上げ中、タクマが遅れて到着しマイクで挨拶。静かにしていたがこういっちゃんとひょうたとオレでふざけ始めおもしろい時間に。気づくとひょうたがカウンター下でこっそりち○んこを出していた。長崎に負けるまいとオレも応戦。堪え切れずに爆笑のこういっちゃん。タクマごめんなさい。
検診で採血中『ハワイアンズですか?』と聞かれ『バンドの名前です』と答えるオレ。『ウクレレか何かのバンドですか?』とさらに『バリバリのパンクバンドです』と答えたオレ。照れすぎてこの後の心電図に影響出る(笑)
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