ドライブ組は何かを見つけ、駐車場に車を停車。
翔「ちょっと寄ってみよっか」と
シートベルトを外す。可愛い!
ボーリング場にやってきたおばあちゃまと翔くん。
翔くん、ワンピン残しのスペアを取って
「イエ~イ」とおばあちゃまとハイタッチ。
一投しか見られなかったんですけど、
素直な良い投げ方。
スペアを取りに行ってるのもあるけど、
投げた瞬間安心できる綺麗な玉筋。
見た感じ、翔くん、
ボーリングはそこそこできそうな。
おばあちゃまはストライク。
翔「うぉ~~」大興奮「すげえ」
婆「こういう事もあるんだね(笑)」楽しそ~う!
翔「すげえ、おばあちゃん」と
右手をおばあちゃまの背中に回します。
なんかおっかしい。
こないだのエコ特番より仕草が自然でジェントル。
年齢差が緊張感を解き放つのかな?
翔「楽しいねぇ、ボーリングねぇ」
婆「楽しいねえ」
翔「ねえ」
婆「足痛くないし、
ここ(腕を差して)だけだもん、使うのね」
翔「大丈夫?痛くない?ホント!じゃ良かった。
やっと午後にして孫になれた感じがするなぁ」
婆「ねー」こくこくうなづく。おばあちゃまも可愛い。
~午後4時
おばあちゃまと翔くん、帰宅。
翔「智くんどこにいるの?」おじいちゃまに尋ねます。
爺「ここにいた。骨折って寝てっから、手伝え少し(笑)」
翔「あははっは(笑)怒られちった。
ははっは(笑)どこにいんの?」
干し草を積み上げた上に横たわって眠る智くんを発見。
翔「智くん!!どうしたの?」
婆「あれっ!?疲れちゃった?あら」可哀想に~って顔。
おばあちゃま優しい。
翔「ばあちゃん楽しかったね」←ここに鬼がいるよ。
婆「ねえ♪」
翔「ボーリング」
婆「ボーリング連れてってもらって」
翔「楽しかったよ~♪」
もぞもぞ動きだす智くん。お目覚めかな。
婆「あれ!顔見せてよ。大野くん、顔!」
智くん、起き上がり振り返る。汗だくっ!
翔「すげえ汗かいてる。大丈夫?何やってたの?」
智「これ運んでた。え、どこ行ってたの?」
翔「ボーリング」固とテロップ、フリーズする智くん。
翔「ボーリング1ゲーム」智くん、少し苦笑い。
智「ボーリング行ってきたの?足悪いんでしょ?」
周り爆笑。
翔「いや、足使わないからさ」
婆「投げるだけ」
翔「手が、手がねえ」
婆「言葉出ないよ」
ここからは一家フル稼働で牛のお世話。
智くんとおじいちゃまは放牧していた牛の為に
干し草を撒いて餌の準備。
翔くんとおばあちゃまは子牛にあげるミルクの準備。
粉ミルクなんだ!
バケツに顔を突っ込んでごくごく飲む子牛。
ミルクを待てない子牛が
カメラマンさんの膝や肘を舐め始め
翔「めっちゃ舐められてる」アハハ、アハハ楽しそう。
おねだり上手な子牛には特大哺乳瓶で翔くんが授乳。
がぶ飲みする子牛を見て
翔「なんかサークルの飲み会みたいな
飲みっぷりだもんね」
翔「ちょっと寄ってみよっか」と
シートベルトを外す。可愛い!
ボーリング場にやってきたおばあちゃまと翔くん。
翔くん、ワンピン残しのスペアを取って
「イエ~イ」とおばあちゃまとハイタッチ。
一投しか見られなかったんですけど、
素直な良い投げ方。
スペアを取りに行ってるのもあるけど、
投げた瞬間安心できる綺麗な玉筋。
見た感じ、翔くん、
ボーリングはそこそこできそうな。
おばあちゃまはストライク。
翔「うぉ~~」大興奮「すげえ」
婆「こういう事もあるんだね(笑)」楽しそ~う!
翔「すげえ、おばあちゃん」と
右手をおばあちゃまの背中に回します。
なんかおっかしい。
こないだのエコ特番より仕草が自然でジェントル。
年齢差が緊張感を解き放つのかな?
翔「楽しいねぇ、ボーリングねぇ」
婆「楽しいねえ」
翔「ねえ」
婆「足痛くないし、
ここ(腕を差して)だけだもん、使うのね」
翔「大丈夫?痛くない?ホント!じゃ良かった。
やっと午後にして孫になれた感じがするなぁ」
婆「ねー」こくこくうなづく。おばあちゃまも可愛い。
~午後4時
おばあちゃまと翔くん、帰宅。
翔「智くんどこにいるの?」おじいちゃまに尋ねます。
爺「ここにいた。骨折って寝てっから、手伝え少し(笑)」
翔「あははっは(笑)怒られちった。
ははっは(笑)どこにいんの?」
干し草を積み上げた上に横たわって眠る智くんを発見。
翔「智くん!!どうしたの?」
婆「あれっ!?疲れちゃった?あら」可哀想に~って顔。
おばあちゃま優しい。
翔「ばあちゃん楽しかったね」←ここに鬼がいるよ。
婆「ねえ♪」
翔「ボーリング」
婆「ボーリング連れてってもらって」
翔「楽しかったよ~♪」
もぞもぞ動きだす智くん。お目覚めかな。
婆「あれ!顔見せてよ。大野くん、顔!」
智くん、起き上がり振り返る。汗だくっ!
翔「すげえ汗かいてる。大丈夫?何やってたの?」
智「これ運んでた。え、どこ行ってたの?」
翔「ボーリング」固とテロップ、フリーズする智くん。
翔「ボーリング1ゲーム」智くん、少し苦笑い。
智「ボーリング行ってきたの?足悪いんでしょ?」
周り爆笑。
翔「いや、足使わないからさ」
婆「投げるだけ」
翔「手が、手がねえ」
婆「言葉出ないよ」
ここからは一家フル稼働で牛のお世話。
智くんとおじいちゃまは放牧していた牛の為に
干し草を撒いて餌の準備。
翔くんとおばあちゃまは子牛にあげるミルクの準備。
粉ミルクなんだ!
バケツに顔を突っ込んでごくごく飲む子牛。
ミルクを待てない子牛が
カメラマンさんの膝や肘を舐め始め
翔「めっちゃ舐められてる」アハハ、アハハ楽しそう。
おねだり上手な子牛には特大哺乳瓶で翔くんが授乳。
がぶ飲みする子牛を見て
翔「なんかサークルの飲み会みたいな
飲みっぷりだもんね」