食後のデザートに2人の恋バナを根掘り葉掘り
孫が聞いちゃう、加藤家発
ラブラブトークのお時間です。
翔「どうやって出会ったの?」
爺「見合いだっぺよ昔は」
翔「え、見合いなんだ。デート。デートとかは」
爺「そんなことやんねぇ~よ!」
翔「凄い。マジぎれっすね。えへへへ(苦笑)」
おじいさん、何か一生懸命お話してくれるんだけど、
何言ってるかわかりませんでした(汗)
翔「じゃ変な話、ちゅ、チューしたのとかは?」
爺・婆「そんなことはねえ~って」
翔「また怒られた」やってもうたな顔。
昔はそういうことしないんですって。
ふぅん、そうなんだ。
翔「でもさ、それはお見合いしてぇ、
結婚までいかない事ってのもあるの?」
爺「あるよ」
翔「2人いいなと思わなきゃ、
結婚にはなんないわけでしょ」
智「どこに。お互いどこに惹かれたの?」
おっ!いい質問だよ、智くん。
爺「どこに惹かれるかわからねぇで一緒に……バカ!」
怒られたぁ~。
翔くん、爆笑しつつ、ご飯をパクリ。
あれ?まだお食事なのかしらね?
智「もう分かったよ。俺、あんまり質問しないよ」
翔くん爆笑、口に入れたご飯丸見えで、
途中で手で口元を覆い隠します。
~お昼休み
休憩時間に智くんとおじいちゃまは子牛のもとに。
おじいちゃまの急所に立ち上がった子牛の頭がヒット。
爺「いてっ」それを見た智くん
笑いながら後退り、股間に手を(笑)
智「大事なところ、つつかれても困るよ」
子牛の散歩に出かけるんだけど、
子牛がどうしても智くんの後ろに回りたがり、
智「お前後ろにくんなよ」とてんやわんや。
翔くんはおばあちゃまとドライブへ。
「よしっ」と言いながら、表に出る翔くん。
なんだか頼もしいじゃないのよ~。
白に限りなく近い薄ーい青のGジャンを着て
おばあちゃまを隣に乗せて軽快に運転。
右手でハンドル操作、
左手は下にかるく添える感じで。
途中で窓を閉めたり、
窓枠に右肘を乗せて左手で運転したり、
ミラーを時折見る目が上目遣いで可愛い。
車中の会話も余裕。質問を投げ掛けては
おばあちゃまの興味のある事を
引き出そうとしてます。
おばあちゃまは昔、高跳びとか
ママさんバレーをやってたのですって。
~午後3時
牛の餌になる干し草を倉庫に降ろす作業開始。
一塊50㎏もあって本当にキツそう。
智「いいよ。じいちゃん。休んでていいよ。やるよ」
一人で引き受ける智くん。よっ!男前
一方、車中のおばあちゃまは智くんが気になる様子。
智くん、牛が初めてなのに
キツい仕事させられてって。優しいなぁ。
当の智くんは額に汗して懸命に力仕事に没頭。
こんな大変重労働をいつも一人で
頑張ってるおじいちゃまを「すげーな」と讃えます。
孫が聞いちゃう、加藤家発
ラブラブトークのお時間です。
翔「どうやって出会ったの?」
爺「見合いだっぺよ昔は」
翔「え、見合いなんだ。デート。デートとかは」
爺「そんなことやんねぇ~よ!」
翔「凄い。マジぎれっすね。えへへへ(苦笑)」
おじいさん、何か一生懸命お話してくれるんだけど、
何言ってるかわかりませんでした(汗)
翔「じゃ変な話、ちゅ、チューしたのとかは?」
爺・婆「そんなことはねえ~って」
翔「また怒られた」やってもうたな顔。
昔はそういうことしないんですって。
ふぅん、そうなんだ。
翔「でもさ、それはお見合いしてぇ、
結婚までいかない事ってのもあるの?」
爺「あるよ」
翔「2人いいなと思わなきゃ、
結婚にはなんないわけでしょ」
智「どこに。お互いどこに惹かれたの?」
おっ!いい質問だよ、智くん。
爺「どこに惹かれるかわからねぇで一緒に……バカ!」
怒られたぁ~。
翔くん、爆笑しつつ、ご飯をパクリ。
あれ?まだお食事なのかしらね?
智「もう分かったよ。俺、あんまり質問しないよ」
翔くん爆笑、口に入れたご飯丸見えで、
途中で手で口元を覆い隠します。
~お昼休み
休憩時間に智くんとおじいちゃまは子牛のもとに。
おじいちゃまの急所に立ち上がった子牛の頭がヒット。
爺「いてっ」それを見た智くん
笑いながら後退り、股間に手を(笑)
智「大事なところ、つつかれても困るよ」
子牛の散歩に出かけるんだけど、
子牛がどうしても智くんの後ろに回りたがり、
智「お前後ろにくんなよ」とてんやわんや。
翔くんはおばあちゃまとドライブへ。
「よしっ」と言いながら、表に出る翔くん。
なんだか頼もしいじゃないのよ~。
白に限りなく近い薄ーい青のGジャンを着て
おばあちゃまを隣に乗せて軽快に運転。
右手でハンドル操作、
左手は下にかるく添える感じで。
途中で窓を閉めたり、
窓枠に右肘を乗せて左手で運転したり、
ミラーを時折見る目が上目遣いで可愛い。
車中の会話も余裕。質問を投げ掛けては
おばあちゃまの興味のある事を
引き出そうとしてます。
おばあちゃまは昔、高跳びとか
ママさんバレーをやってたのですって。
~午後3時
牛の餌になる干し草を倉庫に降ろす作業開始。
一塊50㎏もあって本当にキツそう。
智「いいよ。じいちゃん。休んでていいよ。やるよ」
一人で引き受ける智くん。よっ!男前
一方、車中のおばあちゃまは智くんが気になる様子。
智くん、牛が初めてなのに
キツい仕事させられてって。優しいなぁ。
当の智くんは額に汗して懸命に力仕事に没頭。
こんな大変重労働をいつも一人で
頑張ってるおじいちゃまを「すげーな」と讃えます。