今日は智くんはおじいちゃまと酪農作業。
翔くんはおばあちゃまと家事のお手伝いと
子牛のお世話。
早速、智くんは牛の餌やりに取りかかる。
おじいちゃまの言葉が聞き取りにくいらしく
「え?」と聞き返す智くんが可愛い。
「牛にめっちゃ見られてる」って笑ってる。可愛い。
翔くんとおばあちゃまはお鍋片手に
牛乳がストックされてる場所に向かいます。
あっ!上着脱いで、黒いTシャツだ。
背中も正面も絵柄が可愛い。
牛乳を溜めてある槽の蓋を開けると真っ白。
婆「翔ちゃん、これで11杯」
翔くん、コップを渡されます。
翔「はい」自然にお返事。3杯汲み入れた所で
翔「冷たいな、これ」汲み終わったらいきなり
翔「ちょっと飲んでいい?」
婆「大丈夫?」翔くんの動きとまる(笑)
翔「えっ、大丈夫?」
婆「大丈夫だけどちょっとひと口飲んで見な」
翔くん、ひとくち飲んで「甘~い」
婆「甘い」
翔「うま~い」ぐいっと一気に。
普通に飲めばいいのに、コップを迎えるように
やけに下顎出して飲むので、
翔さん、ゴリラになってます。
髪も茶色いから、ホントそれっぽくて笑えるの。
翔「うん、うまい」そいつは良かった。
~放牧の時間
でっかい牛たちに「お~でっけぇ」と驚きの智くん。
牛舎に入ってみたら、いきなり牛の糞を踏んで
あわあわしてる智くん(笑)
~昼ごはんの準備
冷やしトマトの乗った大皿を翔くんが、
おばあちゃまから片手で受け取る。
でも、食卓テーブルの上に置く時は
両手を添えてそっと置く。
こんな何気ない仕草にお家での躾が見えて好き。
のんびりムードのおばあちゃまに
翔「思ったよりおばあちゃんゆっくりしてんだね。
もっと牛の世話して、家事して大変かと思ってた」
婆「うーん」おばあちゃまはお茶を入れる準備。
おばあちゃま専用座椅子を見て
翔「なんかめちゃ豪華じゃないすか」
でもその理由をおばあちゃまが語り始めると
翔「ぅん、どしたの?」
優し~い声。やだ、この人ったらぁ。
仕事のやり過ぎで膝を悪くしてしまった事を聞いて
おばあちゃまを心配そうに見つめます。
~午後12時
4人で昼食。いただきます。
智くんは両手を合わせてペコリ。
翔くんは「いただきます」を言う時は正座。
食事をするとなると足をくずします。
まずはお味噌汁から「うめっ。ね?」と智くんに振る。
智くん、お腹空いてるみたいで箸が
ガンガン進んでます。
もぐもぐ動くほっぺがめちゃくちゃ可愛い~。
まつげは翔くんみたいに長かったり
濃かったりしないんだけど、
くりんと上向きで可愛いの。
智くんの優しい目のカーブにピッタリ。
翔くんが智くんの午前中の働きの様子を聞くと
爺「今少し働ける」手厳しいな、おい。
智くん、笑いつつも鼻に皺を寄せて悔しそう。
午前中はおじいちゃまから言わせると
大した仕事じゃないようで、本番はこれからだと。
翔くんはおばあちゃまと家事のお手伝いと
子牛のお世話。
早速、智くんは牛の餌やりに取りかかる。
おじいちゃまの言葉が聞き取りにくいらしく
「え?」と聞き返す智くんが可愛い。
「牛にめっちゃ見られてる」って笑ってる。可愛い。
翔くんとおばあちゃまはお鍋片手に
牛乳がストックされてる場所に向かいます。
あっ!上着脱いで、黒いTシャツだ。
背中も正面も絵柄が可愛い。
牛乳を溜めてある槽の蓋を開けると真っ白。
婆「翔ちゃん、これで11杯」
翔くん、コップを渡されます。
翔「はい」自然にお返事。3杯汲み入れた所で
翔「冷たいな、これ」汲み終わったらいきなり
翔「ちょっと飲んでいい?」
婆「大丈夫?」翔くんの動きとまる(笑)
翔「えっ、大丈夫?」
婆「大丈夫だけどちょっとひと口飲んで見な」
翔くん、ひとくち飲んで「甘~い」
婆「甘い」
翔「うま~い」ぐいっと一気に。
普通に飲めばいいのに、コップを迎えるように
やけに下顎出して飲むので、
翔さん、ゴリラになってます。
髪も茶色いから、ホントそれっぽくて笑えるの。
翔「うん、うまい」そいつは良かった。
~放牧の時間
でっかい牛たちに「お~でっけぇ」と驚きの智くん。
牛舎に入ってみたら、いきなり牛の糞を踏んで
あわあわしてる智くん(笑)
~昼ごはんの準備
冷やしトマトの乗った大皿を翔くんが、
おばあちゃまから片手で受け取る。
でも、食卓テーブルの上に置く時は
両手を添えてそっと置く。
こんな何気ない仕草にお家での躾が見えて好き。
のんびりムードのおばあちゃまに
翔「思ったよりおばあちゃんゆっくりしてんだね。
もっと牛の世話して、家事して大変かと思ってた」
婆「うーん」おばあちゃまはお茶を入れる準備。
おばあちゃま専用座椅子を見て
翔「なんかめちゃ豪華じゃないすか」
でもその理由をおばあちゃまが語り始めると
翔「ぅん、どしたの?」
優し~い声。やだ、この人ったらぁ。
仕事のやり過ぎで膝を悪くしてしまった事を聞いて
おばあちゃまを心配そうに見つめます。
~午後12時
4人で昼食。いただきます。
智くんは両手を合わせてペコリ。
翔くんは「いただきます」を言う時は正座。
食事をするとなると足をくずします。
まずはお味噌汁から「うめっ。ね?」と智くんに振る。
智くん、お腹空いてるみたいで箸が
ガンガン進んでます。
もぐもぐ動くほっぺがめちゃくちゃ可愛い~。
まつげは翔くんみたいに長かったり
濃かったりしないんだけど、
くりんと上向きで可愛いの。
智くんの優しい目のカーブにピッタリ。
翔くんが智くんの午前中の働きの様子を聞くと
爺「今少し働ける」手厳しいな、おい。
智くん、笑いつつも鼻に皺を寄せて悔しそう。
午前中はおじいちゃまから言わせると
大した仕事じゃないようで、本番はこれからだと。