【速報】自公連立”解消”へ 注目の自公党首会談が終了 企業団体献金の規制強化で隔たり
コメントを書く
プロフィール設定(自分のコメント)コメント6373件
- おすすめ順
- 新着順
このコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明党の英断を歓迎します。自民党の支持者からすると選挙で勝っても自民党らしい政策にブレーキをかけられて、何のために自民党に投票しているのかと感じている支持者や無党派層が多かっただろう。少数与党となり連立の拡大という問題が焦点となっていたが、自公という枠組みに限界を感じていたので、今後連立の枠組みがどうなるか分かりませんが、政界再編に向けて一番大きな難題が解決した。政策が合う者同士が組む連立が健全で、有権者も選挙で選択しやすくなる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これから高市新総裁は厳しい道を進まなければなりませんが、それでも足を引っ張り続けた公明党が離脱してくれた事で維新の会とも連立しやすくなり、また、国民民主党とも協議しやすくなったと思います。 今後、公明党とは選挙協力もせず高市政権で足腰を少しずつでも強くしていき頑張ってもらえると期待しています。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
一つの時代が終わった感じ。 政治の安定よりも、信頼を取り戻すほうが今は大事。 再編が起きてもいいから、クリーンな政治を見せてほしい。 連立崩壊=混乱って見方もあるけど、 「原点に戻る」チャンスと捉えたい。国民の目が厳しくなるのは良いこと。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
これはこれで良い機会だと思う。自民党にとっても選挙に弱い議員は痛いだろうし、次の選挙では厳しいかもしれないが、やはり公明党がいるために自民党らしさが失われるところも弊害としては大きかったと思う。そして国交相を公明党だけが握り続けたのも大きな問題だろう。厳しい船出にはなるが高市氏が総裁となったこのタイミングで公明党も外れるというのは変わる大きな機会だ。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まさに歴史的な一日だ。佐々木朗希の快投でドジャースが勝利し、さらに長年続いた自公連立がついに解消された。石原慎太郎がかつて「公明党は自民党の足を引っ張る」と喝破したが、その言葉が現実となった。公明党との連立の下で日本は中国への配慮を続け、外交も国内政策も歪められてきた。特に創価学会票を意識した弱腰外交が、国家の独立性を損ねていた。ようやくその重しが取れたことで、日本は真に自立した保守政治を取り戻す第一歩を踏み出したといえる。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
連立解消でよかったのではないか。企業団体献金よりも、政教分離の大原則が守られていないのが問題だと思う。 自民党も選挙の票ほしさに公明党と一緒になったのだろうが、そもそも理念が違う党と一緒にやるのがおかしいし、ずっと国交大臣のポストをとられて外国人の免許とか好き勝手やられてるのもいい加減改善すべき。 高市さんとしては自分の方から連立離脱というと問題になりそうだから、公明の方から離脱してもらうのは長い目でみるとよいのかも。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
まあ、自然の成り行きでしょうねこれは。 公明党はこう言ってますけど、進次郎が総裁だった場合は、当然連立継続だったでしょうから、「政治とカネ」というよりは、単純に高市さんの政治的主張が気に入らなかったのではないかなと思います。 首班指名までに自民党が次にどこと組むか、注目ですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明党の存在意義が問われていました。あまりにも中国に配慮した、首を傾げたくなる政策が長期間続いてかこました。連立することで、公明党は国交省の大臣ポストを与えられてきました。これまで幾多のマイナスな政策をこの連立政権が通してきたことか。ひとまず高市さんに心から感謝します、日本の夜明けだと思います。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
公明党の与党離脱で新たに自民党が国民民主党か維新のどちらかと連立を組んだとしても与党は過半数を超えないがどうするんだろう。 まさか国民民主党と維新両方と手を組むのだろうか。 それとも臨時国会が始まってすぐの解散総選挙で自民党単独で過半数を超えるという自信があるのだろうか。 どちらにせよ今後の推移を見守るしかないですね。
ログインして返信コメントを書くこのコメントを削除しますか?
多様性AIがピックアップしました
- このユーザーのコメントを非表示にする今後このユーザーのコメントは表示されなくなります
- このコメントを報告する
自民党は裏金づくりを反省せず逆に何故反省するのかわからないと言う事で今回高市自民党総裁は裏金づくりで萩生田光一や数名を閣僚にする考えでいる為長年共にして来た連立を解散するのは公明党の党員、支持母体の創価学会員から支持され無く成る事がやっと分かったようであとは総理大臣が野党が一致して立候補者を決めた様なので期待してます。
ログインして返信コメントを書く