2023年12月中旬晴天の霹靂所長から退所勧告。
ケヤーマネージャから電話有り今月で退所。
ケアマネ「何かありましたか。」
私「何もない。平穏な日々が続いてる。」
介護士威嚇された。
介護士片方の言で一発で退所。
12月も押し迫って退所、次を探せない。
ケヤーマネージャ状況をお聞き下さった。
(歩行杖で左麻痺で歩けないと杖でこんこんと突いた。それを介護士威嚇された。と所長に告げた。)
ケヤマネ聞き取りを所長に話したら、一発で退所取消。
以上豊川社会福祉法人順明会リラの虐め問題1

当日の様子(本部役員と所長にも話して聞かせた。所長からは何の反論なっかた。)
平行棒歩行訓練中、私他の人が平行棒歩行訓練中又は介護士割り込みは、
平行棒の周りを右利き手を平行棒持って片手で回る。
介護士「平行棒持つな。左手杖で歩け。」
私「歩行杖で左麻痺で歩けないと杖でこんこんと突いた。」
それを介護士「威嚇された。」と所長に告げた。
それを所長は介護士片方の言で一発で退所。
全く酷い話。
介護施設の所長と介護士にあるまじき行為。

同年9月に思い余って日頃の介護士虐めの実態を2度に渡って文書にしたため所長に提出。
それを1回目は「読んだ。介護士あれだけのこと言ってない、言った言わない解らない。当日居なかった。」
2回目は「介護士虐めない。」
所長は、虐めを訴える被害者に寄り添う態度ない。反対に諌める。
このような所長は管理者の資格ない。
普通の組織法人なら免職か配置換え。

所長その様な時期、介護士の威嚇報告、都合の良い話、うるさいOO排除。
と推測する。