昭和47年に入居が始まった板橋区の高島平団地(10,170戸。UR都市機構)が外国人に大人気。中国人を中心とした外国人が仲間が仲間を呼び、外国人集住地域に。
学区が含まれる高島第二小学校は339人の児童のうち81人が外国籍。更にそのうち約30人は日本語が話せない。
今年4月の新入学生48人のうち17人、つまり約3分の1が外国籍。
学校現場の凄まじい負担、日本語が話せない児童への対応をすることで、日本人児童への教育が疎かになってしまうことは必定です。
今すぐにでも、野放図な移民政策を是正せねば、教育の更なる劣化は進む一方です。止めねば!
※画像は高島平新聞の4月号です。
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