本日は中華街留学の第3回目。左側から次々と
一人ずつカメラに向かって
雅「相葉です」
智「大野です」
翔「櫻井です」
和「二宮です」
潤「松本です」と可愛いらしく挨拶。
嵐のテンションは普通。雨が降ってるからかな?
ゲストはふかわりょうさん。
ふ「タン!!」隣りにいた潤くんが
ふかわさんの肩を押してフレームアウトさせる。
潤「今日は以上でお送りします」
嵐、ふかわさんと目を合わせず笑う。
ふ「こら、こら、こらっ。
気を遣ってもうちょっと笑いなさいよ、今の」
藤村アナ、思わず失笑。
潤「ほんとにうるさい。も、いいです。
いいです、そこにいて下さい。ここで切っといて下さい」
ふかわさんを押して、カメラさんに手でラインを指示。
ふ「待ちなさいよ」
潤「何?なんすか?」
藤村アナ「さあ今週も始まりました。嵐の中華街留学~」
はじまり、はじまり。
第3回~中国茶屋で一休みする北京語。
最終成績がビリの人はソロパートがないだけでなく、
ジャケット撮影もなし。
自分も成績が良ければソロパートが貰えるのかと
大声で聞くふかわさんに翔くんが小声で
翔「もうちょっと。うるさいよ」
和「本多芸能、本多芸能」
この人部外者ですと言わんばかりにふかわさんの腕を掴んで、
イベント等の会場整理や警備を行う人々を呼ぶ。
和「うるさいんだもん」
ふ「ただね、ぼくはね、ここに来たのは訳があんのよ」
藤村アナ「何ですか?」
ふ「俺の後輩が頑張ってるから、なぁ」と翔くんを指差す。
翔くん一歩前に出て
翔「先輩」
翔くん・03年、ふかわさん96年慶応大学卒業とテロップ。
ふ「そうだよ、後輩なの。
後輩だしね、芸能界的にもの凄くかぶるのよ、櫻井くん」
翔くん、ぽわんとした横顔で、笑う。
雅「ちょっと待って。全然かぶってないよ」
翔「何がかぶってます?」
スキッと切りそろえたもみあげが凛々しい、
が、しかーし、右頬に2か所肌荒れ。
メイクでもカバーしきれず(泣)。
ふ「慶応だろ」
翔「はい」唇がひよこみたいに尖った横顔。目もくりっくり。
ふ「後、まぁー、踊りとビジュアル」指折り数える。
翔「踊りって、何これっ!」
ふかわさんの手首を掴んで、踊りで折られた指を摘む。
ふ「えー。とにかくいっぱいかぶってんだよー」
翔くん、ぐいっとひっぱられた~。
翔「先輩!先輩じゃ、第二外国語、何とってたんすか?」
再び、ふかわさんの手首を掴んで、
泳ぐ視線の先輩をみつめる。
ふ「第二外国語?」
翔「はい」
ふ「フランス語」
翔「駄目じゃんも~。全然駄目じゃん」
嬉しそうな翔くん。意外と懐きだした?
ふ「とにかくいっぱいかぶってんだよ、櫻井くんは」
興奮しつつ、潤くんの前に立ってしまったふかわさん。
潤「かぶってんだよ!かぶんなよ」
また押した。ゲスト扱いしてないです(笑)。
翔くん、楽しそうに笑う。
ニノも腕組みして、眺めつつ楽しそう。
翔「泣きそうになってる、泣きそうになってる、あの人」
翔くん、声が裏返っちゃってます。相葉さんも大笑い。
今日の留学先「悟空茶荘」に移動する嵐ご一行。
蘇先生「なんでこんな遅いの~」
うへぇ、店の前で仁王立ちだよ。
和「もう怒ってるの?また?」
雅「まぁたかよ~。先生、ごめん」
先生「そこの変な髪の毛、誰だよ、あんたは?」
ふかわさんアップ。
和「髪型、怒られたよ(笑)」
店内に移動して。
藤村アナ「それでは授業を始める前に
ちょっとブレイクと言う事でお茶を」
女性2人の前にティーセットがセッティングされました。
翔「いや、俺らのないじゃん」
先生「ブーヤオチャオ(うるさい)」言い方がちょっと優しい。
顔が全然怒ってないんだもん。
蘇先生、インチン贔屓は今日も変わらず。
翔「なんすか?」前のめりで、凄い真剣な顔。
初聞きの言葉は聞き漏らさずに
集中して覚えてしまおうという感じ。
先生「今、中国語でうるさいよって言ったの」
雅「(笑)説明しなくていいよ」
翔「丁寧に怒られた(笑)」
藤村アナ「と言うのは何故かと言うと、
皆さんには語学を学んで頂くのは
勿論なんですけど、中国を理解するために。
中国と言えばお茶は欠かせませんよね」
ふ「そうだね」
藤村アナ「で、お茶の知識も深めて頂こうと思います」
翔「なるほど」
一人ずつカメラに向かって
雅「相葉です」
智「大野です」
翔「櫻井です」
和「二宮です」
潤「松本です」と可愛いらしく挨拶。
嵐のテンションは普通。雨が降ってるからかな?
ゲストはふかわりょうさん。
ふ「タン!!」隣りにいた潤くんが
ふかわさんの肩を押してフレームアウトさせる。
潤「今日は以上でお送りします」
嵐、ふかわさんと目を合わせず笑う。
ふ「こら、こら、こらっ。
気を遣ってもうちょっと笑いなさいよ、今の」
藤村アナ、思わず失笑。
潤「ほんとにうるさい。も、いいです。
いいです、そこにいて下さい。ここで切っといて下さい」
ふかわさんを押して、カメラさんに手でラインを指示。
ふ「待ちなさいよ」
潤「何?なんすか?」
藤村アナ「さあ今週も始まりました。嵐の中華街留学~」
はじまり、はじまり。
第3回~中国茶屋で一休みする北京語。
最終成績がビリの人はソロパートがないだけでなく、
ジャケット撮影もなし。
自分も成績が良ければソロパートが貰えるのかと
大声で聞くふかわさんに翔くんが小声で
翔「もうちょっと。うるさいよ」
和「本多芸能、本多芸能」
この人部外者ですと言わんばかりにふかわさんの腕を掴んで、
イベント等の会場整理や警備を行う人々を呼ぶ。
和「うるさいんだもん」
ふ「ただね、ぼくはね、ここに来たのは訳があんのよ」
藤村アナ「何ですか?」
ふ「俺の後輩が頑張ってるから、なぁ」と翔くんを指差す。
翔くん一歩前に出て
翔「先輩」
翔くん・03年、ふかわさん96年慶応大学卒業とテロップ。
ふ「そうだよ、後輩なの。
後輩だしね、芸能界的にもの凄くかぶるのよ、櫻井くん」
翔くん、ぽわんとした横顔で、笑う。
雅「ちょっと待って。全然かぶってないよ」
翔「何がかぶってます?」
スキッと切りそろえたもみあげが凛々しい、
が、しかーし、右頬に2か所肌荒れ。
メイクでもカバーしきれず(泣)。
ふ「慶応だろ」
翔「はい」唇がひよこみたいに尖った横顔。目もくりっくり。
ふ「後、まぁー、踊りとビジュアル」指折り数える。
翔「踊りって、何これっ!」
ふかわさんの手首を掴んで、踊りで折られた指を摘む。
ふ「えー。とにかくいっぱいかぶってんだよー」
翔くん、ぐいっとひっぱられた~。
翔「先輩!先輩じゃ、第二外国語、何とってたんすか?」
再び、ふかわさんの手首を掴んで、
泳ぐ視線の先輩をみつめる。
ふ「第二外国語?」
翔「はい」
ふ「フランス語」
翔「駄目じゃんも~。全然駄目じゃん」
嬉しそうな翔くん。意外と懐きだした?
ふ「とにかくいっぱいかぶってんだよ、櫻井くんは」
興奮しつつ、潤くんの前に立ってしまったふかわさん。
潤「かぶってんだよ!かぶんなよ」
また押した。ゲスト扱いしてないです(笑)。
翔くん、楽しそうに笑う。
ニノも腕組みして、眺めつつ楽しそう。
翔「泣きそうになってる、泣きそうになってる、あの人」
翔くん、声が裏返っちゃってます。相葉さんも大笑い。
今日の留学先「悟空茶荘」に移動する嵐ご一行。
蘇先生「なんでこんな遅いの~」
うへぇ、店の前で仁王立ちだよ。
和「もう怒ってるの?また?」
雅「まぁたかよ~。先生、ごめん」
先生「そこの変な髪の毛、誰だよ、あんたは?」
ふかわさんアップ。
和「髪型、怒られたよ(笑)」
店内に移動して。
藤村アナ「それでは授業を始める前に
ちょっとブレイクと言う事でお茶を」
女性2人の前にティーセットがセッティングされました。
翔「いや、俺らのないじゃん」
先生「ブーヤオチャオ(うるさい)」言い方がちょっと優しい。
顔が全然怒ってないんだもん。
蘇先生、インチン贔屓は今日も変わらず。
翔「なんすか?」前のめりで、凄い真剣な顔。
初聞きの言葉は聞き漏らさずに
集中して覚えてしまおうという感じ。
先生「今、中国語でうるさいよって言ったの」
雅「(笑)説明しなくていいよ」
翔「丁寧に怒られた(笑)」
藤村アナ「と言うのは何故かと言うと、
皆さんには語学を学んで頂くのは
勿論なんですけど、中国を理解するために。
中国と言えばお茶は欠かせませんよね」
ふ「そうだね」
藤村アナ「で、お茶の知識も深めて頂こうと思います」
翔「なるほど」