川に到着。おじいさんの用意した餌を見て
雅「イクラ?イクラもったいないって、おじいちゃん」
爺「なんでー。人間だって魚だっておいしい物の方がいいだろ」
雅「ま、そうだけどさー」
釣り開始。本日のお目当てはニジマス。
雅「釣れない!釣れた?」竿を持ったままおじいちゃんの側に移動。
爺「釣れなーい」
雅「釣れない」
爺「雅紀、もっと上行ってみようか」早速、雅紀と呼び始めるおじいさん。
雅「上行く?」
爺「うん。上行こう」
雅「魚いない?」
雅「おじいちゃん、焦ってるでしょ?」おじいさん、無言。
雅「焦ってるな、完璧に。だっておじいちゃん、これ釣れなかったらさぁ
お客さんに出せないよ」
爺「いや(モゴモゴしつつ)、釣れるから大丈夫だよ」
場所移動。おじいさん、釣り竿を桜の木にひっかけちゃいました。
雅「ふふ(笑)おじいちゃん、釣ってるよ」桜を指差す。
雅「釣れたよー」なかなか竿を外せないおじいさん。
雅「ちょっと、おじいちゃん(笑)何釣ってるの。魚釣りに来たんでしょ」
爺「ちょっと枝切ってくれる?」
翔くんとおばあさんはお庭の畑にホウレン草を採りに。
きゃ~!翔さんが半袖よっ!ショッキングピンクのTシャツよっ!
袖が短めで二の腕が綺麗なのよ~♪
婆「採れるかな?」おばあさんの声が弾んでる。ウキウキ楽しそう。
翔「なんつっかもう」翔くん必死モード(笑)
婆「これくらいの事が出来なくっちゃね」
翔「ね、おばあちゃん。これって不合格かな?」
根っこから随分上を刈り取ってしまったホウレン草の束を
左手で握って、おばあさんに見せる。
婆「不合格。」
翔「はっはははっはっは~。ふっふっ(笑)」
足を引っ張ってばかりの櫻井くんとナレーション。
歯を食いしばってもう一度挑戦。下からカメラが狙います。
二の腕が綺麗~。マイクを襟ぐりにつけてるので、生地が重みでさがる。
胸元が少し見えたりなんかしてドキドキ。
婆「あらっ?うまいもんじゃん!」
翔「なかなか?」
婆「うん」
翔「いっしっ!!」切り取ったホウレン草を流しで洗いつつ、お話。
あぁ!でも気になる、その横顔、首筋のほくろ、影になった胸元。
話とかちょっとどうでもいいかもしんない(←オイっ)
翔「寂しくない?」低い声。なぁ~に、もぅ。やめて、昼間っからそんな声。
婆「子どもが高校行く時もう出ちゃうからね」
翔くん、おばあさんの方を向いて、もう一度問い掛ける。
翔「寂しくない?」今度は少し高めの声で優しく。
婆「寂しくないと言えば嘘かな」
翔「ふぅ~ん」鼻の下に力を入れて、ちょっと口を尖らす。
婆「でも平気」
翔くん、伏せたまつげが濃い。潤くんみたいにクリンとカールはしてないけど、
可愛い目を縁取るこの濃い上まつげが好き。
一人でカメラに向かって話をする翔くん。
翔「仕事いっぱいあるし、おじいさんも
遊びで出てる訳じゃないんだろうけど(ホゥ)」小さく息継ぎ。
この甘い甘いブレスにめっぽう弱い、私。
翔「やっぱり手伝えない、からね」鼻から息を吸って
翔「ちょっとおばあちゃんがさっき寂しくないって言ったら
嘘になる……って言ったのが本心なのかなー」まばたきもせずに話す翔くん。
翔「って思ったけど」
子どもの頃からスポーツが大好きだったおばあちゃんと
玄関前でバレーボール。BGMがNEWSの『Yell』(仰天)!
即刻『A・RA・SHI』に代えてっ~(怒)。
二人で交互に「オッとー」と言いながら打ち合って、
結構ラリーが続いてます。ミスしたのは翔くん。
翔「わはははは(笑)うめーぇ!へへへへ、超うめぇー」
婆「楽しかったね」
翔「楽しかったね、俺、すげえ楽しかった、今のバレー」
ぶっさい顔して笑ってますよ、本当に楽しそう。
婆「ばあちゃんも」
翔「うぁはははは、はっは(笑)」ひきつけ笑い。
雅「イクラ?イクラもったいないって、おじいちゃん」
爺「なんでー。人間だって魚だっておいしい物の方がいいだろ」
雅「ま、そうだけどさー」
釣り開始。本日のお目当てはニジマス。
雅「釣れない!釣れた?」竿を持ったままおじいちゃんの側に移動。
爺「釣れなーい」
雅「釣れない」
爺「雅紀、もっと上行ってみようか」早速、雅紀と呼び始めるおじいさん。
雅「上行く?」
爺「うん。上行こう」
雅「魚いない?」
雅「おじいちゃん、焦ってるでしょ?」おじいさん、無言。
雅「焦ってるな、完璧に。だっておじいちゃん、これ釣れなかったらさぁ
お客さんに出せないよ」
爺「いや(モゴモゴしつつ)、釣れるから大丈夫だよ」
場所移動。おじいさん、釣り竿を桜の木にひっかけちゃいました。
雅「ふふ(笑)おじいちゃん、釣ってるよ」桜を指差す。
雅「釣れたよー」なかなか竿を外せないおじいさん。
雅「ちょっと、おじいちゃん(笑)何釣ってるの。魚釣りに来たんでしょ」
爺「ちょっと枝切ってくれる?」
翔くんとおばあさんはお庭の畑にホウレン草を採りに。
きゃ~!翔さんが半袖よっ!ショッキングピンクのTシャツよっ!
袖が短めで二の腕が綺麗なのよ~♪
婆「採れるかな?」おばあさんの声が弾んでる。ウキウキ楽しそう。
翔「なんつっかもう」翔くん必死モード(笑)
婆「これくらいの事が出来なくっちゃね」
翔「ね、おばあちゃん。これって不合格かな?」
根っこから随分上を刈り取ってしまったホウレン草の束を
左手で握って、おばあさんに見せる。
婆「不合格。」
翔「はっはははっはっは~。ふっふっ(笑)」
足を引っ張ってばかりの櫻井くんとナレーション。
歯を食いしばってもう一度挑戦。下からカメラが狙います。
二の腕が綺麗~。マイクを襟ぐりにつけてるので、生地が重みでさがる。
胸元が少し見えたりなんかしてドキドキ。
婆「あらっ?うまいもんじゃん!」
翔「なかなか?」
婆「うん」
翔「いっしっ!!」切り取ったホウレン草を流しで洗いつつ、お話。
あぁ!でも気になる、その横顔、首筋のほくろ、影になった胸元。
話とかちょっとどうでもいいかもしんない(←オイっ)
翔「寂しくない?」低い声。なぁ~に、もぅ。やめて、昼間っからそんな声。
婆「子どもが高校行く時もう出ちゃうからね」
翔くん、おばあさんの方を向いて、もう一度問い掛ける。
翔「寂しくない?」今度は少し高めの声で優しく。
婆「寂しくないと言えば嘘かな」
翔「ふぅ~ん」鼻の下に力を入れて、ちょっと口を尖らす。
婆「でも平気」
翔くん、伏せたまつげが濃い。潤くんみたいにクリンとカールはしてないけど、
可愛い目を縁取るこの濃い上まつげが好き。
一人でカメラに向かって話をする翔くん。
翔「仕事いっぱいあるし、おじいさんも
遊びで出てる訳じゃないんだろうけど(ホゥ)」小さく息継ぎ。
この甘い甘いブレスにめっぽう弱い、私。
翔「やっぱり手伝えない、からね」鼻から息を吸って
翔「ちょっとおばあちゃんがさっき寂しくないって言ったら
嘘になる……って言ったのが本心なのかなー」まばたきもせずに話す翔くん。
翔「って思ったけど」
子どもの頃からスポーツが大好きだったおばあちゃんと
玄関前でバレーボール。BGMがNEWSの『Yell』(仰天)!
即刻『A・RA・SHI』に代えてっ~(怒)。
二人で交互に「オッとー」と言いながら打ち合って、
結構ラリーが続いてます。ミスしたのは翔くん。
翔「わはははは(笑)うめーぇ!へへへへ、超うめぇー」
婆「楽しかったね」
翔「楽しかったね、俺、すげえ楽しかった、今のバレー」
ぶっさい顔して笑ってますよ、本当に楽しそう。
婆「ばあちゃんも」
翔「うぁはははは、はっは(笑)」ひきつけ笑い。